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数学 高校生

こんなんむずすぎませんか 解説見てもきついです共テとかでも出てくるのでしょうか、、、どやってこんなの思いつくんですか?無理です助けて下さい

本 例題 87 接弦定理を用いた証明問題 図のように、大きい円に小さい円が点Tで接してい ある点Sで小さい円に接する接線と大きい円との交 点をA, Bとするとき, ∠ATS と ∠BTS が等しい ことを証明せよ。 00000 399 24° 本事項 2 CHARTS & THINKING 接線と弦には 接弦定理 10円 [神戸女学院大] p.394 基本事項 2 点Tにおける2つの円の接線と, 補助線SP (Pは線分AT と小さい円との交点) を引き、接 弦定理を利用する。 接弦定理を用いて, 結論にある ∠ATS や ∠BTS と等しい角にどんど ん印をつけていき,三角形の角の和の性質に関連付けて証明することを目指そう。 答 点Tにおける接線を引き、 図のよう に点Cを定める。 T 3 10 円と直線、2つの円 瓜に対す い。 をPとし,点Sと点Pを結ぶ。 また,線分AT と小さい円との交点 P C 接点Tに対して,接線 TCは小さい 円, 大きい円の共通接線であるから A S 'B ◆ 2円が接する2円 の共通接線が引ける。 ∠ATC= ∠TSP = ∠TBS ◆接弦定理 と接線 弦定理 ...... ② ◆接弦定理 △TSB において 接点Sに対して,接線 AB は小さい円の接線であるから ∠ASP = ∠ATS ∠BTS + ∠ TBS = ∠AST www ここで ∠AST = ∠ASP + ∠TSP wwwww <BTS+ <TBS= ∠ASP + ∠TSP ...... ③ ー 接線 法定理 よって wwwww ①③から <BTS = ∠ASP ゆえに、②から ∠BTS = ∠ATS m (三角形の外角)=(他の 2つの内角の和) PRACTICE 87 右の図のように、円に内接する△ABCとAにおける接線 があ DCとする。辺BC上に AD=BD iik

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理科 中学生

お願いします🙇‍♀️まっったくわかりません!

〔問1 流 [1 と 6 電流の実験について。 次の各問に答えよ。 <実験>を行ったところ、 <結果>のようになった。 <実験> (1) 電気抵抗の大きさが5Ωの抵抗器Xと20Ωの抵抗器Y 電源装置 スイッチ、端子電 流計 電圧計を用意した。 (2) 図1のように回路を作った。 電圧計で測った電圧の大きさが1.0V 2.0V 3.0V.4.0V. 5.0Vになるように電源装置の電圧を変え、回路を流れる電流の大きさを電流計で測定した。 (3) 図2のように回路を作った。 電圧計で測った電圧の大きさが1.0V. 2.0V.3.0V. 4.0V. 5.0Vになるように電装置の電圧を変え、 回路を流れる電流の大きさを電流計で測定した。 図1 図2 電源装置 スイッチ 電源装置 スイッチ 電圧計 抵抗器X 抵抗器X 抵抗器 電流計 抵抗器Y 電流計 <実験>の(2)と<実験>の(3)で測定した電圧と電流の関係をグラフに表したところ、図3のよう RTCH ウ <結果> I になった。 3 1.4 2 ア 1.2 ウ I オ 1.0g 霞 0.8 (A) 0.6 0.4 0.2 . 0. 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧(V) <<-11-> 実験>の(2) 実験>(3) の の 〔問3] <結果>から、実験>の(2)において抵抗器 X と抵抗器Yで消費される電力と, <実験> (3)において抵抗器Xと抵抗器Yで消費される電力が等しいときの、 図1の回路の抵抗器Xに加 わる電圧の大きさをS. 図2の回路の抵抗器Xに加わる電圧の大きさをTとしたときに、最も簡 単な整数の比でSTを表したものとして適切なのは、次のア~オのうちではどれか。 ア 11 イ 12 ウ2:1 I 2:5 オ 4:1 〔4〕 図2の回路の電力と電力量の関係について述べた次の文の に当てはまるものとし 適切なのは、下のア~エのうちではどれか。 回路全体の電力を9Wとし、 電圧を加え電流を2分間流したときの電力量と、 回路全体の 電力を4Wとし. 電圧を加え電流を | 流したときの電力量は等しい。 ア 2分 イ 4分30秒 ウ 4分50秒 エ 7分

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物理 高校生

物理の運動量の保存の単元です。 この問題で、正の向きを解説と逆の右向きに取ったとして、 【はじめの運動量】+【力積】=【あとの運動量】 という式を解くと、力積がマイナスになってしまうと思います。 計算して、力積が負になってしまった場合は、勝手にマイナスをかけて、プラスに... 続きを読む

ポイントボールの運動量の変化=ボールが受けたが積 基本例題22 運動量の変化と平均の力 痛 基本問題 185,187 速さ 20m/s で水平に飛んできた質量 0.14kgのボールをバットで打つと, 逆向きに 30 m/s で飛んでいった。ボールがバットから受けた力積の大きさはいくらか。また,ボー ルとバットの接触時間が1200sのとき,ボールが受けた平均の力の大きさはいくらか。 指針 ボールの運動量の変化は,ボールが 受けた力積に等しい。 また, ボールが受けた平均 の力の大きさをF, 接触時間を ⊿t とすると, F=(力積の大きさ)/⊿t と表される。 -20m/s 力積 正の向き 30m/s 解説 ボールを打ち返した向きを正とする と,打ち返す前後のボールの速度は図のようにな る。ボールが受けた力積の大きさは、図を書いて考える間 4t で割って. (力積) = 0.14×30-0.14×(-20) 正の向きを決める! 平均の力の大きさ Fは,力積の大きさを接触時 8 F= 力積の大きさ At 27.0 -=1.4×10°N 1/200 =7.0N's 和

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