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生物基礎 チェック&演習の73の解き方と答えを知りたいです。間違っている選択肢の根拠なども知りたいです!

73. 世界のバイオーム 07分 図1は, 世界の気候とバイオームを示す図中に, 日本の4都市(青森、 仙台,東京,大阪)と、二つの気象観測点XとYが 占める位置を書き入れたものである。 問1 図1の点線Pに関する記述として最も適当な ものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 点線Pより上側では、森林が発達しやすい。 ②点線Pより上側では、雨季と乾季がある。 ③ 点線Pより上側では、常緑樹が優占しやすい。 ④点線Pより下側では、樹木は生育できない。 ⑤ 点線Pより下側では, サボテンやコケのなか ましか生育できない。 問2 図1に示した気象観測点XとYは, 同じ地域の異なる標高にあり,それぞれの気候から想定さ れる典型的なバイオームが存在する。 次の文章は,今後, 地球温暖化が進行した場合の,観測点X またはYの周辺で生じるバイオームの変化についての予測である。 文章中のアウに入る 語句として適当なものを,下の①~⑤のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 地球温暖化が進行したときの降水量の変化が小さければ, 気象観測点アの周辺において、 □イを主体とするバイオームから,ウを主体とするバイオームに変化すると考えられる。 ① x ② x ③ 常緑針葉樹 ④ 落葉広葉樹 ⑤ 常緑広葉樹 問3 青森と仙台は, 図1ではバイオーム Q の分布域に 入っているが,実際にはバイオームRが成立しており, 日本ではバイオーム Q は見られない。 このバイオーム Q の特徴を調べるため,青森, 仙台, およびバイオーム Q が分布するローマとロサンゼルスについて, それぞれ 100 の夏季 (6~8月) 冬季 (12~2月) の降水量 (降雪量を含 む) と平均気温を比較した図2と図3を作成した。 図 1, 図 2, および図3をもとに, バイオーム Q の特徴をまと めた次の文章中のエ〜カに入る語句として最も 適当なものを,下の①~⑥のうちからそれぞれ一つず つ選べ。 バイオームQはエであり, オリーブやゲッケイジ ュなどの樹木が優占する。 このバイオームの分布域では, 夏に降水量がオことが特徴である。 また、冬は比較 的気温が高いため,カことも気候的な特徴である。 由として 青森 ① 雨緑樹林 ④ 少ない ② 硬葉樹林 ③ 問4 表は, 十分な降水量があ ⑤ 降雪がほぼみられず湿潤である ⑥ 降雨が蒸発しやすく乾燥する る3種類の陸上のバイオーム A, B, C における, 1年当た りの単位面積当たりの炭素の 移動量または単位面積当たり の炭素の量を示す。 A, B, C 66 第3編 生物の多様性と生態マ 4000 3000円 年降水量(m 2000 mm 1000 ツンドラト OF -10 降水量(mm) 平均気温(℃) 500 400 300 200 5050 25 R -5 Joy 仙台 東京 青森 X 夏季冬季 夏季冬季 仙台 図 3 0 10 年平均気温(℃) 図 1 炭素の移動量または炭素の量 落葉・落枝の分解にともなう呼吸量(g/ (m²・年)) 落葉・落枝量(g/(m².年)) 根の脱落・枯死量(g/ (m²・年)) 腐植質の量 (g/m²) Lv.大阪 点線 P 0 夏季冬季 夏季冬季 夏季冬季 夏季冬季 青森 仙台 ローマ ロサンゼルス 図 2 亜熱帯 20 多雨林) Q B 夏季冬季 夏季冬季 ローマ ロサンゼルス C A 280 340 410 530 100 120 200 6600 14000/ 9300 130 200 される, 土壌中の有機物のことをさす。 にあてはまるバイオームとして最も適当なものを,次の①~③のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 なお,腐植質とは, 植物の枯死体や動物の遺体などが微生物や土壌動物により分解されることで形成 ①照葉樹林②夏緑樹林 ③ 熱帯多雨林 2 74. 日本のバイオームと垂直分布 6分 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 降水量が比較的多い日本では, おもに気温がバイオームの分布を左右している。 標高が高くなるにつ の標高600m,1400m, 1800m, 2500m における植生の様子を記述したメモである。 れて気温は低下するため, 標高に沿ったバイオームの垂直分布が見られる。 以下は, 本州中部のある山 [標高600m〕 ススキ草原とアカマツ林が広がっていた。 ススキ草原には, まばらにアカマツの幼木が 見られた。 アカマツ林の中には広葉樹の芽ばえは見られたが, アカマツの芽ばえや幼木は見られなか 言った。 植生の様子から, このあたりは, 火山の噴火などの自然現象, あるいは人間活動によって, 過 去に生態系がかく乱を受けたことがあると推測した。 ススキやアカマツは見られなかった。 [標高1400m] ミズナラの林が広がっており, カエデ類などのさまざまな落葉広葉樹も観察できたが, [標高1800m] オオシラビソやコメツガの森が続き、林床にはコミヤマカタバミなどの草本植物,コ ケ植物がはえていた。途中で通った崖崩れの跡にはダケカンバやミヤマハンノキが見られた。 [21 共通テスト, 20 大阪府立大 改] 〔標高 2500m〕 低木のハイマツが見られ, クロユリ、コマクサなどのさまざまな高山植物がはえていた。 大きな岩の上には地衣類が生育してい 問1 メモに出てくる植物に関する記述として適当なものを、次の①~⑤のうちから二つ選べ。 ① アカマツは落葉針葉樹である。 ② 光合成の光飽和点はコミヤマカタバミのほうがススキより低い。 ③ 北海道では, オオシラビソやコメツガが平地に自生している。 ④ オオシラビソやダケカンバは亜高山帯の代表的な針葉樹である。 ⑤ 地衣類は菌類と藻類やシアノバクテリアがまとまって一つの生物のように生活しているもので 光合成を行う。角の節足動物からデトリタスの 問2 植生が極相に達していない標高として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ①600m ② 1400m ③ 1800m 4 2500 m 問3 日本の高山帯に関する記述として適当なものを、次の①~④のうちから二つ選べ。 ④ 高山草原では夏でも低温のため花は見られない。 ① 中国・四国地方には高山帯は分布しない。 ② 低温と強風により、森林はできない。 ③ 寒さが厳しく常緑の植物は生育できない。 同4 地球温暖化により、地球の平均気温は上昇傾向にある。 バイオームの垂直分布が年平均気温によ って決まると仮定すると、平均気温が3℃ 上昇したときに, (1) 標高600m地点 , (2) 標高1800m 地 点は最終的にどのようなバイオームになると予想されるか。 最も適当なものを、次の①~⑥のうち からそれぞれ一つずつ選べ。 なお, 標高による気温の低下は100mにつき 0.6℃ とする。 バイオームを代表する樹種として適当なものを,次の ① 第3編 生物の多様性 ⑩ 亜熱帯多雨林 ② 照葉樹林 ③ 針葉樹林」 ④ 夏緑樹林 ⑤ ツンドラ ⑥ サバンナ 問5 平均気温が3℃ 上昇したときに, (1) 標高600m地点, (2) 標高1800m地点に最終的に分布する ~ ⑧ のうちからそれぞれ二つずつ選べ。 ① ハイマツ 2② スダジイ ③ タブノキ ④ シラビソ ⑧ブナ ⑥ コメツガ ⑦ コマクサ ⑤ ミズナラ [ 18 広島大改〕

