学年

質問の種類

理科 中学生

見にくいかもしれませんが、地震のところなんですけど詳しく教えてくれると嬉しいです× ̫ ×

|3| 地表近くで発生したある地震について, 3地点A~Cの地震計の記録を調べた。 図は, その 記録をまとめて模式的に表したものである。 3地点A~Cのいずれの地震計においても, はじ めに小さなゆれが記録され, そのあとに大きなゆれ(主要動) が記録されていた。また,表は, この地震について, 3地点A~Cでの震源からの距離と主要動が始まった時刻を示したもので ある。1~5の問いに答えなさい。 ただし, 地震によって発生する2種類の波が伝わる速さは, それぞれ一定であるものとする。 図 表 震源からの 地点 距離(km) 主要動が 始まった時刻 8時58分56秒 103 8時59分11秒 8時59分16秒 → 204分 A wmuw A 72 B 126 C 144 B マきて C mw 4 0 10 20 30 40 50 60 72|238 ゆれ始めからの時間(秒] ら3ー10 1 はじめの小さなゆれが続いた時間 (ゆれ始めてから大きなゆれが起こるまでの時間) を何と いうか,その名称を書きなさい。 初期徴動継続時間 税女 図と表をもとにすると,この地震において, 震源からの距離が288km の地点で,はじめ の小さなゆれが続いた時間はおよそ何秒であったと考えられるか。次のア~エから最も適当 なものを一つ選び,その記号を書きなさい。 ア 30秒 2 イ 35秒 ウ 40秒 エ 45秒 3 主要動を起こす波を何というか,その名称を書きなさい。 S波 4 表から,この地震において,主要動を起こす波が伝わった速さは何km/s か, 求めなさい。 72ミ 10= 7.2 1,2Km/s. 5 地震の規模を表すためには何を使いますか。 その名称を書きなさい。 マガニチム-ド 70 L

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の(6)が分かりません解き方を教えていただけると嬉しいです😭

5 5 マグネシウムを加熱したときの質量の変化を調べるため,次の実験を行った。 実験 図1のように,ステンレス皿に0.3gのマグ 図1 マグネシウムの 粉末 ネシウムの粉末を入れて加熱し, 質量をはかる操 ステンレス皿 作を,質量が変化しなくなるまでくり返した。 次 に,マグネシウムの粉末の質量を変えて同様の実 験を行った。次の表は, マグネシウムの質量とで きた物質の質量との関係をまとめたものである。 マグネシウムの質量 [g] 0 0.6 0.9 1.2 0.3 できた物質の質量 [g] 0 0.5 1.0 1.5 2.0 (1) この実験で起こった化学変化は, 発熱 図2 1.2 反応,吸熱反応のどちらか。 (2) この実験でできた物質は何か。 化学式 上げら 1.0 0.8 0.6 で書け。 0.4 (3) 記述 下線部のように, 加熱をくり返 0.2 すと,できた物質の質量が変化しなくな 60.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 マグネシウムの質量 (g] るのはなぜか。その理由を簡単に書け。 (4) 作図 表から, マグネシウムの質量と結びついた酸素の質量との関係を表 すグラフを,図2にかけ。 (5) 3.6gのマグネシウムの粉末を十分に加熱したとき, できる物質の質量は 何gか。 (6) 2.0gのマグネシウムの粉末を加熱したとき, 2.6gの物質ができた。 この とき,まだ酸素と結びついていないマグネシウムの粉末の質量は何gか。 N ○ óoo 結びついた酸素の質量〔g]

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(4),(5),(6)を教えてください

かたまりに も何という ーエできる。 山を乗り越えてきた空気が、風下側のふもとであたたかく乾燥して風となって吹く現象を ( ア )現象という。乾いた空気の温度変化の割合は標高差 100mにつき 1℃、 雲を伴いなが 7 ら上昇する空気の温度変化の割合は標高差 100m につき 0.5℃である。 風上側の山麓で気温 26℃、 湿度34%だった空気が標高 2600m の山の斜面を上昇する途中 で雲となり、雨を降らせた。その後、 山頂をすぎたところで雲は消失し、空気は風下側の山 麓へと下降していった。下の図は (ア ) 現象の模式図、 表はその温度での飽和水蒸気量 をまとめたものの一部を表したものである。 以下の問いに答えよ。 (18点) 温度 飽和水蒸気量 濃度|館和水蒸気量 Igm IC Lg/m] 100mにつき 約0.5℃下がる 100mにつき 約1℃上がる 1 5.2 25 23,0 2 5.6 26 24.4 3 5.9 27 25.7 100mにつき 約1°℃下がる 4 6.4 28 27.2 5 6.8 29 28.7 26°℃ 2600m 34% 6 7.3 30 30.3 7 7.8 31 32.0 風上側 風下側 8 8.3 32 33.8 (1)アに当てはまる語句を答えよ。 (2) 気温 26℃、湿度34%の空気が含んでいる水蒸気量は何 g/m'か。 小数第2位を四捨五入 し、小数第1位まで求めよ。 (3)気温 26℃、 湿度 34%の空気の露点は何℃か (4) 雲ができたときの標高は何 mが。 (5)風下側の大気の温度は何℃か (6)風下側の湿度は何%か。 整数で答えよ。 (7) 次の文は雲のでき方について述べたものである。 空欄①~④に当てはまる語句を答えよ。 水蒸気を含んだ空気のかたまりが上昇すると、上空ほど気圧が ( ① ) ので、空気の かたまりは( ② ) する。空気が ( ② ) すると気温が ( ③ )、水蒸気が ( ④ ) となり、雲ができる。 (8)気温が35℃以上の日のことを何というか。

回答募集中 回答数: 0