学年

質問の種類

理科 中学生

理科の上皿てんびんの問題です。教えていただけませんか。

6 次の各問いに答えよ。 の )上皿てんひびんとメスシリンダーを使ってネジの質量と体積を測った。 図1 図2 図3 100ml 用 10g 5g_200mg 60 50) :50 ねじ のネジの体積は何cm°か。 【B】 ポイント メスシリンダーの使い方 (1年生)を思い出しましょう。 to 目盛りを読むときは、 最小目盛りの( 今、覚えないと3年になったとき、 同じ間違いをすると何度も聞かされた はずです。よって、ネジの体積は( )まで読むでした。 )cm° となる。 2ネジの密度はいくらか。単位をきちんとつけ、小数第2位まで答えよ。 【B】 ポイント 密度(1年)の計算式は、 物質の( )C 三 密度( 物質の( =( でえの よって、密度は、 ※O2とも、1年生の1学期期末テストに出題された問題です。 (2) 水100gに塩化ナトリウムを溶かして飽和水溶液にしたとき、 の溶けた塩化ナトリウムの質量 [g〕 の値をその塩化ナトリウムの何というか。 【A】 80 硫酸鋼 ポイント 水に溶ける物質の量には限界があり、限界まで )水溶液といい、 溶かした水溶液を ( 100 60 ミョウパン )という。温度と 溶ける限界の量を( さまぎまな物質について, 温度と100gの水に ける質量との関係を表した右の図のような 40 化ナトリウム (g] 20 曲線を( )曲線という。 ホウ酸 14.9 -十 チ 十 ン 4.9 10 20 30 40 50 60 70 80 温度(C) 0 1年生の2学期期末テストに出題された問題です。 9 Y美」 |N guの水に溶ける質量。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

ここ問題の解説お願いします!

|2 日本付近における, 地球の表面をおおうaかたい岩盤の ようすや日本付近で起こる地震について調べました。その 結果,日本付近では4枚の岩盤が押し合っていて,D日本 付近で起こる大きな地震は,これらの岩盤と岩盤の境界で起 こることが多いことがわかりました。また,日本列島の東 側での岩盤と岩盤の地表(海底)における境目には, 細長く へこんだ地形が南北にのびていることもわかりました。図 は,日本列島の東北地方付近を東西に切った垂直断面のよ うすを模式的に表したものです。これに関して,次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図 谷 T 日本列島 日本海 X 太平洋 海の岩盤 P (1)下線部のの地球の表面をおおうかたい岩盤を何というか。その名称をカタカナで書きなさい。 (2)下線部Dと図から, 日本付近で起こる大きな地震の震源の深さはどのようであると考えられ るか。次のア~エのうちから最も適当なものを一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 東にいくほど深くなる。 ウ 西にいくほど深くなる。 イ 日本列島から東西に離れるにしたがって深くなる。 エ 日本列島から東西に離れるにしたがって浅くなる。 (3) 次の文章は, 図中の海の岩盤の動きと岩盤の境目にできた地形について述べたものである。 にあてはまる符号を,図中のP, Qのうちから一つ選び,書きなさい。 また, にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。」S oよま 文章中の× y 図中の海の岩盤は, 矢印 くへこんだ地形を,一般に の向きに移動している。また, 図中にXで示した細長 という。 X y 0L 4ケ 小 3月 と、 おさんは, 実験などに用いる上皿てんびんの使い方を学習しました。これに関する先生との会話

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

⑻の答えが7.88g\cm3なのですが⑼はなぜ鉄になるのですか?

合問いに答えなさい。なお、答えが割り切れない場合は、小数弟一世まで水 なさい。 (1)体積30cm、質量120gの物体の密度を求めなさい。 (2)体積50cm3の銅の質量を求めなさい。 (3)質量50g の塩化ナトリウムの体積を求めなさい。 (4)金、銀、銅のうち水銀の中に入れた時に浮かぶものはど れか、すべて答えなさい。 【色々な物質の密度(glcm°)) ※水以外は、20℃の値 物質名 密度 マグネシウム 1.74 アルミニウム 2,70 鉄 7.87 (5) ある金属Xの体積を調べ るために図の器具を利用した。 この器具の名前を答えなさい。 また、この器具は(a)な場所 において使用する。 (a)にあ てはまる語を答えなさい。 (6)水を入れて図のように液面がなったとき、目盛りをア~エのどの向きから読むか。ま 銅 8.96 {100D 銀 10,50 ア -50 金 19.82 イ 水銀 18.55 ウ 塩化ナトリウム 2.17 エタノール 水(4℃) エ 0.79 40 1.00 た、目盛りを読んで値を答えなさい。 (7)(6)のときに金属Xを入れて目盛りを読むと 50.7になった。Xの体積はいくらか。レ (8)上皿天秤を利用して金属Xの質量を調 調べると右の図のようになった。金属 Xの密度を求めなさい。 (9)(8) で求めた値と 【色々な物質の密度】 金属X 皿にのっている分銅 ア.20g イ.1g ウ.2g エ.100mg オ.10g の表から考えて、金属Xは何であると 考えることができるか。 323 森今

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(5)をお願いします!

理3 さんは、 銅の粉末を加熱したときの化学化 のまを加熱してできた物質から銅をとり出す方 法について調べるために、 次の実験を行った。)~(5)の問いに答えなさい。 I 鋼の粉末を加熱したときの化学変化について調べた。 D A~Dの4つの班に分かれ、上皿てんびんを用いて、剣 の粉末をA班から順に、 0.4g. 0.8g. 1.2g.1.6gはかり とり、それぞれステンレス皿に入れた。 [図1] 薬さじ 銅の粉末 ステンレス 2 次に,班ごとに、加熱前のステンレス皿全体の質量をは かったあと、[図1] のようにして、 ステンレス皿の上の物 質をときどきかき混ぜながらガスパーナーで加熱した。 ガス バーナー 3 2のあと、ステンレス皿が十分に冷えるまで待ち, 再び ステンレス皿全体の質量をはかった。 「表!」は、21, 3 の結果をまとめたものである。この結果から, A~C班では銅が完全に反応し て物質Xができているが, D班では銅の反応が不十分であったことがわかったC。 [表1] 班 銅の粉末の質量 [g] 加熱前の全体の質量 [g] 加熱後の全体の質量 [g] A B C D 0.4 0.8 1.2 1.6 66.8 66.3 67.2 67.0 66.9 66.5 67.5 67.3 I Iでできた物質Xと炭素の粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた。 4 物質X 4.0gと炭素の粉末0.3gを乳鉢に入れ, 乳棒でよく混ぜ合わせた。 5 4の混合物を試験管Aに入れ, [図2] のような装置 を組み立ててから, ガスバーナーで混合物を加熱した。 [図2] 物質Xと炭素の粉末の混合物 ピンチコック 6 しばらくするとガラス管の先から気体が発生して, 試 験管Bに入れた石灰水が白く濁った。また, 試験管Aの中 の物質の色がしだいに赤色に変化した。 ゴム管 試験管A ガラス管 7 気体の発生が止まったのを確認して, ガラス管を石灰 水から抜いたあと, ガスバーナーの火を止めた。 石灰水 8 7のあと,すぐにピンチコックでゴム管を閉じ, 試験管Aが冷えるまで待った。 9 試験管Aが冷えてから, 試験管A内に残った物質の質量をはかったところ, 3.2gであり, 試験管A に入れた物質Xと炭素は過不足なく反応していた。 また, 試験管A内に残った物質を薬さじのうら でこすったところ, 光沢が見られたことから, この物質は銅であることがわかった。 試験管B

回答募集中 回答数: 0