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地理 高校生

見方が分かりませんでした 答えはなんですか?

(ア) (イ) (ウ) (エ) ((オ) (力) 航空機組立工業 航空機組立工業 自動車工業 自動車工業 石油化学工業 石油化学工業 自動車工業 石油化学工業 航空機組立工業 石油化学工業 航空機組立工業 自動車工業 ★石油化学工業 自動車工業 石油化学工業 航空機組立工業 自動車工業 航空機組立工業 問4 次の図は,各国の工作機械の国内生産額と国内消費額,輸入額と輸出額を示したものであり,図中のA~ Cは,中国,トルコ, 日本のいずれかである。 工作機械は,ほかの機械を製造するための機械であり,高い 技術水準が要求され,製造される機械類の品質や性能。生産性を大きく左右するものである。A~Cと国名 との正しい組合せを,下の(ア)~(カ)のうちから一つ選び、記号で答えよ。 輸出 5000 5000 10000 (百万ドル) 国内生産 9750 国内消費 30000 25000 20000 15000 10000 ドイツ 輸入 1908 A 436 9100 19980 BC (イ) (ウ) (土) (オ) (カ) ABC 国 中 中国 トルコ トルコ 日本 日本 Bi トルコ 日本 中国 日本 中国 トルコ 日本 トルコ 中国 日本 トルコ 中国 11842 680 555 問5 次の図は, ASEANに加盟している3か国における 1980年と2009年のおもな輸出品の合計金額と の割合を示したものであり,X~Zはインドネシア, タイ, マレーシアのいずれかである。 これをみて (1)(2)の問いに答えよ。 と国名との正しい組合せを,次の(ア)~(カ)のうちから一つ選び、記号で答えよ。

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現代社会 高校生

公共の宿題なのですが、最近のニュースが難しくあまり理解出来ていません。 少しでもわかる方教えていただけると嬉しいです

10. 次のトランプ氏の発言を読んで、 トランプ氏はなぜこのような関税をかけたのか考えよう。 そして、 トランプ氏の立場になって、 その理由を説明してください。 「長年、働き者の米国市民は他の国が豊かになっていくのを傍観するのを強いられていたが、今度は我々 が繋栄する番だ」 11. この関税に反発する中国は先週、アメリカに対する報復措置として、米国からの全ての輸入品に同率の 34% の追加関税を課すと発表。 するとトランプ氏は、「それならさらに50%を上乗せだ」 と、 中国に 対し計 84% の追加関税を発動。 お互い譲らない米中の報復関税合戦により、 11日には、アメリカの 中国に対する追加関税は125%という前代未聞の税率になった。 別枠でかけたものと合わせると、中 国への追加関税は145%と異常な数字となった。 途中まで中国商務省は 「圧力には屈しない。 最後ま でお付き合いする」 と徹底抗戦の構えだったが、アメリカへの報復としての追加関税を125%まで引 き上げた後、「今後はアメリカが対中関税をさらに引き上げても中国は相手にしない」 と報復関税の打ち 止めも宣言した。 米中両国とも初めから話し合いをする意思は表明しているので、今後のトランプ氏の 出方が注目される。 一方、アメリカが9日に発動 適用した約60か国・地域に対する個別の相互関税 (日本は24%) については発動後すぐ、 最低税率10%は残すが90日間停止すると発表している。 さて、関税はその分だけ輸入品の価格を上昇させるので、貿易活動の活発化にとってはマイナスな要 素です。 今回のアメリカによる世界中の国に対する相互関税化は、世界経済貿易に大きなマイナス不 安を与えており、 世界経済が失速する危険が一段と高まっていると言われています。 あなたは今回の一連のトランプ関税 (相互関税) についてどう思いますか。 あなたの考え思うとこ ろを書いてください。

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政治・経済 高校生

国際連合の役割が問われている昨今の状況では、国連体制反対と現状維持の二つの意見が分かれることは想像に難くありません。【別紙】に示した文章は、皇學館大学学長の田中卓国史博士の著書「愛国心と戦後五十年」(青々企画、1996)の一節です。田中博士は戦前の史学思想(通称:平泉史学)... 続きを読む

13 国連体制の崩壊 非平等・非正義・非平和の実態 先づ国体制の崩壊です。私は、国連体制といふものは、次第に崩壊しつつあると 思ひます。その実情を述べませう。 国連は前に説きましたやうに、その章に、(1)「大小各国の極」、(2)「正義」とそ の「義務の尊重」、(3)「平和及び安全の維持」を譲ってあるのですが、果してそれは守 られてきたか。 実は、それらが粉であり、むしろその反対であるといふ正体が、既に明 らかとなってきたのであります。 先づ (1) ですが、実際に国は「大小各国の同権」を認めてゐるか。 本当に各国すべ 平等であるのか。さうではない。何故なら、国連機構で最も重要な安全保障理事 会において、特別の国だけが最初から常任理事国となり、拒否権までをもつてゐる。それ らは米・英・仏・ソ連(今はロシア)・中華民国(今は中華人民共和国)の五ヶ国、要するに 第三次世界大戦の戦国でせう。これで、国の大小を間はず皆平等だ、と言へますか。言 へないでせう。ですから、私は指摘するのです、国連は決して平等(同権)の組織では ない、と。明らかに平等”なのです。 次に、国連に(2)「正義」はあるか。歴史の示すところ、遼は「正義」でなく、も しろ非正義といふべきです。それは中華民国の運命をみれば明らかです。 中華民国は、 英と共に当初から連合国に加はり、日本と戦って勝利をえた国です。したがって中華民 国が国の中で大きな地歩を占めるのは当然のことであります。そのために安全保障理 事会の常任理事国にも選ばれた。そして中華民国自身は、終始国連のために誠意をもって 忠実に協力してきた。ところが昭和二十四年に、中華人民共和国が抬頭してきて、大陸を 支配する。しかし国連は、これを最初、レッド・チャイナと呼んで偽政府とみなし、正統 政府は台湾に落ち延びた中華 内だとしてみました。 それは筋が通ってゐます。しかし、 やがて大陸のレッド・チャイナの方が勢力をつけてくる。これに反して台湾の中華民国の 方は、大陸反攻を口にするがチャンスもなく、どうやら台湾で納まってしまひさうな形勢 となりました。 さういふ情勢のなかで、昭和四十六年十月二十五日、国連デーの翌日ですが、この時、 国連は、中華民国をメンバーから追放したのであります。正統は、中華人民共和国の方で あるとして、台湾の中華民国は除名されることになった。これは一体どういふことでせう か 中華民国は国連に対して不都合な、なにか悪いことでもしたんですか。さうではない。 協力こそすれ、何も悪いことはしてゐない。 元々安保理事会の常任理事国でもあり、重要 なメンバーとされてみたものが、どうして追放されたのでありますか。 これが「正義」と か「その義務の尊重」といますか。 要するに、大陸の中華人民共和国の力が強大となり、 その強大な力の前に国連の“正義”が膝を屈したといふことではありませんか。そ こで私は、国連のやり方は“正義”だといふのです。

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