学年

質問の種類

日本史 高校生

問5~問8が分かりません。。 教えてください🙇🏼‍♀️

7 奈良時代の政治過程に関する年表を見て、あとの問いに答えよ。 問1 ( ① )は大宝律令の制定にかかわ 710 年 奈良に遷都される り,天皇に接近して一族繁栄の基礎をつくっ た。その人物とは誰か。 720 (①)が死去する 729 問2 (②)の人物は皇族であったが,藤 原4子にほろぼされた。 その人物とは誰 か。 (②)の変 藤原4子に政治権力が移る (A) 問3 (③)の人物は, 橘諸兄らに対抗して 大宰府で反乱をおこしたが,敗死した。 その人物とは誰か。 740 問4 (④)は, 仏教の力によって国をまも ろうと考えた天皇である。 その天皇とは 誰か。 757 737) 藤原4子の病死橘諸兄, 玄昉, 吉備真備らに政治 権力が移る (B) (③)の乱 →> (④)が,aたびたび遷都する (C) 764 770 橘奈良麻呂の変(5)に政治権力が移る (⑥)の乱 道鏡が政治の実権をにぎる 問5 下線部αについて,(④) が難波宮の 次に遷都したところはどこか。 その都の 名を答えよ。 道鏡を下野へ左遷 b藤原百川らに政治権力が移 る 問6 (⑤)の人物は淳仁天皇を擁して権勢をふるい, 天皇から(⑥)の名をたまわったが,道鏡をのぞこうと反 乱をおこして失敗した。 その人物とは誰か, 両方の名を答えよ。 問7 下線部bについて, 藤原百川らが即位させた天皇を答えよ。 問8 国分寺建立の詔および大仏造立の詔が出されたのは,(A)~(C) のどの時期か, 記号で答えよ。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

cについて、答えは丸4なのですがなぜ私の考え方では答えが異なってしまうのか教えて下さい!

第2問 次の問い(問1.2)に答えよ。 (配点20) 問1 ヨウ素 I2は,式 (1) のように酸化剤としてはたらき, ヨウ化物イオンに変化 する。 I2 +2e 2I O=C 一方、ビタミンC(アスコルビン酸) は, 比較的強い還元剤であり,式 (2) のよ うに変化する。 0. C=C CHCH (OH) CH2OH HO' YOH ビタミンC(分子式はC6HeO6 ) 0. O=C 0² I + 2Na2S2O3 C CHCH (OH) CH2OH (分子式はCgHgOg) ......(1) また、チオ硫酸ナトリウムは還元剤であり、ヨウ素とは式(3)のように反応す る。 Na2S406 +2Nal + 2H+ + 2e ••••••(2) (3) これらの反応を利用した次の実験により、 ある柑橘系飲料 (以下, 試料水と よぶ)に含まれるビタミンCを定量した。 後の問い (a~c)に答えよ。 実験試料水 50.0mLを, 三角フラスコに正確にはかり取り,希硫酸を加え て酸性にした後, 0.040mol/Lのヨウ素溶液20.0mL を加えた。これにデ ンプン溶液を少量加え, 0.010mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液を滴下 していくと. 12.0mL滴下したところで、溶液の色が変化した。 a 式(2)において, ビタミンC分子に含まれる炭素原子の一部は酸化数が変化 している。 酸化数が変化している炭素原子の数と炭素原子1個あたりの酸化 数の変化の組合せとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選 7 ① ② 3 4 酸化数が変化している 炭素原子の数 ① 無色から赤色 ④ 赤色から無色 1 ①50 1 2 2 炭素原子1個あたりの 酸化数の変化 第4回 化学 b 下線部に関して, 溶液の色の変化として最も適当なものを次の① のうちから一つ選べ。 8 ②無色から青紫色 ⑤ 青紫色から無色 2増加 2減少 1増加 1減少 2 80 ③ 100 c Be 実験で用いた試料水 50.0mL中に含まれるビタミンCは何mgか。 最も 適当な数値を. 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし,式 (1)~(3) 以外 の酸化還元反応は起こらないものとし、ビタミンCの分子量を 176とする。 9 amg -91 x+1= ④ 130 ③無色から黄色 ⑥ 黄色から無色 ⑤ 150 (6) 180

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

(2)のdが否定になる理由が分かりません!! 解説お願いします🙇🏻🙇🏻

24 25 解答と解説 P28 * 得点 /100 P.24 25 解答と解説 P2 得点 /100 B 基礎をかためよう 〈文〉「当世軽口にがわらび」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 一文銭も百に割るほどなる、あるしはき者、客を四人ふるまふ 焼きものにさざいをする。 やがて魚屋をちかづけ、 客四人 と亭主と五人の算用にて、さざい五つ買ふ。 魚屋の言ふやう、 「安きものぢや。十買ひたまへ。」と言へど かず。 さて、ほどなく客四人来たる。 膳を出す前か た、ふと客一人来たる。亭主、お帰りなされよ とは言はれず、よき折からのおいで。誰様もご ざる。お通りあれと言へば、「心得た。」とて、 たれ 座敷へ通る。亭主、勝手へ入り、焼きもののさざいが一つ足るま いほどに、裏にあるさざいの殻に、大根やごぼうを切りまぜ、 いそが 「必ずこれを、おれにひけ。」と言ひつけしが、忙しきまぎれに取 り違へて、亭主によきさざいを据ゑた。亭主、ふたを取りて見て たが for 肝をつぶし、思はず、「そこもとへ、もし精進のさざいはまぎれ てはまるらぬか。」と言うた。 注 しはき者・・・むだな出費を控えようとする、かなりの倹約家。 *さざい・・・さざえ。 C力をつけよう なりすえ ここんちょもんじゅう 〈古文〉橘成季編「古今著聞集」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさ 。

解決済み 回答数: 0