生物 高校生 6年以上前 生物です。回答解説お願いできますか? 順 集団門人 ハーディ・ワインベルグの法則が成り 立つメンデル集団において、常染色体上の 1 つの痢伝子座に2 つの対 立遺伝子ん。 a がある。ある世代の生殖年齢に達した成体集団でのA。 ョ の遺伝子頻度がそれぞれp、q (q =ューp) であった。 間1 次世代成体集団での遺伝子型AA, Aa 、aaの頻度をp、qを使って表せ。 間2 この集団からaaの個体をすべて除去し、次世代個体をつく らせた。次世代集団でのAの遺伝子頻度を、 p を使って表せ。 回答募集中 回答数: 0