GL
一
2題以上解答すると無効になる.
【4】t, a を実数の定数とし、関数
f(x)=x-tx + at - 2
(i) t=7のとき.
(1) a = 2 とする. 次の各場合について 不等式 f(x) < 0 を解け.
を考える. 次の問いに答えよ. ただし, (1)は結果のみを記入し, (2) (5) は結果のみで
はなく, 考え方の筋道も記せ.
-1711-4-4
2
-11-19
【4】【5】【6】 は選択問題である.いずれか1題を選んで解答すること.
x²+x-2-2
1-441
-4
11
1-3
= x²-1x+4=
1,24
72-7×12
(7-3117-4
7-3.4
(2)
(ii) t=1のとき.
=2とするxの方程式f(x)=0が実数解をもつための、定数tのとり得る値
の範囲を求めよ.
(3) すべての実数tに対してxの方程式f(x)=0が実数解をもつための, 定数 αのと
り得る値の範囲を求めよ.
(4) すべての実数に対して次の条件が成り立つような定数αの値の範囲を求めよ.
「f(x) = 0 となる0以上の実数x が存在する.」
(5)次の条件を満たす実数x が存在するような定数αの値の範囲を求めよ.
「すべての正の実数tに対してf(x) <0が成り立つ.」
4 at 16t
2
40=162-r
~
8264-448
992769232
±445
①8-
Se
64
64
43212
(50点)