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生物 高校生

この問題の答え方を教えて欲しいです。 ローマ字で書くのかコドンの名前を書くのかどちらでしょうか?

・CHECK▼ 資料学習 コドンの解読 実験的にタンパク質合成が可能な条件下に、塩基としてウラシルだけを含む人工的に合成した RNA(UUUUU………) を加えると,加えた人工合成 RNA が mRNAとして働いて,フェニルアラニンだけが多数連 結したものが合成される。また,同じ条件でウラシルとシトシンが交互に繰り返した人工合成 RNA(UCUCUCUC ………) を加えると, セリン, ロイシンという2種類のアミノ酸が交互に多数連結したものが合成される。このとき, UCU cuc さらに以下の2つの実験を行った。 実験 ① UとGが交互に繰り返した人工合成 RNA (UGUGUGUG...)からは,システインとバリンという2種類のアミ V GU GVG ノ酸が交互に多数連結したものが合成された。 UGG を繰り返した人工合成 RNA (UGGUGGUGG・・・・)からは,トリプトファンのみが多数連結したもの、グリ V60 G6U シンのみが多数連結したもの, バリンのみが多数連結したもの, の3種類が合成された。 GVG 問題 問1 実験①の人工合成 RNA で予想されるトリプレットをすべて答えよ。 問2 実験②の人工合成 RNAで予想されるトリプレットをすべて答えよ。 問 3 実験 ① と実験 ②より, システインやバリンを指定するコドンをそれぞれ答えよ。 (2) ・CHECK ▼-

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生物 大学生・専門学校生・社会人

すべて教えて頂きたいです

問4 (10点) ある配列不明のDNA 断片 X についてサンガー法によりシーケンシグを行った。 その際得ら れた電気泳動の結果を下図に示す。 1文字目 U UUU UUC G UUA UUG ①この電気泳動の結果に基づき DNA 断片 X の塩基配列を決定しなさい。 (左から右に塩基配列を書き出し なさい) CUU CUC CUA CUG AUU AUC A AUA ② 断片 X から転写される mRNAの塩基配列を書き出し、さらにコドン表を使い当該 mRNA から翻訳されるタ ンパク質のアミノ酸配列を書き出しなさい。 転写・翻訳の際 DNAmRNAは左から右に読まれるものとする。 また、転写の際スプラシングなどのmRNAの加工を行なわれないものとする。 コドン表 2文字目 DNA 大きさ AUG GUU GUC GUA GUG 大 U フェニルアラニン UCU UCC ロイシン ロイシン ddAの サンプル イソロイシン メチオニン (開始コドン) バリン UCA UCG CCU CCC CCA CCG ACU ACC ACA ACG ddtの サンプル GCU GCC GCA GCG C セリン プロリン ddCの サンプル トレオニン アラニン UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC ddGの サンプル GAA GAG - A チロシン 止コドン ヒスチジン グルタミン アスパラギン アスパラギン酸 グルタミン酸 UGU UGC UGA CGU CGC CGA CGG AGU AGC 止コドン |UGG トリプトファン AGA AGG ■ GGU GGC GGA GGG G システイン アルギニン セリン アルギニン グリシン U C A G U C G U C A G U C A G 3文字目 ③断片 X の左から3番目の塩基がGに変異した場合断片 Xからのタンパク質合成にどのような影響が及 ぶか。 また、 この変異は左から8番目の塩基がAに変異した場合と比較してより深刻な影響を及ぼすと 言えるか。 それぞれ根拠と共に答えなさい。

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生物 高校生

(3)の考え方が分かりません!

口58 遺伝情報の発現(5) 次の文を読み,あとの問いに答えよ。 ニーレンバーグらは, A大腸菌をすりつぶして分離したある分画, tRNA, 酵素, アミノ酸,ATP などをすべて混合したタンパク質合成系に, 人工的に合成した種々 の RNA を加え,どのようなタンパク質が合成されるかを調べた。ウラシル(I)とグ アニン(G)が3:1に含まれる人工RNAを加えたとき,合成されたタンパク質の アミノ酸組成は、、バリン,グリシン, ヴェニルアラニン,ドリプトファシロイシ ンシステイシの6種類であった。Bこのアミノ酸組成を割合の多い方から並べると 比率は 27:12:9:9:4:3であった。さらに, 人工 RNA として UUUUUUU…を用 いた場合には合成されたタンパク質のアミノ酸組成はフェニルアラニンのみであり, GGGGGGG…を用いた場合にはグリシンのみ,GUGUGUG…ではシステインとベリン が1:1であった。 また, GUUGUUG…を用いた場合にはバリン)ステイン, ロ イシンが1:1:1で含まれるタンパク質が, GGUGGUG…ではダリシン, バリン) トリプトファンが1:1:1で含まれるタンパク質が合成された。 (1)下線部Aにはタンパク質合成のために必要な細胞小器官が含まれている。 その名 称を答えよ。 12 上記の実験からわかるシステインの遺伝暗号を答えよ。J開 下線部Bで, 合成されたタンパク質のアミノ酸組成を多い順に並べた場合,)2 番目に多く含まれているアミノ酸は何か。また, (イ)最も少ない組成であったアミ ノ酸は何か。それぞれのアミノ酸の名称を答えよ。 (東海大)

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