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物理 高校生

【5】(3)2.4×10^-5 J 【6】(3)Q²/2ε0S N になる理由を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

第4編 電気と磁気 20 電気容量がそれぞれ9.0μF, 1.5μF, 3.0μFの 5 コンデンサー回路 (p.246~248,250~251) コンデンサー C1, C2, C3, および 6.0V の直流 電源Eを,図のように接続した。 各コンデンサー 5 は、電源Eを接続する前は電気量を蓄えてい ないものとする。 apf C₁ HH (1)接続した3個のコンデンサーの合成容量 C〔μF] を求めよ。 11C/15 μF E (2) 各コンデンサーに蓄えられる電気量 Q1 Q2, Q3 [μC] を求めよ。 コンデンサー C3 に蓄えられる静電エネルギー U[J] を求めよ。 6 コンデンサーの極板が及ぼしあう引力 (Op.250~251) 極板面積 S[m²], 極板間隔d [m] 極板間が真空のコ ンデンサーにQ[C] の電荷を与える。 真空の誘電率を co〔F/m] とする。 (1) コンデンサーが蓄えている静電エネルギーU [J] 15 を求めよ。 6v 3MF Ad d (2) 極板上の電荷が逃げないようにして, 極板間隔を4d[m]だけゆっくりと広げ るとき,静電エネルギーの増加量を求めよ。 2枚の極板は正負に帯電しているので、引力を及ぼしあっている。この引力に 逆らって極板を引き離すために,外から加えた力のした仕事が (2)の静電エネ ルギーの増加になったと考えられる。外力の大きさがこの引力の大きさに等し いとして,この引力の大きさ F[N] を求めよ。

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物理 高校生

(6)で磁場による力が働いているのにエネルギー保存則が成り立つ理由を教えてください

(4)(ア)から(エ)の全区間でコイルに生したジュール熱の総量を求めよ。また、この総量とコイ ルの速さを一定に保つために作用させた外力との関係を述べよ。 129. 〈斜面上を動く正方形コイルに生じる誘導起電力〉 図のように、水平面となす角度が ⑥ (0x0<)の十分 長い斜面がある。この斜面に、質量がm, 電気抵抗が R, 磁場 B JAC [21 高知大改 A D 1 m.R B M x 0 1辺の長さがdの正方形の1巻きコイル ABCD を置く。 いま、斜面にそって下向きをx軸にとる。斜面上のx≧0 この領域には、面と垂直上向きに磁場があり,その磁束密度 の大きさはxの関数として, B=kx で与えられる。 こ ここでは正の定数である。 コイルの自己インダクタンス, およびコイルと斜面の間の摩擦力はないものとする。 重力加速度の大きさをgとする。 初めに、コイルの辺BCがx軸と平行で,辺AB と辺 CD の位置が,それぞれ, x=0 と x=dになるように置いた。 この状態から, コイルを静かにはなしたところ, コイルは辺 BCがx軸と平行なまま。斜面にそって下向きに動きだした。 辺ABが位置 xにあり,速さで運動している瞬間について,(1)~(6)に答えよ。答えの式 は,m,g, R, k, x, devのうち必要なものを用いて表せ。 (1) 辺ABの両端に生じている誘導起電力の大きさ V」を求めよ。 また, 電位が高いのは端A と端Bのどちらか答えよ。 (2) コイルに生じている誘導起電力の大きさ Vを求めよ。 Xxx dayRoux よって、 E=Bwx OPの電力の大きさV[V] とれるから V-12/Baw まるようになるか OPのである。 P(W) 抵抗で R に流れる電流の大きさ であるから 受ける力の式「F= (4)の向きが②だから、フレ 仕事率(W) は、 (7) Baw Ba 131〈相互誘導〉 2 AR ファラデーの電磁誘導の法則 比較する。 が流れているコイル <コイル」を貫く磁束のは、 SISL N₁ 電流が

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物理 高校生

この問題の(1)の(ハ)でBの垂直抗力をNBとし、最大静止摩擦力をfと置いて、外力F1で引っ張ると物体A、B間で摩擦力5分の1NBとなるから、AとBが一体となって動くにはf≦5分の1NBであればいい。そこまでは分かるけど、答えではfを運動方程式で出しているんですがなぜここで... 続きを読む

【例題6】 運動方程式Ⅱ室 [日] ([\])() 図のように、粗い水平な机の上面に質量3mの物体Aを置き, その上に質量 m の小物体Bを のせる。Aに水平方向右向きの外力を加え全体を運動させる。この運動について,次の問に答え 1 重力加速 1 よ。ただし,A と机の面との間の動摩擦係数を1 " AとBの間の静止摩擦係数を 37/1 , 度の大きさをgとし,空気の抵抗やBの大きさなどは考えなくてよいものとする。 にして 外力の大きさがF, のとき, Aに対してBが滑ることなく, AとBが一体となって動き続 このとき, 立て、加温度を求めよ (イ)Aの加速度の大きさを求めよ。 にした時間を求め (ロ)Bにはたらく静止摩擦力の向きと大きさを求めよ。 (火)このようにAとBが一体となって動き続けるためには,外力の大きさ F1はいくら以下 でなければならないか。 なって ☆ A,Bが静止している状態で,外力の大きさを2mgにすると,BがAの上でAに対して 図の左向きに滑り続けた。このとき,BとAとの間の動摩擦係数を1として, (イ)Aの加速度の大きさを求めよ。 (ロ)Bの加速度の大きさを求めよ。 ただ (N)とする。 *() 初めのBの位置からAの左端までの距離を1とする。全体が運動を始めてからBがA の左端に達するまでの時間を求めよ。 B m A 外力 3m

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