となる。
(1) 整式(x-1) (xー2) (x+3) (x+4) +6を因数分解すると|1
(2) a, トは実数とする。
() 「6、0」であることは,Iu+b<0かつa-b>0」であるための2
m [a が有理数かつ abが無理数」であることは, 「a が有理数かつbが無理数」
であるための| 3
(3) 次の表は40人の生徒の 10点満点のテストの結果である。
(単位は点)
得点
0
1
2
3
4
5
6
8
9
10
計
人数
1
1
1
3
4
10
(6
a
5
3
2
40
40人のテストの得点のデータについて, 第1四分位数は 4.5点である。
このとき、(a, b) =| 4
である。また,このデータの四分位偏差は
5
点で
ある。