学年

質問の種類

歴史 中学生

答えていただけるとありがたいです、!難しすぎて全然わかりません、、!

186 「TEST 得点 豊園総復習テスト 第1回 時間 合格点 点 50分 70点 1|次の年表を見て、あとの問いに答えなさい。(46 点) あすか 時代 飛鳥 条員 平安 安土 平成 鎌倉 室町 江戸 明治 大正 昭和 桃山 e れ f る g h (1) 年表中aについて,右の資料1は,律令制のもとで, 駿 河国と安芸国の農民が、役人に率いられて,国から都に行 くまでに要する日数と, 都から国に帰るまでに要する日数 をそれぞれ示したものである。資料1に示した,都に行く までの日数が国に帰るまでの日数より多く定められている のはなぜか,その理由として考えられることを, 律令制の もとで当時の農民に課せられていた負担にふれて,簡潔に書け。(5点) 安芸国 が あき 駿河国 【資料1) 国から都に行くまでに 要する日数 14日 18日 都から国に帰るまでに 要する日数 7日 9日 注:駿河国,安芸国は,それぞれ現在の静岡県, 広島県の一部。 (2) 右の写真は,年表中bの代表的な建造物である。これが建立されたころ, 阿弥陀仏にすがれば,死後に極楽へ生まれ変わることができるという信仰 が広まっていた。この信仰を何というか。 (3点) あみだぶつ しんこう みん こうてい (3) 下の史料1は, 年表中cの開始前に明の皇帝が日本に送った文書の一部 てある。これについて, あとの問いに答えよ。 そく そむ [史料1) 私が即位してから, 多くの周辺諸国の王があいさつにきた。大義に背くものでなければ, 礼をもって対 応しようと思う。今ここに日本国王の源道義が貢物をおくってきた。たいへんうれしく思う。 げんどう みつぎもの (「善隣国宝記」より, 一部を要約) 0 史料1の下線部にあたる人物を, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。(3点) ウ 後醍醐天皇 あしかがよしみつ エ 足利義満 たいらのきよもり ほうじょうときむね こだい こ ア 平清盛 イ 北条時宗 2 年表中cは, 日本と明の外交関係が変化したことによって始まった。史料1から読み取れる,外交関係 変化したきっかけとなった日本の行動を簡単に書け。 (5点) おだのぶなが (4) 年表中dを築いた織田信長の政治について述べた文として正しいものを, 次のア~オから1つ選べ。 (3点 ア 宣教師のすすめで4人の少年をヨーロッパに派遣した。 イ 農民が田畑を売買することを永久に禁じた。 ウ バテレン追放令を出して, キリスト教の布教を禁止した。 I 地主から年貢の半分を徴収できるように半済令を出した。 オ 商人が自由に商売できるように座の特権を廃止した。 はけん ねんぐ ちょうしゅう はんぜいれい はいし 京都議定書が採択される 高度経済成長が始まる *第一次世界大戦に参戦す ニリ 大日本帝国憲法が発布さ の当 (享保の改革が始まる s non 「安土城が築かれる く 勘合貿易が始まる 御成敗式目が定められる一 「国風文化がさかえる 大宝律令が制定される 日本のてきごと

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

解き方を教えてください!簡単でいいので本当にお願いします🙏 答えあります!

図のように、一方の端を固 定したばねが水平面から] 傾いた斜面に沿って置いてあ る。ばねの他端は自然の長さ のとき点0の位置にある。 質量m [kg]の小物体Aをば ねに押し付けて! [m]だけ縮 め,P点で物体を静かに放し た。物体は0点を通過し, ばねから離れて距離 s [m] だ けすべった後,斜面の上端Q点から飛び出し, k [m]下方の水平面上のR点に落下し た。斜面は, PO 間はなめらかで, OQ間はあらく物体と斜面との間の動摩擦係数は μ である。ばね定数を及 [N/m], 重力加速度の大きさをg[m/s?]として次の問いに単位を 添えて答えよ。なお, ばねは十分に軽いとし, ばねと物体の運動は同一の鉛直平面内で 行われ, 空気の影響はないものとする。 (1) 0点での物体の速さ V。 を求めよ。 (2) Q点での物体の速さ V。 を求めよ。 (3) 斜面 0Q 間をすべる物体の加速度aの大きさと向きを求めよ。 (4) 斜面から飛び出した物体が達する最高点 M の高さ Hを求めよ。 ただし, Q点で の物体の速さはV。としてよい。 (5) 斜面から飛び出した物体はQ点を離れてから2秒後に R点に落下した。 h=10m, sin0=0.6(cosθ=0.8)のとき, Q点での物体の速さ V。はどれだけであ H 0 P L ったか。重力加速度の大きさ gを 9.8m/s?として計算せよ。 前問において, Q点から R点までの水平距離 L, および物体がR点に落下する直 前の速さ Vgを求めよ。 ただし, Vgは有効数字2けたまででよい。 解圏 (1) 1-2gsinの) Im/s) m ト2-2g|lsin0 +s(sin0+μ'cos0)} [m/s] N m (3) g(sin0+μ'cos0)[m/s"], 斜面にそって下向き。 Vo'sin'0 (4) h+ 2g (6) L:13m, Vg: 16m/s (5) 8.0m/s

解決済み 回答数: 1