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生物 高校生

問4が分かりません なぜG1期(DNA合成準備期)に細胞数が最も多くなり、S期(DNA合成期)に細胞の数が最も少なくなるのですか? G2期とM期の数が同じなのは何となくわかったのですがなぜCなのかは分かりません DNA量と細胞数の関係がよく分かりません お願いしますm(_... 続きを読む

16. 図1は標準的な真核細胞における細胞周期の区分を示している。図2は、増殖中 のある細胞集団におけるDNA量と細胞数の関係を示したグラフである。これらのグ ラフに関する以下の問いに答えよ。 3000 (d) /G2 分裂期 NA (a) 細胞数 1500 (c) (b) G₁ SEA 細胞あたりの相対DNA量 図1 真核細胞における細胞周期 図2 増殖中の細胞集団における DNA量と細胞数の関係 問2. 図1の(c)と(d)の時期に起こっていることを,それぞれ20字以内で説明せよ。 問3. 図1の(d)の段階はさらに4つの段階に分けられ、最後の段階で細胞は分裂する。 各段階を順を追って並べよ。 問1. 図100)~(9)に当てはまる語句を答えよ。(a) GL鮪(B)早期(c)5期 (d) M期 13.(イタ 4.(終)期 B ① B 4 1.期 2.(中)期 問4. 次の時期にある細胞は、 図2のグラフのどこに現れるか。 A~Cの記号を使っ て答えよ。 ②図1の(c)の時期にある細胞 ①図1の(a)の時期にある細胞 ④図1の(d)の時期にある細胞 ③図1のG2の時期にある細胞 問5. 図2のグラフで測定した細胞の総数は6000個, そのうち, Aの細胞数は3000 個, BおよびCの細胞数はそれぞれ1500個であった。 また, 分裂期の細胞数は300 個であり, 2つの核をもつ細胞の数は計算上無視できる程度であった。 この細胞 集団の細胞周期が40時間であるとすると, この細胞における次のそれぞれの時期 に要する時間を答えよ。→40x60m2400 ①図1の(a)の時期に要する時間10042 図1の(c)の時期に要する時間 20 10. 月間 ③図1のG2の時期に要する時間 ⑨図1の(d)の時期に要する時間 20時 -ヒント 時 #08 (2000 山梨医大改題) 10 16. 問2.細胞に含まれるDNAは,分裂期に先だって複製される。 そのため, 分裂期の細胞に含 まれるDNA量は複製前の2倍である。 細胞が2つに分かれたとき, DNA量は元に戻る。 問2 染色体の複製を行う。 (d 体細胞分裂を行い、細胞を ふやす

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数学 高校生

数Ⅱ黄チャート 高次方程式 基本例題62を別解2の方法で解かなきゃいけないんですけど、解き方を忘れてしまったので、解説お願いします🙇

104 基本 例題 62 解から係数決定 (虚数解) 00000 3次方程式 x+ax²+bx+10=0 の1つの解がx=2+i であるとき, 実数 の定数α, bの値と他の解を求めよ。 (山梨学院大 p.98 基本事項2.基本61 解 CHART & SOLUTION x=αがf(x)=0の解⇔f(α) = 0 代入する解は1個(x=2+i) で, 求める値は2個 (αとb) であるが, 複素数の相等 A, B が実数のとき A+Bi=0 A = 0 かつ B=0 により,a,bに関する方程式は2つできるから, a,bの値を求めることができる。 また,実数を係数とするn次方程式が虚数解αをもつとき,共役な複素数も解であるこ とを用いて,次のように解いてもよい。 別解 2αとが解であるから, 方程式の左辺は (x-α)(x-2) すなわち x-(a+α)x+a で割り切れることを利用する。 別解 3 3つ目の解をkとして, 3次方程式の解と係数の関係を利用する。 x=2+iがこの方程式の解であるから ここで, (2+i=2°+3・2'i+3.2i+i=2+11i, (2+i)+α(2+i)+6(2+i) +10=0 (2+i)=22+2・2i+i=3+4i であるから 2+11i+α(3+4i)+6(2+i) +10=0 iについて整理すると 3a+26+12,4α+6+11 は実数であるから 3a+26+12+(4a+6+11)i = 0 3a+2b+12=0, 4a+b+11=0 これを解いて a=-2,b=-3 ゆえに、方程式は x-2x2-3x+10=0 f(x)=x-2x2-3x +10 とすると f(-2)=(-2)-2-(-2)2-3-(-2)+10=0 よって, f(x) は x+2 を因数にもつから f(x)=(x+2)(x²-4x+5) したがって, 方程式は (x+2)(x-4x+5)=0 x+2=0 または x2-4x+5=0 x2-4x+5=0 を解くと x=2±i よって, 他の解は x=-2, 2-i 別解 1 実数を係数とする3次方程式が虚数解 2+i をもつ から,共役な複素数 2-iもこの方程式の解である。 よって,x+ax²+bx +10 は{x-(2+i)}{x-(2-i)} すなわち x4x+5で割り切れる。 mfx-2=i と変形して 両辺を2乗すると x2-4x+5=0 これを利用して x+ax²+bx+10の次数を 下げる方法 (別解 1の3行 目以降と同じ) もある。 (p.93 基本例題 55 参照) この断り書きは重要。 A, B が実数のとき A+Bi=0 ⇔ A=0 かつ B=0 ← 組立除法 1-2-3 10-2 -2 8-10 1-4 50 の部分の断り書きは 重要。

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