学年

質問の種類

古文 高校生

なぜ夜明けぬべしを、夜が明けてしまいそうになると訳すのですか?解説には推量とありました

ありければ、 「おのが身を思ふとて、 3 ますます厳しく)鍵の穴に土を塗って、「大学寮の学生(=篁)、3家の中に いよいよ 鍵の穴に土塗りて、「大学のぬしをば、 副詞 のたまふに」とて、エド。 入れるな」と言って、(箪を) 家の中に入れそ」とて、 呼応の副詞 泣いた。 追い払ったので、(妹は)部屋にこもって、 追ひければ、 曹司にこもりゐて、泣きけり。 4 (墓が)妹のこもっているところに行って見ると、 妹のこもりたる所に行きて見れば、 et 壁の穴がほんの少しあったので、 ほじくって、「こちらへ お寄りなさい」と妹を呼び寄せて、 話をして、 呼び寄せて、物語して、 副詞 文末の 壁の穴いささかありけるを、くじりて、「ここもとに寄り給へ」と 泣いていて、(妹とここを出てしまいたいと 思うけれど、まだとても若くて、 泣きをりて、 出でなまほしく思へど、まだいと若くて、たばかるべき人もなく、わびければ、 相談するのに適当な人もなく、困っていたので、 助動・希望 副詞 助動・適当 どうにも することができないで、たいそう辛く 思って、 5 語り合っているうちに、 夜が明けてしまいそうになる。 ともかくもえせで、 いと いみじく思ひて、語らひをるほどに、夜明けぬべし。 呼応の副詞 助動・推量

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

今日いかにまれこのことをさだめ"て"む。についてです。 下の助動詞が推量ならば強意になると思うのですがなぜ下が意志なのに強意なのですか?

物語 30 12 『大和 作者未詳 I その時、 苦労 せっつのくに 昔、摂津国に女が住んでいた。女には、結婚を望む男が二人いたが、年齢、容姿、 愛情の深さもまったく同じ程度であったので、女は結婚相手を決めかねていた。 (注1) ひらばり 極 そのかみ、生田の川のつらに、女平張をうちてゐにけり。かかれば、そのよば いくた ほとりに やりて、親の言ふやう、「たれもみこころざしの同じやうなれば、この幼きもの にて侍る。今日いかにまれこのことをさだめてむ。あるは遠き所よりいまする! いずれにせよ ながらそのいたづき限りなし。これもかれもいとほしきわざなり。」と言ふ時に、 5 こびあへり。「申さむと思う給ふるやうは、この川に浮きてる水鳥を射給へ。 らむ人に奉らむ。」と言ふ時に、「いとよきことなり。」と言ひて、射るほどに、一 今一人は尾のかたを射つ。そのかみいづれと言ふべくもあらぬに、女思ひわづ (注2) すみわびぬわが身投げてむ津の国のいくたの川は名のみなりけり とよみて、この平張は川にのぞきてしたりければ、ブ

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

これらの答えを教えて欲しいです!

それは ひかるさん てしまった。 ⑥ 次の動詞のあとには、 11 「れる」と「られる」のどちらがつくか ②「せる」と「させる」のどちらがつくか ③「う」と「よう」のどちらがつくか を考えよう。 ●読む ②歌う 食べる 建てる 次の文の「れる」「られる」の意味が「受け身」「自発」「可 能」「尊敬」のどれにあたるか考えよう。 今日は映画を無料で見られる。 彼女はみんなから信頼されている。 校長先生が教室に来られる。 故郷のことが思い出される。 B 次の文の線部に注意して、 助動詞を使った文に言い換 えよう。 ●天気予報によると、明日は快晴だということだ。 まるで本物ではないかと思う。 この機械は一度に一〇〇キロまで持ち上げることができる。 有名な画家がこの絵を描いた。 この絵は有名な画家 ( )よって描か した。 9 次の文の線部の言葉が、 助動詞なのか、形容動詞の一 部なのかを考えよう。 ①このつり橋は安全だ。 ②残されたチャンスは一回だ。 ③弟はまだ小学生です。 ④祖父はとても元気です。 10 次の文の -線部の「ない」が、形容詞なのか、補助形容 詞なのか、助動詞なのかを考えよう。 あの選手には、欠点が全くない。 ②今度の問題は、難しくない。 今度の問題は、なかなか解けない。 1 次の1 アイ、②アイウの -線部の意味の違いをそれぞれ 考えよう。 ●ア 明日は大雪になるそうだ。 明日は大雪になりそうだ。 ②アパーティーもそろそろ終わりのようだ。 イ熊のように大きい犬がいる。 ウペンギンのように空を飛ばない鳥を探す。 newi

解決済み 回答数: 1