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蛍光ペンの部分なのですが、私は生態系だと思いましたが答えはバイオームでしたりバイオームと生態系の区別ができませんりバイオームと生態系は何が違うのですか。

65 世界の植生 次の文を読み、下の問いに答えよ。 草原や森林が示す相観は地域によって異なる。 相観の違いは, (a) と降水量とで決ま る。この2つの要素が同じであれば, 構成する植物の種類が違っても, 植生の相観は似て くる。 世界の植生とそこに住むすべての生物の集団を(b)とよび, 構成する生物の種 や相観によって分類される。 (1) 上の文の( )に適する語句を入れよ。 (2)次の表は,陸上植物の分布について,その一部を示したものである。 表の空欄で に適するものを①群から,空欄 f〜i に適するものを②群から,空欄 j〜n に適する を③群からそれぞれ選び, 記号を書け。なお, (b)には(1)と同じ語句が入る。 ② 優占種の生活形 (b) ① 分布地域 f 雨緑樹林 C 亜熱帯多雨林 冬に気温が低下する, 多雨の亜熱帯 常緑広葉樹 硬葉樹林 照葉樹林 夏緑樹林 ステップ 砂漠 森林 草原 荒原 d 多雨の温帯南部 e 乾燥する温帯 乾燥が激しい熱帯や温帯 ③ 主な植物 j k g 1 常緑広葉 (照葉) の高木 タブノキ、ツ h m イネ科の草本 ハネガヤ i n

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解答が配られず、復習ができないのでどなたか丸付けしていただきたいです‥

