TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 What’s ultimately touching is how enormous the outpouring was after the huge event,という文章の文構造と訳し方を教えて頂きたいです!🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約1年前 分かりません教えてください;; 「僕は器を自分の手で作ることを仕事にしている。」 (196) とありますが、筆者の 「器」はどのように作り出されているのですか。 それがわ かる表現を、本文中から15字で抜き出しなさい。 【 ②思考】 解決済み 回答数: 1
英語 中学生 約1年前 funnyって面白いっていう意味じゃないんですか? 楽しいっていう意味もあるんですか? at made me excited. Now, I 今は、 It is exciting, interesting, funny, and moving. それは、わくわくするし、おもしろくて、楽しくて、 感動的です。 in Japanese anime made me surprised. は私を驚かせました。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 国語なんですけど、文章の読解や記号の選択問題が特に苦手でどうしたらいいのか教えて下さい! 後詩の問題もなんですけど… 後は今回の範囲では文章の宿題が無いんですけど、類義語・対義語があって意味が分からなくて教えて下さい。 次の詩を味わい、あとの問いに答えなさい。 次の詩を味わい、あとの問いに答えなさい。 阪田寛夫 ある時 山村暮鳥 わたりどり もまた自分のようだ 去年の今日のこの空を わたって行った鳥の列② 自分のように すっかりとほうにくれているのだ 今年もおなじこの空を あまりにあまりにひろすぎる 4 はてのない青空なので 5 * おう老子よ 9 こんなときだ にこにことして 小さなすぎて行く歩い 去年の今日のこの空を ななめに切って行くけれど 今年はまるであざやかに 光って見える鳥の列 ひょっこりとでてきませんか 9 (注) 老子=欲を捨てて自然に生きることを勧めた古代中国の思想家。 私は鳥を思いやる T ①行目「雲もまた自分のようだ」とありますが、作者は、雲と自分のど のようなところが同じだと考えていますか。「ところ」に続く形で、詩の 中から書きぬいて答えなさい。 その苦しみとその勇気 私は鳥を感じとる その目が見てるこの世界 ところ ⑥~9行目「おう老子よ/こんなときだにこにことしてひょっこり とでてきませんか」とありますが、作者は、 老子に出てきてもらって、何 がしたいと思っていますか。 書いて答えなさい。 12 1 10 9 ⑧⑦ ⑥ ⑤ □22行目「鳥の列」とありますが、「私」が鳥の列を線としてとらえた表 現が用いられている一行を詩の中から探し、行の番号で答えなさい。 (年次) □ 13 第三連 (9~19行目)に用いられている表現技法を次から二つ選び、 記 号で答えなさい。 ア直喩 イ倒置法 ウ対句 工体言止め □49行目 「地球はまわる熟れて行く」で表現されていることとして最も適 切なものを次から選び、記号で答えなさい。 こ ア夕日で、辺りが次第に赤く染まっていくこと。 イ わたりどりがはるか遠くを目指して飛んでいること。 ウ毎年の繰り返しで、わたりどりが旅に慣れていくこと。 ●エ 季節が巡って、再びわたりどりがやってくること。ひ □ この詩は、第一連 (①~④行目)、第二連 (⑤~⑥行目)、第三連 (⑨~ 1行目)、第四連 (8~9行目)、第五連 (7行目)の五つに分かれていま すが、それぞれの連のつながりについての説明として最も適切なものを次 から選び、記号で答えなさい。 ア 第一連~第四連では、連ごとに時間を追ってわたりどりの様子が描か れていて、第五連では、それを見ている 「私」の内面が描かれている。 イ 第一連と第二連では、 わたりどりの様子が描かれていて、第三連~第 五連では、そこから生まれた「私」の思いや想像が歌われている。 ウ第一連と第二連では、去年のわたりどりの様子が、第三連と第四連で は、今年のわたりどりの様子がそれぞれ描かれていて、第五連では、「私」 夕日の街を見おろして あしたをのぞむわたりどり 暮れ行く今日の空の下 地球はまわる熟れて行く わたしもやがて旅立つだろう 15 14 13 □ 詩の中の「私」は、何のどうする様子を見ていますか。 十五字以内(句 読点も字数に数えます) で書いて答えなさい。 の思いが歌われている。 工 第一連と第二連では、 空を行くわたりどりの様子が、 第三連と第四連 では、その下に広がる地上の様子がそれぞれ描かれていて、第五連では、 「「私」の願いが歌われている。 (SMS) >>W) 9 □⑥この詩の表現上の特色についての説明として最も適切なものを次から選 び、記号で答えなさい。 /F B ア 同じことばを何度も反復することによって、伝えたいことを強調して いる。