学年

質問の種類

化学 高校生

化学基礎 質量パーセント濃度を求める問題です。全く分からないので教えて頂きたいです。お願いします🙇‍♀️ また、この形式の問題がとても苦手なのですが、解く上でどのようなことに気をつければよいでしょうか。ぜひ教えていただきたいです。

問5 次の操作 Ⅰ~ⅢIIにより,ある食品中のタンパク質の含有量を測定した。 操作Ⅰ ある食品 1.00g 濃硫酸を加え、加熱して完全に分解した。 分解後, 溶液に精製水を加えて100ml に希釈した。 操作ⅡI 操作Ⅰで希釈した溶液を10.0mL 正確にはかり取り,十分な量の E 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し, アンモニアを発生させた。 発生したアンモニアは 0.0500 mol/Lの希硫酸10.0mLに吸収させ て、完全に反応させた。 操作 操作ⅡIで残った希硫酸を0.100 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で 滴定したところ, 中和するのに 8.08mL が必要であった。 この食品のタンパク質の含有量(質量パーセント濃度) として最も適当な数 値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, この食品に含まれるタンパ ク質の窒素含有量(質量パーセント濃度) を 16.0% とし, 操作 Ⅰ~ⅢIでの反 応はそれぞれ完全に進むものとする。 また,この食品中ではタンパク質以外 18 % の物質は窒素を含まないものとする。 ① 0.168 1.92 0.192 ⑤ 16.8 1.68 19.2

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

高一 化学 中和滴定の問題です。 (8)が、理由の意味が理解できなくて 「この理由なら後だろうが先だろうが関係なくない?」 って思ってしまっています。 解説お願いします…!(><)

重要 157 中和滴定 食酢中の酢酸CH3COOH の濃度を求めるため、次の(I)~ (M)の手順で 実験 実験を行った。 ただし, 食酢中の酸はすべて酢酸とし、食酢の密度は1.00g/mLとする。 分子量 CH3COOH = 60.0, 式量 (COOH)2・2H2O=126, NaOH=40.0 (I) 固体の水酸化ナトリウム NaOH 約2gをはかり取り 500mLの水溶液とした。 (II) シュウ酸の結晶 x 具Aに移して正確に 0.0500 mol/L水溶液200mL をつくった。 1gをはかり取って少量の純水に溶かし, 容量200mL の器 (II) (II)の水溶液10.0mLを器具Bでコニカルビーカーに取り、指示薬を加え, 器具 C に入れた(I)の水溶液で中和滴定すると、 中和に要する (I) の水溶液の量は 10.0mL であった。 (IV) 水で10倍にうすめた食酢 10.0mLをコニカルビーカーに取り、指示薬を加え, 器具Cに入れた (I)の水溶液で中和滴定すると,下表の結果が得られた。 2回目 3回目 7.70 15.19 15.19 22.84 実験回数 はじめ [mL] 滴定後[mL] 1回目 0.20 7.70 解説を見る (1) 器具 A~C の名称を答えよ。 (2) 共洗いが必要な器具はA~Cのうちどれか。 すべて選び, その理由も記せ。 (3) の値を求めよ。 (4) 操作(I)の段階で, 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は約何mol/Lと推定できるか。 (5) 操作(II)の結果から, 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 記述 (6) 操作(IV)で用いる指示薬がフェノールフタレインではなくメチルオレンジである場合. 中和までに必要な滴下量はどのように変化するか。 滴定曲線を作図した上で説明せよ。 (7) 操作(IV)における, 中和の化学反応式を書け。 記述 (8) 操作 (Ⅲ) を (IM)の前に行う理由を. 「水酸化ナトリウム」の語を用いて句読点を含めて50 字程度で説明せよ。 (9) 操作(V)の結果から, 10倍にうすめた食酢中の酢酸のモル濃度は何mol/Lか。 (10) 食酢中の酢酸の質量パーセント濃度(%) を求めよ。 4回目 0.18 7.69 結果の入力 Step3-1

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

Cがaとeだと思ったのですが、なぜeがだめなのか教えて欲しいです。bが正解なのは理解できてます!

ジを用いれば, 中和点 160 第2編 物質の変化 1142章 物質の変化 □□ 148 中和滴定曲線 次の図A~D は 0.10mol/L 図の酸(塩基) 10mL を同じ濃度の塩基(酸) で中和反応さ せたときの滴定曲線である。 図の縦軸はpH, 横軸は 加えた酸・塩基の滴下量を示している。 図Aは(ア) (イ)で,図B は (ウ) を(エ) で, 図Cは (オ) (カ) で, 図Dは(キ)を(ク)で滴定したもの である。 指示薬としては, メチルオレンジ (変色域: pH= 3.1~4.4) とフェノールフタレイン (変色域:pH = 8.0 ~ 9.8) を用いた。 (1) 文中の (ア)~(ク)に適する水溶液を (a)~(e) から選べ。 (a) 塩酸 (b) アンモニア水 (c) 硫酸 (d) 水酸化ナトリウム水溶液 (e) 酢酸水溶液 (2) 図A~Dの適定に適する指示薬をそれぞれ次の(a)~(d)から選べ。 (a) メチルオレンジのみが適している。 42086420 14 12 10 1412186420 0 10 P160 (b) フェノールフタレインのみが適している。 (c) メチルオレンジとフェノールフタレインの両方が適している。 (d) メチルオレンジとフェノールフタレインのどちらも不適である。 === 42086420 応用例題 31 NaOH と Na2CO の混合溶液の中和滴定 炭酸ナトリウムと水酸化ナトリウムの混合水溶液がある。この 薬としてフェノールフレ 14 12 10 20〔mL] 0 図A 10 14」 12 10 1020[mL] 0 図C 42086420 1020m 図 B 10 20ml 図 D 応用 159

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

回答募集中 回答数: 0