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化学 高校生

黄色で縫ってある部分についてです ①なぜメチルブタンは2-メチルブタンとしなくて良いのか②なぜプロペンを1-プロペンとしないのか を教えていただきたいです  

:One Point 有機化合物の名称 ①鎖式飽和炭化水素 15.HD-10₂HO MADE 合 DHD-HD (a) アルカン CmH2n+2 は, 「数詞」 + 「アン (-ane) 」 で表す。 数詞 HO 1 モノ mono 2 ジ di [例] C5H12 ペンタン pentane, C6H14 ヘキサン hexane 炭素数が1~4のアルカンは慣用名で表す。 3 トリ tri ( 4 CH メタン, C2H6 エタン, C3H8 プロパン, CaHio ブタン テトラ tetra 5 ペンタ penta (b) 枝分かれした構造は, 最も長い部分 (主鎖) の置換体として表す。 例 CH3-CH-CH2-CH3 メチルブタン 6 ヘキサ hexa 7 ヘプタ hepta CH3 (2-メチルブタンとする必要はない) 8 オクタ octa 3 4 5 ナ nona 6 CH3-CH-CH2-CH-CH2-CH3 2,4-ジメチルヘキサン OHO HO CH3 [HCCH3 HO 側鎖の位置数 名称 主鎖の名称 ②鎖式不飽和炭化水素 (a) アルケン CnH2n は, アルカンの語尾を 「エン (-ene)」 に変える。 エテン ethene (慣用名:エチレン) [例 CH2CH2 9 10 デカ UHデカ Modeca HO プロペン propene (慣用名 : プロピレン) IDHD-HO CH2=CH-CH3 CH2=CH-CH2-CH3 1-ブテン 1-butene(1-で二重結合の位置を示す) (b) アルキン CH2n-2 は, アルカンの語尾を 「イン (-yne) 」 に変える。 例 CH≡CH エチン ethyne (慣用名:アセチレン) +

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化学 高校生

⑶〜⑸がわかりません💦 教えてくださいお願いします🙇

問3 有機化合物のうち,分子式が同じで構造が異なる化合物を互いに異性体という。 異性体のうち、分子の構造式が異なる異性体を(ア)といい、構成原子のつながりや結合の 種類は同じであるが,分子の立体的な形が異なるために生じる異性体を(イ)という。 (イ)のうち、炭素間の結合が回転できないことによって生じる異性体を(ウ)といい,構造式 が同一であるにもかかわらず立体的に重ね合わせることができない異性体を(エ)という。 有機化合物の分子式から,分子に含まれている原子の数と種類の他,不飽和度と呼ばれる数値 を算出することができる。 不飽和度とは,分子中の環および二重結合の数を合計したものである。 例えば,二重結合を一つもつエチレンの不飽和度は1, 環構造を1つもつシクロヘキサンは1, ベンゼンは4である。 炭化水素の不飽和度は,下記の式から計算できる。 不飽和度 = 炭素数 (水素数÷2) +1 - (1) (ア)~(エ)に適切な語句を入れなさい。 4-(8÷2)+1 =4-4+1=1 (2) 炭素数4,不飽和度1である炭化水素のうち、(イ)をすべて, 構造式で書きなさい。 (3) C5H10 の分子式で表される炭化水素について,以下のA~D に答えなさい。 A: 二重結合をもつ (ア)はいくつあるか。 B: 三員環をもつ (ア)はいくつあるか。 C: 四員環をもつ(ア)はいくつあるか。 D: 五員環をもつ(ア)はいくつあるか。 (4) (3) A で解答したもののうち、(ウ)が存在するものはいくつあるか、答えなさい。 (5) (3)の B で解答したもののうち、(エ)が存在するものはいくつあるか、答えなさい。 (1)P:構造異性体 (3)A.C-C=C-C-C (4) イ シスートランス異性体 (= C-C-C- C c-c-c-c (2) 7.シス型 I トランス型 C4H8 H HC = C₁ CH3 H3C M&C - CFC CH H CH3 8. C-C = C-C 4種類

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化学 高校生

分配平衡の問題なのですが、どうやって解いたらいいか分かりません。 至急お願いします‼︎

いま、水とヘキサンのような互いに混じり合わない溶媒が共存している。 ここに、 この両溶媒のどちらにも溶解 する物質を加えたとき、この物質は溶質として両溶媒間で平衡状態となるように分配されて溶ける。これを 分配平衡という。 一定温度のもとで、溶質Aが水とヘキサンの2つの溶媒に溶け、Aが両液層で同じ分子として存在するならば、 両液層に溶ける溶質の濃度の比(分配係数 K)は一定となる。 Aw Ah の分配平衡で ヘキサン層 [An] K = = 一定 水層 [Aw] ●溶質A 分液ろうと *Awは水層中のA, Anはヘキサン 分配平衡の様子 層中のAを示す。 水に溶質Aを1.00g 溶かして 100mLにした水溶液を用いて次の実験を行った。 ≪実験1≫水溶液aの入った分液ろうと(右上図)にヘキサン 100mLを加え、 よく振り混ぜた後、静置すると 溶質Aの0.75g が水層からヘキサン層に移った。 問1 この実験から、 Aの分配係数Kを求めよ。 《実験2≫ 水溶液aの入った分液ろうとにヘキサン 50mLを加え、 よく振り混ぜてから静置した。 分液ろうと から水層を取り出し、 もう一つの分液ろうとに入れた。 新たにヘキサン 50mLを加え、 よく振り 混ぜた後静置した。 問2 この実験で、 ヘキサン層に抽出された物質Aは合計して何gか。 *この結果から、一度に100mLのヘキサンを用いた場合と、 50mLずつ2回にわたって抽出する場合で、 より 多くのAをヘキサン層に分離できるのは ( である。

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