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生物 高校生

リードα 基礎チェック5 5のオについての質問です。私はここは血液凝固が起こるから血小板と血ぺいだと思ったのですが、答えはヘモグロビンでした。 なぜそうなるのか知りたいです。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

5 次の文章中の空欄に入る適切な語句を答えよ。 10/1 組織や細胞間にある(オ の範囲内に維持されていることを(カ に分けられる。 (イ)が一定 )またはホメオスタシスという。 血液は, 液体成分である (ア からなる。(イ)は(X )( )( ), ( ( と有形成分である(イ), というタンパク質を含み、酸素を運搬する。 (ウ)は 体内に侵入した細菌や異物を排除する。(エ)は必 )により出血を止める。 6 適応免疫(獲得免疫) は,①細胞性免疫と②体液性免疫に大別できる。それぞれの 免疫反応において, おもにはたらくリンパ球の名称を2つずつ答えよ。 解答 1 (ア) 神経 (イ) 内分泌(ウ) ニューロン (エ) 内分泌腺 (オ) ホルモン (カ)末しょう神経 (キ) 大脳 脳 (ケ) 中脳 (コ) 小脳 (サ) 延髄 (シ) 脳死 21 促進 ② 抑制 ③ 拡張 ④ 収縮 ⑤抑制⑥促進 7 抑制 ⑧ 促進 9 促進 ⑩ 収縮 3 (1) バソプレシン、 脳下垂体後葉 (2) チ ロキシン, 甲状腺 (3) インスリン, すい臓のランゲルハンス島 4 (ア) 体液 (イ) 体内環境 (ウ)血液 (エ)リンパ液(オ)組織液 (カ) 恒常性 5 (ア) 血しょう (イ)赤血球(ウ)白血球(エ)血小板 (オ)ヘモグ ロビン(カ)血液凝固 6① キラーT細胞, ヘルパーT細胞 ②B細胞, ヘルパーT細胞 67

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生物 高校生

答えは1なんですが、どうしてそうなるかの根拠と他が違う理由を教えて欲しいです🙇‍♀️

令4 (2022) 年度 一般(A方式) 生物基礎 [教育] 生物基礎 ⑦ 第3問 生物の体内環境の維持に関する次の会話文を読み, 下の問1〜問7に答えよ。 カイさんとシンさんが体内環境の維持について話し合った。 カ 生物で体内環境の維持のしくみを学んだけれど, ヒトの体というのは,いろいろなホ ルモンや自律神経系がはたらいて体内の環境を維持しているね。 シン:そうだね。 知らず知らずにちゃんと, 調節しているものだね。 ア カイ:朝、体温を測ってきたけれど、体温が36℃くらいに維持されているのも、いろいろ なはたらきのおかげだよね。 そうそう, 呼吸の材料になるグルコースの血中濃度である 血糖濃度を一定に保つことができるのもそうだよね。 一晩ご飯を食べなくても、血糖 ウ 濃度が維持されているのもホルモンなどがはたらいているからなんだろうね。 I シン:ホルモンを分泌している内分泌腺にはいろいろなものがあるけれど, 脳下垂体はい。 ろいろなホルモンを分泌しているね。 カイ:そうだね。 脳下垂体が分泌するホルモンのなかには、視床下部の神経分泌細胞で合成 されているものがあるね。 シン:脳下垂体の図をみると、オバソプレシンはカ神経分泌細胞で合成されて、 脳下垂体後 葉から分泌されているのがわかるね。 カイ:バソプレシンは体液の塩類濃度の調節にはたらくホルモンだったよね。 そういえば、 魚類みたいに水中に生息している動物は体液濃度の調節は大変そうだね。 シン:多くの魚類は体液の塩類濃度を. 生息している環境の塩類濃度と異なる濃度に保って いるので、いろいろなしくみがはたらいているようだよ。 カイそれならウナギとかサケのように川と海を行き来している魚類は、調節が大変そうだ な。 シ 生息環境に応じて調節のしくみを変えているらしいよ。 どのように変えているか調 べてみようよ。 カ イ:いいね。 調べてみよう。 問1 文中下線部アについて,このような調節は直接大脳が関与せず, 間脳の視床下部で体内の 情報を感知して調節していることを意味する。 体内における情報の感知に関する記述として 誤っているものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 17 ① 視床下部には、体液のアドレナリン濃度を感知するしくみがある。 ② 視床下部には、体液の糖質コルチコイド濃度を感知するしくみがある。 ③ 視床下部には、 体温の変化を感知するしくみがある。 ④ 視床下部には、血糖濃度を感知するしくみがある。 ⑤ 視床下部以外にも、血糖濃度を感知する器官がある。

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生物 高校生

SP-8 マウスXとYがわかりません。 こういう問題の解き方がいつも苦手で間違えるので教えて欲しいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 問2 副腎皮質,脳下垂体前葉, 間脳視床下部のいずれか1か所に異常があるこ とが原因で,血液中の糖質コルチコイド濃度が正常マウスよりも低いマウス X ~Zについて、その原因を調べるため、血液中の副腎皮質刺激ホルモン 濃度を測定した。また,これらのマウス X ~Zに副腎皮質刺激ホルモン放 出ホルモンを適量投与し、投与後の副腎皮質刺激ホルモン濃度を測定した。 表1は,その結果をまとめたものである。 視床 ↓ 表 1 前 腎皮質刺激ホルモン濃度 (正常マウスの濃度に対する相対濃度) 副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン 投与後の副腎皮質刺激ホルモン濃度 マウスX マウス Y マウス Z 高い 低い 低い 上昇した 上昇した 変化なし (1 マウスX~Zのそれぞれにおいて異常がある部位の組合せとして最も 適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 108 HS マウス X マウス Y ① 副腎皮質 脳下垂体前葉 マウス Z 間脳視床下部 ② 副腎皮質 間脳視床下部 ③ 脳下垂体前葉 副腎皮質 ④ 脳下垂体前葉 間脳視床下部 脳下垂体前葉 間脳視床下部 副腎皮質 間脳視床下部 副腎皮質 脳下垂体前葉 ⑥ 間脳視床下部 脳下垂体前葉 副腎皮質

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生物 高校生

10-11.12 実験2に書かれているB層が萎縮というところなのですが、萎縮とは縮むことだと思うのですが、萎縮したら何がどうなるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

B (d) ホルモンは,内分泌腺から分泌され、特定の標的器官に作用する物質である。副 腎は,腎臓の上部に位置する内分泌腺で左右に一つずつあり、その内部は皮質と髄 質に分けられる。皮質は図1のような層状構造をしており,A層から鉱質コルチコ イドが分泌され,B層から糖質コルチコイドが分泌される。これらのホルモンが分 泌されるしくみについて調べるため、マウスを用いて実験1~実験3を行った。 実験 1 マウスの片方の副腎を摘出したところ、副腎皮質刺激ホルモンの血液中の 濃度が上昇した。 実験2 マウスの脳下垂体を摘出したところ,皮質のB層だけが萎縮して, そこか ら分泌される糖質コルチコイドの量が減少したが, A層の構造や分泌される 鉱質コルチコイドの量にはほとんど変化がなかった。 実験3 実験実験2と同様の施術を、副腎や脳下垂体などの器官を摘出するこ となく切開縫合する実験を行った。その結果,皮質のA層やB層の構造や 分泌されるホルモンの量には,ほとんど変化がなかった。 被膜 A層 B層 C層 皮質 A層 皮質- B層 C層 髄質 <副腎〉 図1 副腎の断面 BOTT

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