学年

質問の種類

現代文 高校生

至急教えて欲しいです。漢字の書き問題です。

越境する動物がもたらす贈り物 (矢野智司) 学習目標 主張と根拠の関係を捉えて、 人間が動物に関心を持つ理由を理解する。 漢字 【知識・技能 】 □太字の仮名を漢字に直しなさい。 ①かちく [ 〕を世話する。 ②なぐさ 〕 めを与える。 ③飛ぶことをむそう [ 自己理解をきた [ ⑤不安定にどうよう [ ⑥人間とのけいやく [ ⑦客をかんたい 〔 ⑧親子のかっとう ( ⑨ 男のにょうぼう [ ⑩ じゅんすい 〔 贈り物をこうかん [ 〕れな豚。 する。 ] える。 ]する。 〕 関係。 ]する。 1° ]となる。 ]する。 な贈与。 2 二人をへだ [ てる。 きせい [ の世界理解。 ⑩恩をへんさい 〔 〕 する。 人間との間のだんぜつ 〔 [ ⑩ ようい [ なことではない。 ⑦ きけん な行為。 太字の漢字の読みを記しなさい。 ①面倒 〔 〕を見る。 ②使役〔 〕に役立つ。 ③戦慄[ 〕を抱く。 ①傍 らで寄り添う。 〕 な条件。 ⑤不可欠 ⑥哀 [ ⑦人間を懲 ] らしめる。 ]° ⑧猟に来た紳士 [ ⑨鶴 [ ⑩両者の均衡 [ ⑩縁 〔 19 異邦人 [ 1慈悲 1 過剰 1 縄文 〔 ⑩ 異世界を貫 [ 境界線を越える覚悟 [ 【知識・技能】 1 次の太字の語句の意味を調べなさい。 野生の動物は人間を凌駕する。 ②なんの変哲もないものが集まる。 ③ 生きとし生きるものの命を平等に扱う。 2それぞれの意味に合う四字熟語となるように、次の空欄に漢字を入れなさい。 ①冠婚 [ (慶弔の儀式をまとめて言う呼び方。) ②前〔 〕未[] (これまでに聞いたこともない珍しいこと。) 3次の語句を使って短文を作りなさい。 ①〜がたい ( ②~をも辞さない [ ) 「 ( ]° 〕が人と結婚する。 ] もゆかりもない。 による行為。 〕を得る。 〕を助ける。 ]に反応する。 〕時代。 [〕 〔 〕 く。 1° ] ] ] } ] 2

未解決 回答数: 1
日本史 高校生

この図から気づいたことを教えてください!

勢 2 そ が 系図にみる皇室と蘇我氏の関係 ① 750 7世紀半ばからの皇室と あめのひめ 目子媛 27 あんかん ・安閑 28 せん か 26 けいたい 継体 ルト たしろかのひめみこ 手白香皇女 そがのいな 蘇我稲目 いしひめ 宣化-石姫 *2 *地方豪族の & bootst 尾張連の娘 p.41 ふれつ *2 武烈天皇の姉妹 →p.40 29 きんめい ・欽明 きたしひめ -堅塩媛 うまこ 馬子 30 びだっ -敏達 HH ひろひめ おしさかのひこひとのおおえのみこ 広姫 押坂彦人大兄皇子 - 33 すいこ 推古 31 ようめい 用明 うじのかいたこのひめみこ 一菟道貝蛸皇女 おあねぎみ あなほべのみこ -小姉君穴穂部皇子 かん い じゅう にかい うまやとおう ・厩戸王(聖徳太子) 34 とうめい 舒明 やましろのおおえのおう ☆山背大兄王 あなほべのはしひとの ひめみこ とじこのいらつめ -穴穂部 (間人)皇女刀自古郎女 32 すしゅん はつせべのみこ 崇峻 (泊瀬部皇子) ちぬおう 茅停王 かわかみのいらつめ 二河上娘 36こうとく 孝徳 35 こうぎょく 皇極 えみし いるか ☆蝦夷x 入鹿 137 さいめい ふるひとのおおえのおう 古人大兄王 斉明 38 ほていのいらつめ -法提郎女 くらまろ くらやまだのいしかわまろ ・倉麻呂 倉山田石川麻呂 階の判定とその後の恋愛 〈宮内庁蔵〉 ありまのみ 有間皇子 X はしひとのひめみこ ・間人皇女 天智 p.54 天武 p. 55 40 てんむ 太字は天皇 数字は皇位継承の順 赤字は女性 *3 × は争いで殺害さ れた,または自 害した人物 飛鳥 776 みつのくらいみくら うちつくら おおくら、 *3蘇我氏は三蔵 (斎蔵 内蔵 大蔵) を管理したとされる。 へんせん

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

徒然草の問題です。 問4の答えは「東国でしら梵字の師が殺されたこと。」だと思ったのですが、解説に「いろをしの立場からまとめる。」と書いてあって、答えは「東国でしら梵字の師を殺したこと。」となるようです。どうしていろをしの立場からまとめると分かるのか教えてください…! (下線... 続きを読む

