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理科 中学生

4・5を教えていただきたいです!ベストアンサーつけます✨

(観測) 12月 (2) ア (見方) (5) イ 10 北緯35度のある地点で, 太陽と月の南中高度を,ある月の1日から30日まで観測した。 図1は, その観測結果をもとにして, 南中高度の変化をグラフに表したものである。 なお、この期間中のあ る日に日食が見られた。 図2は、月が地球の公転面とほぼ同じ平面上で, 地球のまわりを公転して いることを示したものである。 各問いに答えなさい。 図2 図1 南中高度 80⁰° 60° 高40° 20° 0° 太陽 (1) (方位) (4) (位置) 地球の公転の向き 太陽 ウ (3) イ 月 地球の自転の向き 地球 C b 月の公転の向き 5 10 15 20 25 30 [日] (1) この期間中に, 日の出の方位を何日かおきに観測したところ、 同じ方位から太陽が昇ることが あった。 次のア~ウのうち,このころの太陽が昇る方位を1つ選び, その記号を書きなさい。 ま た、この観測は何月に行ったか。 その月を書きなさい。 ア 真より北寄り イ 真東 ウ 真東より南寄り (2) 日食が見られた日に観測した月の南中高度は, およそ何度であったか。 次のア~ウから1つ選 び、その記号を書きなさい。 ア 32° イ 55° ウ 78° (3) この期間中に、満月が見られたのは何日ごろか。 次のア~オから1つ選び、その記号を書きな さい。 ア 3日ごろ イ 10日ごろ ウ 17日ごろ エ24日ごろ オ 30 日ごろ (4) 真夜中に地平線から月が昇るのは、図2のa~d のどの位置に月があるときか。 また, この月が 東の地平線付近にあるとき, 月の明るい部分の見え方は,次のア~オのうちどれか。それぞれ1 つずつ選び、その記号を書きなさい。 22 O (5) この観測から数ヶ月後に, 太陽の南中高度と満月の南中高度をはかると,それらの高度は,こ の観測期間中の高度と比べてどうなるか。 次のア~カのうち,正しいと考えられるものを1つ選 び, その記号を書きなさい。 ア どちらも高くなる。 イ太陽は高くなり、満月は低くなる。 ウ 太陽は高くなるが, 満月は変わらない。 I どちらも低くなる。 オ太陽は低くなり、満月は高くなる。 カ 太陽は低くなるが, 満月は変わらない。

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理科 中学生

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(5)その後,皆既月食の日に月のようすを観察した。 月は図3のように東側から欠け始め、やがて月の全部 が欠けるようすを見ることができた。 次の文は、月食について説明したものである。 このうち正しい内 容を説明している文の組み合わせとして最も適当なものを下のア~コまでの中から選びなさい。 図2 a 月食が観察されるときの月は満月である。 b 月食は、月の影が地球に映ることによって起こる。 C 月食が始まってから終わるまでの時間は、 月の自転速度で決まる。 d 皆既月食を南半球で観察すると, 月は東側から欠けていく。 7. a, b . c, d イ. a,c . a, b, c ウ.ad I. b, c *. b, d ク、a,b,dケ,a,c,d コ.b,c,d 10 右の図に, 太陽, 金星, 地球の位置関係を模式的に表した。 点線は, 金星と地球が太陽のまわりをまわる軌道の一部であ る。 図の位置のときから、 ある期間にわたって, 日本で金星 を観察したところ, しだいに光って見える部分の形が変化し ていった。これについて 次の問いに答えなさい。 太陽 O 金星 ○ 真夜中の12時頃 地球 (1) 太陽のまわりを回る, 地球を含む8個の天体を何というか (2) 次の文は、 図の金星について述べたものである。 ①, ②に入るものを下から1つずつ選び, 記号を書き なさい。 図の位置にある金星は, (①) (②) の空に見える。 「地球の自転 → ア. 明け方頃 オ. 北 イ. 正午頃 D. M ウ. 日没頃 キ 東 ク 西 (3) 下線部の変化が起きたのは、 金星と地球が何という運動をしたためか。 その名称を書きなさい。 (4) 下線部の変化を, 天体の光って見える部分を白色で, 見えない部分を黒色で示すと,どのようになる か。 次から1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし, 天体の大きさや上下左右の向きは考慮していない。 ウ I ³00 1000 ¹009 (5) 金星と火星の見え方について比較した次の説明文の空欄①, ② にあてはまる語を書きなさい。 金星は地球の内側にあり、常に (①) の方にあるため、真夜中に観測することができない。 火星 は、地球の外側にあり, 火星が太陽と反対側の位置にあるときは, (②) に観測することができる。

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