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数学 高校生

1、2枚目が問題、3枚目が解答です。 赤線部分は地道に計算しないと辿り着けませんか⁇ 少しでも早く解けるコツなどあれば教えて頂きたいです。

1 次の表は、平成30年度と令和元年度の国内路線別旅客輸送実績から令和元年度の旅客数上位20 路線の情報を抽出したものである。この表を見て、後の文章の空欄に当てはまる語句や値を記入し なさい。 なお、これらの値は直通の定期便に関するものであり、臨時便や経由便は含まれない。 また、後 の文章中の幹線とは、新千歳、東京(羽田) 東京(成田)、大阪、関西、福岡、沖縄(那覇)の各 空港を相互に結ぶ路線のことを指す。 旅客数(人) 路線 運行距離(km) 運行回数(回) 令和元年度 平成30年度 東京(羽田) 東京(羽田) 新千歳 福岡 894 38,831 8,807,306 9,057,780 1,041 38,960) 8,364, 339 8,724,502 東京(羽田) 沖縄(那覇) 1,687 22,784 5,868, 516 5,953,,185 東京(羽田) 東京(羽田) 東京(羽田)広島 大阪 鹿児島 514 21,543 5,291,810 ~5,478,134 1,111 16,548 2,337,651 2,518,809 790 12.834 1,863, 196 1,882,798 福岡 沖縄(那覇) 1,008 14,526 1,852,224 1,879,098 東京(羽田) 熊本 1,086 12.908 1,834,428 1,975,558 東京(成田) 新千歳 892 12,585 1.818,837 1,876,979 東京(羽田)長崎 1,143 10.101 1,619.477 1,765,366 中部新千歳 1,084 12.688 1,522,494 1,509,447 東京(羽田) 松山 859 8,590円 1,464,991 1,571, 237 東京(羽田) 東京(羽田) 東京(羽田) 2:2 宮崎 関西 高松 1,023 12,864円 1,353,786 1,424,813 678 9,393 1,253, 193 1,270,427 711 9.294 1,237,979 1,262,184 東京(成田) 福岡 1,107 8,711 1,229.596 1,132,019 中部 沖縄(那覇) 1,470 9,256 1,203, 933 1,194,286 東京(羽田)大分 928 10.034 1,182,514 1,240,156 東京(羽田) 北九州 958 11,414 1,164,735 1. 253, 158 関西 沖縄(那覇) 1,261 8,950 1. 154, 841 1,081, 190 国土交通省『航空輸送統計年報 令和元年(2019年)』に基づき作成

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数学 高校生

正規分布の問題です。 ⑵の問題で、解答に書き込みをしている部分がわかりません。 書き込み(上)の部分の計算は何を表していますか? また、下の部分はどういう計算をしたらこの答えになりますか? よろしくお願いします🙇‍♀️

[出] ある高校の3年生の男子200人の身長の分布は平均 168cm 標準偏差 6cm の正規分布と見なせるという。 (1) 身長が165cm以上175cm以下である生徒は約何% いるか。 (2) 身長が高い方から 40人目は約何cm と考えられるか。 思考プロセス 基準を定める « Re Action 確率変数X が正規分布 N (m, ) に従うとき,Z=- (2) (1) P(165 ≦ X ≦175)=Pszs 与えられた分布の確率変数を X とする。 X-m 6 を用いて標準化せよ 例題 339 40 200 標準正規分布曲線P(X≧x) = P(Z≧□ 標準正規分布に直して考える 40 標準化 → 168 x cm cm X-168 (1)Z= とすると,Zは標準正規分布 N (0, 1) に従う。 得点 1 平均 168, 標準偏差 6 の正規分布に従う確率変数を X とする。 から40人の割合 T 200 身長が高い方 求める割合は確率 P(165 ≦ X ≦175)に等しいから *P(165 ≤ X ≤ 175) = P(16 165-168 175-168 ≤ Z ≤ 6 0.4 ≒P(-0.5 ≦ Z ≦ 1.17) == u(0.5) + u(1.17) しいからしおす したがって, 約 57% いる。 = 0.19146+0.37900 = 0.57046 (2) 高い方から 40人目の身長をxcm とすると 0.5-0.94 PIZ 20 20 -0.5 0 1.17 x 3.0 y 0.4 7 P(X≧x) = 40 = = = 0.2 200 何コレ 80831.0 -0.2 P(X≧x)=Pzzx-168)=0.5-2 -168) = 0.54(x168) であ 0 x-168 x 6 るから(168) = =0.5-0.2 0.3 (DS 0.5-u x-168 6 =0.2 ??? よって,正規分布表から x-168 ≒0.84/ 6 u(0.85) u(0.84) = 0.29955 0.30234 ゆえに x = 0.84×6+168 = 173.04 したがって、約173cm と考えられる。 0000 の受験生が受験した結果,

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地理 中学生

🟥の所は表のどこを指しているのですか?