(書! ぎんご 150) 音をそのまま表すことば(擬音語)を効果的に用いて、読み手の目と うった 耳の両方の感覚に訴えかけている。 ウ柔らかな響きの和語を使ったり、ことばを省いたりすることで、しみ じみとした味わいを感じさせている。 ADMINIST エ七音と五音のことばのくり返しや、連と連との形をそろえたりするこ とで、調子のよいリズムを感じさせている。 この詩を通して、「私」が表そうとしている気持ちとして最も適切なも のを次から選び、記号で答えなさい。 ア 生きるために毎年苦しい旅を続けなければならないわたりどりをかわ いそうに思う気持ち。 イ苦しみを乗りこえながら勇気を失わずに旅を続けるわたりどりにあこ がれを抱く気持ち。サー ウ夕日を受けたわたりどりの列が光りながら飛んでいるという秋の景色 の美しさに感動する気持ち。 エわたりどりのように、自由気ままに生きることができない自分自身に ふがいなさを感じる気持ち。 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 1年以上前 この問題なんですが第2分目がどうしてdie をbeに変えるのか分かりません。またI will die oneで死ぬまでこうやって行こうと思うのやくになるのか 分かりません。教えてください🙇♀️ 10 M 8 演習 8 (p.159)biliqmoo quilesb to) (amsy dl 19fla) 4 For some reason or other, I am an eager Sunday gardener. I will die one. I am a bit "touched" by every green-growing thing on earth. This strangeness has not put me in any hospital. 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 この答えは連体形だったのですか これって、あはれ(あぁ、)があったら絶対〜ことだ。 ってなるってきまってるんですか? 3次の傍線部の動詞「降る」の活用形を答えよ あはれ、雨のをかしく降る。 。 ああ、雨が趣深く降ることだ。 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 1年以上前 助動詞、けりの問題なのですが、過去なのか詠嘆なのか よく分からないので解説して欲しいです🙇⤵︎ BE 問 題 BREC 1 次の文中の傍線部を太字の助動詞に注意して口語訳せよ。 1 次の文中の助動詞の意味と活用形を答えよ。 1時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る (古今集・仮名序) 一体、今をいつだと思って、鹿の子まだらに雪 目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、 目に見えないをしみじみと感動させ、 時節 む (伊勢物語・九) この家に生まれし女子の、もろともに帰らねば、いか この車で生まれた女の子が、一緒に家に帰らないので、どんなに が悲しき。 ②都の中に多き人、死なざる日はあるべからず。(徒然草・一三七) の中にいる多くの人たちが、誰一人)死なない日はあるはずがない。 のち ② 逢ひ見ての後の心にくらぶれば昔は物を思はざりけり あなたと逢った後のこの切ない心に比べれば が降り積もっているのであろうか。 (拾遺集・巻一二) (土佐日記) 悲しいことか 知らぬ人の中にうち臥して、つゆまどろまれず。 少しも 知らない人の中に横になって、 (更級日記) 右の馬の頭なりける人を、常にゐておはしましけり。 馬の頭であった人を、いつも連れていらっしゃった。 (伊勢物語八二) おごれる心もたけきことも、皆とりどりにこそありしかど ごり高ぶって心も勢いが盛んなことも、皆それぞれであったけれども、 (平家物語) いぼしみづ ⑥ 年寄るまで、石清水を拝まざりければ、 まで、石清水八幡宮に参拝しなかったので、 777さやうの人の祭見しさま、 いとめづらかなりき。 そのような井田舎の人が 見た様子は、ひどく珍妙であった。 (徒然草五二) 2 次の文中の傍線部の「けれ」を、例にならって文法的に説明せよ。 例詠嘆の助動詞「けり」の已然形 (徒然草一三七) 風波やまねばなほ同じ所にとまれり。 風がやまないので、やはり同じ所にとまっている。 0460 4 (土佐日記) 養ふ。 すみま 大根をよろづにいみじき薬とて、朝ごとに二つづつ焼き として、二切れずつ焼いて 食ひけること、年久しくなりぬ。 食べたことが、になった。 徒然草六八) たまくら ①うつくしきこと限りなし。 いとをさなければ、籠に入れて かわいらしいことはこの上ない。 ② 山桜霞の間よりほのかにも見てし人こそ恋しかりけれ 山桜が霞のすきまから見えるように、ほのかに見たあなたが ③ 春の夜の夢ばかりなる手枕にかひなく立たむ名こそ惜しげ (古今集巻一) 短い春の夜の夢ほどのたわむれに(あなたの腕を)手枕に借りたらつまらなく (竹取物語) 助けり (千載集・雑上) も立つであろう恋の噂が ④「旅の心をよ。」と言ひければ、よめる。 (伊勢物 解決済み 回答数: 1