数学 高校生 4ヶ月前 青で線を引いた式はなんの公式から求められるのか教えて欲しいです🙇🏻♀️ 425 周の長さが16cmの扇形のうち、その面積が最大になる場合の, 半径,中心角,面積を求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4ヶ月前 問題5、本当に分からないです😢 (自分の考えです)180−(54+51)で75になり、円周角は中心角の半分であるから75/2という考えはなぜダメなんでしょうか? 解説も読んでも全く分からないです。180-(54+51)でBの全体の角度が75になるくないですか?なぜ50°な... 続きを読む 問題5 右の図のように円0の周上に, 3点A,B, Cがあり,点Aでの接線をATとします。 ま た,∠CAB=51° ∠BAT=54°とし, ACの 長さを3等分する点のうち,点Aに近い点を Dとします。 このとき∠xの大きさを求めな さい。 B IC 51° D 54° A T 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 4ヶ月前 なぜこの式になるのかわかりません。教えてください🙇♀️ 3 図形の移動・おうぎ形の弧の長さ (14点) 下の図のように, 正三角形ABC を 直線ℓに そってすべらないように, 点Aが再び直線ℓ上にく るまで転がしていく。 AB=7cmのとき,点Aが えがく線の長さを求めなさい。 (r) FGHIJ C BIHA] (S) l A B C A 点Aがえがく線の長さは、心とした 半径7cmで中心角120°のおうぎ形の弧の長さの2つ 08 分になります。 360 (2m×7×120) 28 x2=20(cm) (1) 3 28 [ πcm ] Tem [] 3 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4ヶ月前 △abc=△abo+△obcはなんで等しいんですか? △abo+△obc足しても、辺caを使われてないので、△abcとはならなくないですか?😢 全く分からないです😢 問題5/右の図のように円0の周上に, 4点A, B, C, Dがあります。 ∠BAC = 40° ∠ABO=26°の とき,∠ADCの大きさを求めなさい。 40°A /26° ID B C 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 5ヶ月前 考え方がわかりません。答えに解説がないので、考え方から丁寧に解説してください。 (3) 図3のように, 線分BCを半径とし, 中心角が 90°であるおうぎ形 CBGがあり, AB上に点H を CH⊥ABとなるようにとる。 図3 H BC=5cm のとき, 四角形AHBG の面積を求め なさい。 なお、途中の計算も書くこと。 B 5 - OM2 (176-15) 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 5ヶ月前 高校物理の質問です。 (ア)〜(エ)および(カ)〜(コ)の解き方を教えてください。途中式など書いていただけると大変助かります。 一部でも構いません。 以下の文章中の(ア)~(エ)および(カ)~(コ)に適切な式を記入しなさい。(オ)には文章中の指示にしたがって適切 なグラフを描きなさい。ただし、解答にんを用いてはならない。 なお、文章中の角度の単位はラジアンである。 図1のように、x ≥0の領域において一様な磁束密度 (大きさB)の磁場がかかっている。 磁場の向きは、 図1の右図 において、紙面の手前から奥に向かう方向である。x < 0の領域には磁場はかかっていない。半径aで中心角”の扇形 コイル OHKLが磁場と垂直なx-y平面内にあり、原点を中心としてx-y平面内でなめらかに回転できる。 0 と Lは、図1の左図の端子P, Qをとおして、電気抵抗 R の抵抗器、電気容量 C のコンデンサー、およびスイッチ1, S2からなる図2の回路の端子P,Qと常につながっている。 OLは十分に短く、 KL の長さをaとみなし、扇形コイル を貫く磁束は、半径がaで中心角がこの扇形の面積を貫く磁束と考える。 導線の太さや質量および電気抵抗、扇形コイ ル以外の部分で生じる誘導起電力、自己誘導、および空気抵抗の効果は無視する。また、扇形コイルの変形は考えな い。 (1) スイッチS」を閉じ、S2を開いた状態で、点 H に外力を加えることで、扇形コイルを一定の角速度w (0)で図1 のように反時計回りに回転させた。時刻t = 0において点 H はx-y平面内の座標 (0,a)の位置にあった。微小時間経 過後に、扇形コイルを貫く磁束が減少し、端子 P に対する端子Q の電位は(ア)となった。このとき扇形コイルは、 K→Lの方向を正として=(ア)×(イ)の電流が流れ、導線 KL が磁場から受ける力の大きさは(ウ)であった。そ の後、時刻t=(エ)で、はじめて扇形コイルに流れる電流が0となった。t = 0から扇形コイルが一回転するt=2まで の時間の、K→L 方向を正とした電流の時間変化を実線で描くと(オ)となる。 扇形コイルが一回転するまでに抵抗器 で生じたジュール熱は (カ) であった。扇形コイルに加えた外力がした仕事が抵抗器で発生したジュール熱と等しい ので、時刻 (0 <t < t) において点Hに加えた外力は (キ) であることがわかる。 ただし、 外力は常に扇形コイルの円 弧の接線方向にかけるものとする。 (2) スイッチ2を閉じ、 S を開いた状態で、 点Hに外力を加えることで、 扇形コイルを一定の角速度w(0) で図1の ように反時計回りに回転させた。時刻t=0において点Hはx-y平面内の座標 (0,a)の位置にあり、このときコンデン サーには電荷が蓄えられていなかった。 微小時間経過後に扇形コイルには電流が流れ、コンデンサーは充電されはじ めた。その後、時刻t = (エ)までにコンデンサーは十分に充電され、回路を流れる電流は0となった。このときコンデ ンサーに蓄えられた電気量は(ク)であった。時刻から2tの間に、 コンデンサーは放電し蓄えられた電気量は 0 と なった。時刻から2ちの間に抵抗器で発生したジュール熱(ケ)であった。また、時刻から2tの間に回路に流 れる、時間とともに変化する電流の大きさをI とおく。このとき、コンデンサーに蓄えられている、時間とともに変化 する電気量の大きさは(コ)となる。 H B(IIの領域のみ) W PO I KT S₁ R Sa Q -OP 扇形コイルを真上から見た図 図1 図2 解決済み 回答数: 1