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理科 中学生

この2問はボルタ電池の問題ですか?

(5)(1)の電池を使っていると, 銅板にある問題が起こり, 起電力が低下した。その問題とは何か。簡単に説明しなさい。 1|図のようにうすい塩酸の中に銅板と亜鉛板を入れて、 ないだところ, モーターは回転した。 次の問いに答えなさい。 1| (1)電子 電流 と電流の向きはそれぞれa, bのどちらか。 ア -極では,亜鉛がイオンになり, 電子を2個失う。 ィ ー極では, 銅イオンが電子を受け取り, 銅が発生する。 ウ -極では,水素イオンが電子を受け取り, 水素が発生する。 ェ +極では,水素イオンが電子を受け取り, 水素が発生する。 オ +極では、銅がイオンになり, 電子を2個失う。 カ +極では,亜鉛イオンが電子を受け取り, 亜鉛が発生する。 キ 亜鉛板を銅板にかえると, より強い電流を得ることができる。 ク 実験後,溶け出している金属板は亜鉛板である。 い。 し モーター うすい塩酸 号 5) の 2 図のように,金属板 A, 金属板B, うすい硫酸を用いた電池を組み立てた。 これに ついて, 以下の問いに答えなさい。 (1) 金属板Aに亜鉛板,金属板Bに銅板を用いたとき, モーターは回った。このとき、 B (2) 0 2に それぞれの電極の様子として正しいものを次のア~エからそれぞれ選びなさい。 ア 電極付近から気体が出てきた。 その気体からはプールの消毒液の臭いがした。 イ 電極付近から気体が出てきた。その気体に火を近づけると燃えて水ができた。 ウ 電極に赤褐色の物質が付着した。 0 E は主 エ 電極が溶け出した。 (3)正 負 (2)(1)で起こった反応を化学反応式で表すとき, ①~③に入る数字, 化学式を答え なさい。 ) 連 亜鉛板:Zn の + 2e 銅板: 2 H+ 5に 2e- の (3) (1)の金属板の組合せの場合, 電極の正極, 負極はそれぞれ A, B のどちらか。 (4) 電極に使う金属板を, Aは亜鉛板のままで, Bを銅板からアルミ板に変えたとき, 負極になるのは亜鉛板とアルミ板のどちらか。 7 モーター うすい硫酸 亜鉛板 3 金属板B 金属板A

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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