26 0 つれづれぐさ 『徒然草』〈第百十五段〉 文法詳解図 内容を確認しよう! はぼろぼろ」に対する肯定的評価 は否定的評価 太字は終助詞・間投助詞 名 八四体名 格助 名 (筆者→仏) 四 宿河原といふ所にて、 名 格助サ四・用過去・体接助 名格助力変・完了・体 ぼろぼろ多く集まりて、 宿河原という所で、 九品の念仏を申しけるに、 九品の念仏を 外より入り来たる ぼろぼろが 大勢集まって、 唱え申し上げていたところ、外から 入って来た 副詞の呼応〈疑問〉 格助 名名格助 謙(しら梵字 →いろをし 四体 名 「係り結び(疑問) 春(しら梵字 名 ぼろぼろの、 いろをし サ四体 格助ナ下二・用過去・已接助 この御中に、 いろをし房と申す ぼろや ぼろぼろが、 おはします。 」と尋ねければ、そ ここにいる方々の中に、 いろをし房と 申し上げるぼろは 「もしや、 いをしが いらっしゃいますか。」と尋ねたので、 尊(いろをし 格助 名 格助 丁(いろをし 名 格助八四終 →しら梵字) 文末用法(強調) →「ぞ」の清音化 →しら梵字) ハ四体 係助 名 ※聞き手敬意の謙譲語 謙(しら梵字 いろをし 四体 格助 八下二・已接助 80 の中より、 「いろをし、ここに候ふ。かくのたまふは、誰そ。」と答ふれば、「しら梵字と申す の中から、(一人のぼろが)「いろをしは、 おります。このようにおっしゃるのは、どなたですか。」と答えると、 (私は) しら梵字と申す 謙(しら梵字 謙(しら梵字 ↓2から 名 格 名 謙(しら梵字 名断定終 名 →なにがし) 格助サ四・過去・体名 →いろをし →人) 名 格助 名 四体名 格助サ四・未受身・用過去・終格助ラ四川 者なり。己が師、なにがしと申しい人、東国にて、いろをしと申すぼろに殺されけりと承り 者です。 私の師匠で、 何某と 申し上げた方が、 東国で、 いろをしと 申し上げるぼろに殺されたと うかがっ 謙 (しら梵字 謙 (しら梵字 謙(しら梵字 →いろし) 名格助 名格助ハ四・用補ラ四・用接助 →いろをし →いろをし しら梵字は ナ下二・用補サ四・体定・終 格助ハ四終 過去 マ上二用補サ四・未経助格助ハ四・用接助 しかば、その人に逢ひ奉りて、恨み申さばやと思ひて、尋ね申すなり。」と言ふ。 いろをし、 たので、 その人に お会い申し上げて、 恨みを晴らし申し上げたいと思って、 尋ね申し上げたのです。」と (その者は言う。いろをしは、 尊(いろをし 丁(いろをし 謙(いろをし 梵字) しら梵字) 丁(いろをし 名 格助サ四用補ラ変・体推量・終 →しら梵字) 係助 ナ下二用補サ変・用完了終 →しら梵字) ラ変・過去・終 シク用 変体名 名 格助 サ変・袖ラ四・未接助 「ゆゆしくも尋ねおはしたり。さる事 侍りき。ここにて対面し奉らば、道場を汚し侍るべし。 「殊勝にも よく尋ねていらっしゃいました。そのようなことがございました。ここで お手合わせ申し上げれば、道場を 汚すことになるでしょう。 尊(いろし →わささしたち) 名 格係 ガ四用 補八四終格助 (尾) 聞き手敬意 謙(いろをし の謙譲語しら梵字) 名 格助名 格助ラ四・用八四・未意志・終 幹 前の河原へ参りあはん。 いづ方をもみつぎ 給ふ な。 あまたの あなかしこ、わきさしたち、 傍らに付き添う者たちよ、 参ってお手合わせしましょう。 決して、 どちらをも 加勢なさってはいけない。 大勢の 前の河原へ 丁(いろをし きさ ち) 四終 名 格助 名 格下二・用ハ四・用接助 マ下二・用接助 名 名 格助 名 断定用補ラ変体推量・終 格助ラ四・未接助 わづらひにならば、仏事の妨げに侍るべし。」と言ひ定めて、二人、河原へ出であひて、心行く 二人は、 出て 河原へ 立ち合って、 思う存分 話をつけて、 迷惑に なっては、 修行の 妨げでございましょう。」と →(あらむ) 1から 名 四体名 ク・体名 名係助用 過去・体断定・用係助 剛助 変・用完了・用過去・終 八四用 格助 接助 ばかりに貫き合ひて、共に死ににけり。 ぼろぼろといふもの、 昔はなかりけるにや。近き世 ぼろぼろという者は、 近世に、 昔はいなかったのであろうか。 二人とも死んでしまった。 刺し違えて、 (省略) 名名定・用過去・体格助係助間助 名 格助夕下二・用完了・体格助力上一・川助 剛助 ハ四用過去・体名 格助 ぼろんじ・梵字・漢字など云ひける者、 その始めなりけるとかや。 世を捨てたるに似て ぼろんじ・ 世俗を捨てたようでいて 梵字・ 漢字などと いった者が、 その起源であったとかいうことだ。 随筆 名 名 名 ここに 名 名 格助四体格助十上一・用接助 5 80 (Br =) < (5 名 そ 3 (省略) 格助 名 名 名 格助サ変・終 名格名 断定・巳接 名格助ク・サ愛用後助 我執深く、仏道を願に似 闘を事とす 放逸無意の有様なれども、死を軽くして、少しも 闘争を 仕事としている。 勝手で恥知らずの有様であるけれども、死を軽くみて、 執着心が強く、 仏道を 願うようでいて 少しも 副詞の呼応〈打消〉 四・未打消・体名 格助 丁(筆者→読み手) 格助 カ下二相変体新定・ ク用 ヤ下二 名格助四・過去・体 なづまざるかたのいさぎよくおぼえて、人の語りしままに書き付けるなり。 生に執着しないところが 痛快に 思われて、 人が話したとおりに 書き付けたのでございます。 2

未解決 回答数: 1