夏期 S社 S社 (東京改) 次のⅠとⅡの表のアからエは,略地図中に で示したWからZのいずれかの国にあてはまる。Iの 表は1999年と2023年における日本の輸入総額, 日本の主な輸入品目と輸入額を示したものである。 IIの表は 1999年と2023年における輸出総額, 輸出額が多い上位3位までの貿易相手国を調べたものである。 Ⅲの文章 で述べている国の位置とI・IIの表のかな符号。また信仰している宗教の組み合わせとして正しいものを、 下のAからHまでの中から選んで, その記号を書きなさい。 II I 日本の輸入 総額(億円) 1999年 12,414 日本の主な輸入品目と輸入額(億円) ア 電気機器 2023年 28,226 3,708 一般機械 液化天然ガス 2,242 液化天然ガス 1,749 1999年 9,738 331 電気機器 7,254 イ 2023年 3,542 金属鉱及びくず 銅鉱 一般機械 1,073 112 非鉄金属 88 飼料 54 1999年 1,969 揮発油 358 液化天然ガス 290 93 ウ 一般機械 51 2023年 コーヒー豆 14 植物性原材料 6 752 科学光学機器 617 電気機器 68 コーヒー豆 16 1999年 6,034 I 一般機械 1,837 電気機器 1,779 果実 533 2023年 14,556 電気機器 6,332 金属鉱と金属くず 1,543 木製品 1,295 (「データブック オブ・ザ・ワールド」2025年版ほかによる) 輸出総額 (億ドル) 輸出額が多い上位3位までの貿易相手国 1位 2位 3位 1999年 845 した ア 2023年 3,128 貨を 1999年 59 イ を, 2023年 608 1999年 63 ウ 2023年 190 1999年 350 I 2023年 729 アメリカ合衆国 シンガポール アメリカ合衆国 <中華人民共和国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 シンガポール 中華人民共和国 スイス 日本 アメリカ合衆国 イギリス アメリカ合衆国 オランダ 日本 イギリス オランダ 日本 中華人民共和国 [[ グアテマラ オランダ 日本 オブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) (「データブック III 1946年に独立したこの国では, 軽工業に加え電気機器関連の工業に力を注ぎ, 外国企業によるバナ ナ栽培などの一次産品中心の経済から脱却を図ってきた。 1989年にはアジア太平洋経済協力 (APEC) に参加し, 1999年と比較しても2023年では,日本の輸入総額は2倍以上に増加し、2023年では貿易相 手国としての中華人民共和国の重要性が増している。 1960年代から日本企業の進出が見られ, 近年では, 人口が一億人を超え, 英語を公用語としていることからコールセンターなどのサービス産業も発展し ている。 S A 位置 : W 表:ア 宗教 : キリスト教 B 位置: X ア 表: 宗教:イスラム教 C 位置: Y 表: イ 宗教 仏教 14.S 18C I D 位置: Z 表: イ 宗教 : キリスト教 E 位置:W 表:ウ 宗教: イスラム教 F 位置: X 表:ウ 宗教 仏教 G 位置: Y 表:エ 宗教: キリスト教 H 位置: Z 表:エ 宗教: イスラム教 -261- [ ]

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地理 中学生

Xは、なぜ写真のような回答になるのですか?

・セアニア州の国々の中で,貿易輸出額の最も大きいオーストラリアをとりあげて、資料Aと 発表原稿を作成した。 これらを見て、 あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 資料A オーストラリアの輸出の変化 |輸出相手国・地域の変化 1955年 2023年 その他 35 イギリス その他 中国 37% 33 36% 台湾 ニュージーランド 5 4 インド アメリカ 日本 フランス 4 韓国 7 8 8 7 発表原稿 1955年 輸出品目の変化 10.7 6.8 5.3 果実及び野菜類 4.8 ・肉類 調整品 穀類及び 68 +酪農製品 羊毛類60 46.0% 13.4 5.1 穀類 3.7 そ 他 26.4 2023年 鉄 鉱 日本 石 16 24.5% 20 その他350 【金(非貨幣用) 液化天然ガス 石炭88 18.3 40 60 80 100(%) (割合はすべて金額をもとに算出) (「世界国勢図会」 2024/25年版ほかによる) 資料Aを見ると, オーストラリアの輸出は,1955年には,イギリスを最大の相手国とし、品目の割合では, 羊毛類が半分近くをしめていましたが, 2023年には,相手国・地域, 品目ともに内容が大きく変化してい X ■ために,石炭や鉄鉱 ます。 理由として, 輸出額で上位をしめるアジア州の国や地域では, 石などの需要が増加したということが考えられます。 ☐ (1) LX には, オーストラリアの輸出に影響を及ぼした,アジア州の国や地域の変化を述べた文が 入る。 あてはまる内容を考えて, 簡単に書きなさい。

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