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世界史 高校生

問6〜9の答え教えていただきたいです!! どなたかよろしくお願いいたします🙇🏽‍♀️

間6 アレクサンドロス大王は,マケドニアからインダス川に至る広大な領域 に大帝国を築いた。以下の中から, アレクサンドロスの帝国領に入らなかっ た都市を一つ選びなさい。 アメディナ イ ペラ ウバビロン エ サマルカンド 問7クテシフォンに関する記述として誤りを含むものを一つ選びなさい。 アクテシフォンは, イラン系遊牧民が樹立したパルティア王国の第6 代王のミトラダテス1世が建設した都である。 イ 五賢帝の一人であるトラャヌス帝の率いるローマ軍は, 2世紀初頭 にクテシフォンを占領した。 ウ アルデシール1世が建国したササン朝は, クテシフォンを都とした。 7世紀にクテシフォンを占領したアラブ軍は,バグダードと改名し, ここにイスラーム都市を建設した。 エ 問8ニハーヴァンドに関する記述で誤りを含むものを一つ選びなさい。 ア ササン朝は, アラブ軍の侵攻に備え, ユーフラテス川上流のニハー ヴァンドに軍を進め,ここに要塞を築いた。 イ ササン朝最後の王ヤズダギルド3世は, ニハーヴァンドでアラブ軍 に大敗するも,逃れて再起を図ったが, 651年に暗殺された。 ウ ササン朝は, 636年にカーディシーヤで,また 642年にニハーヴァ ンドで,アラブ軍と対戦した。 エアラブ軍は, 第2代正統カリフの時代に, ニハーヴァンドでササン 朝と対戦した。 間9 ササン朝の文化伝播に関する記述として誤りを含むものを一つ選びなさ い。 ア 正倉院宝物の一つである漆朝瓶や法隆寺の獅子狩文錦は, サザン朝 の工芸品の技術や様式が, 飛鳥 奈良時代の日本にも伝わったこと を示している。 ササン朝の国教となったゾロアスター教は, 南北朝 楕唐時代の中 国に伝播し,祇教とよばれた。 ウゾロアスター教の善の神アフラ=マズダの像は, グプタ朝のアジャ ンター石窟寺院にみられるグプタ様式の仏像に, さらに中央アジア, 中国を経て,法隆寺金堂の壁画にも影響を与えた。 エ ササン朝時代に誕生したマニ教は, 唐代の中国やローマ帝国末期の 北アフリカに伝わった。 イ

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日本史 高校生

この解答教えてください🙇‍♀️

12飛鳥文化 次の文を読んで,下の問いに答えなさい。 飛鳥文化は6世紀末から7世紀前半にかけて発展した。 で、中国の南北朝,百済や高句麗などの影響を受けている。仏教の発展に伴 豪族や王族は権威の象徴として古墳の代わりに寺院を建立した。これ らの寺院には多くの。仏像彫刻がつくられ安置された。絵画や。工芸も,こ の時代に。彩色紙·墨の技法が伝えられて発展した。さらに,暦法ももたら 12 仏教中心の文化 くだら こうくり 1 a い, 2 b 3 された。 4 (1) 下線部aについて,次の文中の( )に適する語句·数字を書け。 百済の(1)によって仏像·経論などが( 2 )天皇に伝えられたとされ ているが,その年代は,「( 3 )」では552年,「上宮聖徳法王帝説』「元興寺 縁起」では(4 )年としており,後者の説が有力である。 (2) 下線部bについて,蘇我馬子と箭明天皇が創建した寺院をそれぞれ書け。 (3) 下線部cについて,右のA A ~Eの写真を見て,次の問い に答えよ。 0 厩戸王の菩提を弔うため につくられた, Aと左右脇侍 からなる仏像を何というか。 2 A.Bの制作者は誰か。 A~Cは北麹様式の仏像 である。この様式の特色と して適切でないものを,次 CI のア~エから1つ選び,記 馬子 じょうぐうしょうとくほうおうていせつ がんごう じ 天皇 えんぎ うま こ じょめい B ぼだい とむら 3 ほくぎ 3 D の 号を書け。 きょうにんぎょう 2 ア杏仁形の目 イ 全体に柔和 ウ カ強く端正 ぎょうげつけい エ、仰月形の口唇 Dは百済·中国南朝様式 の仏像である。この仏像名 を書け。 こうしん 4 E 5 Eの仏像名を書け。 (4) 下線部dについて, 次の問 いに答えよ。 Fは法隆寺にある工芸品 である。何というか。 ほうりゅうじ 2 厩戸王の死後,その死を 悲しんだ妃が刺繍させたも ので,中宮寺にある刺繍を 何というか。 ししゅう ちゅうぐう じ (5) 下線部eを伝えた高句麗の僧は誰か。 (6) 下線部fを伝えた百済の僧は誰か。 (7) 飛鳥時代から伽藍建築に使用された, 従来と異なる新しい建築技法はど のようなものか。 柱·屋根に着目して, 簡単に書け。 20

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国語 中学生

厚本の宿題で、緑で線を引いているところなんですけど、『はらんではいまいか』とはどういう意味なんでしょうか?教えてください!お願いします🙇‍♀️

り結の蓋を開けた瞬間に香りたつ出し十のにおいに、ああSのP *せつ な に生まれてよかったと思う剰那がある。そんな高踏な緊張など日々の暮らしに持 ち込みたくはないと言われるかもしれない。緊張ではなくゆるみや開放感こそ、 つな 心地よさに繋がるのだという考え方も当然あるだろう。家は休息の場でもあるの だらしなさへの無制限の許容がリラクゼーションにつながるとい う考えは、ある種の堕落をはらんではいまいか。ものを用いる時に、そこに潜在 だ。 する美を発揮させられる空間や背景がわずかにあるだけで、暮らしの喜びは必ず 生まれてくる。そこに人は充足を実感してきたはずである。 伝統的な工芸品を活性化するために、様々な試みが講じられている。 現在の生活様式にあったデザインの導入であるとか、新しい用い方の提案とかで B ある。自分もそんな活動に加わったこともある。そういう時に痛切に思うのは、 漆器にしても陶磁器にしても、問題の本質はいかに魅力的なものを生み出すかで はなく、それらを魅力的に味わう暮らしをいかに再興できるかである。漆器が売 れないのは漆器の人気が失われたためではない。今日でも素晴らしい漆器を見れ ば人々は感動する。しかし、それを味わい楽しむ暮らしの余白がどんどんと失わ れているのである。

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