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化学 高校生

bが分からないです。解き方を教えて頂きたいです

この2種類の指示薬を用いて,次の操作 ⅠII を行った。 操作 Ⅰ 濃度がわからない酢酸水溶液を水で10倍にうすめ, 得られた水溶 液を二つのコニカルピーカーA・Bに 10.0mLずつとった。 操作ⅡⅠ コニカルピーカーAにメチルオレンジ溶液を, コニカルピーカーB にフェノールフタレイン溶液を少量加え、それぞれに対して 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液をビュレットから滴下していくと,それぞれの ピーカーで色の変化がみられた。 色の変化が起こったときの滴下量を記録 したところ, コニカルピーカーAでは V1〔mL〕, コニカルピーカーBでは V[mL] であった。 次の問い (ab)に答えよ。 a 操作Ⅱで,水酸化ナトリウム水溶液の滴下量V と V2の大小関係およ び, コニカルピーカーBで観察された色の変化の組合せとして最も適当な ものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 14 V と V の大小関係 V₁ > V/₂ V₁ > V₂ V1 < V2 V₁ < V₂ ①0.10 V1 20.10V2 b うすめる前の酢酸水溶液のモル濃度を表す式として最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 15 mol/L ② VI 化学基礎 色の変化 赤色 無色 無色 赤色 赤色→無色 無色→赤色 (③3) 10 V/₁ 10 V₂ 6

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理科 中学生

この4番の2の①.②、5番の3がわかりません。 解説ありで説明お願いします。

4 酸とアルカリの反応 ② 2④⑥⑥6C (新潟改) 実験1 いろいろな体積のうすい水酸 図1. 化ナトリウム水溶液に, うすい塩酸 を加えて中性にしたところ, 水溶液 の体積の関係は図1のようになった。 実験2 実験1で用いたうすい水酸化 ナトリウム水溶液10.0cmをビー う 10.0 す 8.0 塩 6.0 14.0 体 2.0 積 0. [cm²] 2.04.06.08.010.0 うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] カーに入れた。 そこに, 実験1と同じ濃度図2 <7×3> 水酸化物イオンの数 の塩酸を少しずつ 8.0cm まで加えた。 実験1で,このうすい水酸化ナトリウム 3 水溶液 13.0cm を中性にするために,この うすい塩酸は何cm 必要か。 実験2で,この水溶液中の水酸化物イオ の数は図2のように変化した。 ○ 塩酸を加えていくとき, この水溶液中の水素イオンの数は どのように変化するか。 解答欄の図にグラフで表しなさい。 作図 0 2.0 4.06.08.0 加えた塩酸の体積 [cm²] 塩酸を8.0cm加えたとき, この水溶液中で最も数が多い オンは何か。 名称を答えなさい。 (1) (2) 1 水素イオンの数 2 2.0 4.0 6.0 加えた塩酸の体積 [cm ○ヒント (2) ① 中和が走 っている間は、 水素イ は水溶液中に存在しない

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化学 高校生

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

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化学 高校生

(2)のイウが分かりません詳しくお願いします

( 目的 濃度のわかっている水酸化ナトリウム水溶液を用いて, 中和滴定を行うことにより,食酢に含まれる 酢酸の濃度を求める。 |準備 食酢,濃度既知の水酸化ナトリウム水溶液 (0.100mol/L), フェノールフタレイン溶液,蒸留水, コニカ ルビーカー (100mL×5個), ホールピペット (10mL), ピュレット (50mL), メスフラスコ (100mL), ピーカー (50mL 100mL),ろ紙, 安全ピペッター 方法 ① 市販の食酢をホールピペットで正確に 10.0mL とり 100mLのメスフラスコに入れる。 メスフラスコの標線 まで蒸留水を加え,よく混合させて濃度を11にした試料水溶液をつくる。 【注意】 ホールピペットは少量の食酢で共洗いする。 また, メスフラスコは蒸留水で洗って用いる。 ②水酸化ナトリウム水溶液をビーカーにとり、 少しずつ注意してピュレットに入れ る。その下に空のピーカーを置き, コックを開いて, ピュレットの先端まで水溶 液を満たす。 このときの液面の目盛り] [mL] を最小目盛りの一まで読み取る。 【注意】 ビュレットは少量の水酸化ナトリウム水溶液で共洗いして用いる。 ③ 方法① でつくった試料水溶液をホールピペットで 10.0mLとり, コニカルビー カーに入れる。 指示薬として,フェノールフタレイン溶液を1~2滴加える。 【注意】 ホールピペットは, 方法 ① でつくった試料水溶液で共洗いする。 コニカルビー カーは蒸留水で洗って用いる。 ④ 図のように, コニカルビーカーの下にろ紙を置き, ビュレットから少しずつ水 酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 そのつどよく振り混ぜ, 水溶液がうすい赤 色を帯び、 数回振っても消えなくなるところで滴下をやめる。 このときのビュ レットの目盛り [mL] を読む。 ⑤方法 ③~④ の操作をさらに4回行い, 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量の平均 値を求める。 【注意】 5回の滴下量のうち, 最大値と最小値の差が最小値の5%以内におさまってい ることを確認する。 おさまっていない場合, さらに滴定を繰り返す。 コニカル ビーカー to ・ビュレット -NaOH 水溶液 COTTI うすめた 食酢 ろ紙 考察 (1) 実験結果を次の表にまとめよ。 実験回数 はじめの目盛り [mL] 滴定後の目盛り ひ [mL] |滴下量t2- [mL] 平均滴下量[mL] 8.76 (2) 食酢中の酸が、 すべて酢酸CH3COOH であるとして,次の値を求めよ。 (ア) もとの食酢中の酢酸の濃度は何mol/Lか。 9.2 1 2 18.5 26.5 26.5 35.7 8,9 9.2 (イ) もとの食酢 1L 中に含まれている酢酸は何gか。 3 4 35.7 44,8 44.8 不可 9.1 不可 5 (ウ) 食酢の密度を 1.000g/cm² として,もとの食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を求めよ。 また、求めた濃 度を用いた食酢の表示にある酢酸の濃度と比較せよ。 感想 (3) この実験で, メスフラスコとコニカルピーカーは蒸留水でぬれていてもそのまま使用してかまわない。 そ の理由を考察せよ。 (4) この実験における反応を中和滴定曲線で表した場合、 中和点は, 酸性側にかたよるか、 塩基性側にかたよ るか あるいは中性か。 (5) この実験の指示薬としてメチルオレンジを用いたとすると, 実験結果はどのようになると予想されるか

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