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英語 高校生

あってますか? 後最後の問題教えてください

H: Hana R: Ron R: It's great! Can I look around the inside ? H: Yes, of course! o-ji is very famous in Japan.十 浅草寺は日本ですごく有名なのよ。 ロン: すばらしいね! 中も見られるの? 華: うん, もちろん! But you should take off your cap. でも帽子を脱いだほうがいいわよ。 R: All right. Let's go! ロン わかった。 行こう! EXERCISES 日本語の意味に合うように,適切な語を選びましょう。 1. Cell phones (can / must) be in your bags during the class. 授業中、携帯電話はかばんにしまっておかなければなりません。 2. Matt doesn't feel good. He (should/may) see a doctor. マットは具合がよくありません。 医者にかかったほうがよいです。 3. Students (won't/mustn't) stay at school after 6p.m. 生徒は午後6時以降に学校にいてはいけません。 2 日本語の意味に合うように,( )内の語を並べかえましょう。 (Hints 助動詞の否定形の短縮形 ●will not won't ● cannot can't must not mustn't ● should not shouldn't 1. We (breakfast/have/should) every morning. Should have breakfast 私たちは毎朝朝食をとるべきです。 2. You (up/early/must/get) tomorrow. must get up early 明日は早く起きなければなりませんよ。 3. This piano (be / expensive/must/very). must be very expensive このピアノはとても高価にちがいありません。 Ypool brow pnhd 1 bl Sasorile aldo w I b 3 右の絵の場面に合うように, 空所に入る語を考えましょう。 You Hint dentist 「歯医者」 FORM see a fiju. JM to got ar no trip right away. すぐに Su JM dmilo of vonum yoq I b あなたが考えるスマートフォンに関するルールやマナーについて、 発表しましょう。 Lesso 6 Useful Words & Expressions p.91- You mustn't use your smartphone when you're walking because it's dangerous. You should stop using it when you are talking with your family.

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国語 中学生

イだと思っていたのですが、答えはウでした。 なぜウになるのか教えてください。

三次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 5 「勉強」と「学び」は似て非なるもの? いや、「勉強」と「学び」には相通じるものも多々ある。それでもあえて両者を区分するのは、近頃、 ちまた あふ その区分を不要とした時代には考えられなかった問題が巷に溢れているからである。 しばらく前に、ネットでひとつの見出しを目にした「日本の小学生は中韓より学ぶ意欲が低い」。本当だろうか? そう思って記事を読むと、 ほらやっぱり。正確には、「日本の小学生は中韓より勉強意欲が低い」。 A メディア報道でさえ、「勉強」と「学び」の区分をつけられない。こうしたセンサーを鈍らせると、「勉強」と「学び」を同一視して、「勉強意欲 の低い子=学ぶ意欲の低い子」という図式を広めてしまうことになる。 はっきり言おう。勉強ができても、学ぶ意欲の低い子はいるし、勉強ができなくても、学ぶ意欲の高い子はいる。 そこで改めて、「勉強」 と 「学び」 の区分。 「勉強」は「学力」、「学び」 は「生きる力」 「勉強」は「問題に答える」こと、「学び」は「問題を立てる」こと。 「勉強」は「わかる」こと、「学 「び」は「めでる」こと。つまり、「勉強」は「理解する」ことを目標にして、「理解できないもの」を消去すること。 「学び」は「理解する」ことを 介して、「理解できないもの」に触れ、恐れ敬うこと、云々。 うんぬん ここからわかるとおり、「勉強」は点数化できても、 「学び」は点数化できない。そのため日本では、「勉強」はプラスとマイナスで語られやすく、 営利主義(「勉強しときまっさ」という関西弁!)と結びつきやすくなる。他方、「学び」は損得とも貧富とも無関係である。 B そう言えば、「僕たちはどうして勉強するんですか?(なんの得があるんですか?)」と問う子供は見かけても、「僕たちはどうして学ぶんですか?」 55と問う子供は見られない。その程度には、まだ世の中も「まとも」(?)である。 いまや「勉強」は、それ以外のもの(進学や就職や結婚)を達成するための道具になっている。他方、「学び」は「手段目的」の利害から逃れ ※ て、それ自体で充足している。しかし昨今の日本では、『ケイコとマナブ』という雑誌にも見られるとおり、「稽古」や「学び」までもが商品化され、 大量消費されている。 ピアノ、英会話、数々の資格、等々。何もやらないより「マシ」、あるいは「将来のため」と口にした途端、「学び」の無償の 効果が「勉強」の先行投資としての価値へ回収されていく時代、それこそ現代。 ※『ケイコとマナブ』 習い事・資格スクールの月刊情報誌。1990年から2016年まで刊行されていた。 (難波江和英 『思考のリフォーム』より)

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