陽樹は( O )が高く、強い光のもとでの光合成が盛んで成長も速いので、日当たりのよい場 *の文のうち、運移が進むにしたがって見られるものをすべて運 の土頃の腐植質が発達する。 の 地表が留問になる。 の 植物の背丈が高くなる。 の風散布型の植子が多くなる。 森林は陽樹杯から陰樹林へと移行する。悪移の結果、最終的に到達する際物林を( )とよぶ。 所での生育に適している。しかし、同時に( )も大きく,その幼木は暗い林床では生育でき TT の 地表面の温度変化が徹しくなる。 の地表面の光の強さが弱くなる。 O 階層構造が発達する。 12 () 0.0,00OO 重力散布型の種子が多くなる。 (1) 矢の旅さ (3)身い (4)作樹 十壌が形成されて樹木が生育するようになると、その後の連移の進行の最も大きな ) のは何か。 運移の初期に現れる樹木は、日なたでの成長が連いか、それとも遅いか。 林来でも芽ばえが生育できるのは、陽樹、除樹のどちらか。 113.森林を構成する樹種の変化 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 113 (り 0 O(P) の 6) O(木 逆に、陰樹の幼木は( )が小さく、暗い林床でも成長できるので,悪紋の場でき 風などで個木が起こると、(O )とよばれる高木を欠く場所ができ、そこでは隔樹が中 ス場合もあるため、( )であっても、 陰樹と陽掛が混在している場合も多い。 (1)文章中の空欄にあてはまる語句を次の中から選べ。 () 光蛇和点 () ギャップ 呼吸速度 (ウ)極相林 ()スペース 国相対県度 71) A 気温 B 4水量 の[ 右図は、光の強さと二酸化炭素吸収速度の関係を示したもの である。実線が陽樹の幼木についてのグラフであるとすると。 陰樹の幼木の場合はどのようなグラフになるか。(a)~(e)のう ちから1つ選べ。 E極相 光の強さ一 71.種生の運移 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 建上には、それぞれの環境に適応したさまざまな植生が見られる。陸地に おける植生の分布は、その地域の それらの季節変化と対応している。また,ある場所の植生が、長い年月ととも に変化していく現象があり、これは 火によって生じた裸地から始まる )と山火事によって生じた裸地から始ま る では、後者の方がより短い年月で森林へと変わる。これは、山火事によっ て生じた採地では、有機物を含むP 種子や地下茎なども含まれていることが多いためである。 火山の噴火跡から始まる )の場合,裸地に最初に侵入してくる先駆植物 はコケ植物や地衣類などである。その後、二年生草本から低木林を軽て、 型からなる高木林になる。陽樹は(7) )が高いため、日当たりのよい場所で の光合成速度が大きく。その成長も速いが、同時に[ () ]も大きいため、そ の幼樹は[() ]の低い林床では生育できない。反対に陰樹は() )が小さ いため、その幼樹は日陰でもゆっくりと成長でき、やがて年代を経て安定した 植生を構成する。この安定した植生のことを 歴の 林は、単一の陰樹のみから構成されるのではなく、部分的に階樹が 生育している場所断もあり、樹木の種類は豊富に保たれている。 (1) 文章中の空欄^ ~ )にあてはまる適当な語句を入れよ。 (2) 文章中の空欄[ () ]~[())にあてはまる語旬を次の中から選び,記 号で答えよ。 ]や ).および ]とよばれる。火山の噴 ()実単樹維 (4) の が残存しており、さらに植物の *溶岩台地や大規模な土 砂嫌れ善のように、土塚 がほとんどない提地から 始まる差称を一次遷移と いう。それに対して 林の後採地や山火事語な ど、土壌がすでに形成さ れているところから始ま る遷移を二次置移とい )とよぶ。ただし、裏 う。 の呼吸速度 の蒸散量 6相対照度 (3) 下線認)について、この時期の初期に現れる樹木を何というか。 の最適温度 の 被食量 漫度 の気 温 光地和点 ト樹木が倒れると、林座 に光が届く場所ができ (4) 下線部り)について, 部分的に陸樹が生育している場所とはどのようなとこ ろか。最も適当なものを次の中から1つ選べ。 O土壌に含まれる水分が比較的多いところ。 の台風などが原因で、そこに生育していた陰樹が数本倒れたところ。 の生育している陰樹の密度が、ほかの部分に比べて高いところ。 O標高が高く,気温が低いところ。 る。このような場所を ギャップという。 (立命絵大改)

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解答が配られず、復習ができないのでどなたか丸付けしていただきたいです‥

台風などで倒木が起こると,( O )とよばれる高木を欠く場所ができ、そこでは陽樹が生育す ない。逆に、陰樹の幼木は( ② )が小さく, 暗い林床でも成長できるので、遷移の過程では, 所での生育に適している。-しかし,同時に( ② )も大きく, その幼木は暗い林床では生育でき の 土壌の腐植質が発達する。 ④ 地表が湿潤になる。 の 植物の背丈が高くなる。 の風散布型の種子が多くなる。 の地表面の温度変化が激しくなる。 の 地表面の光の強さが弱くなる。 O 階層構造が発達する。 重力散布型の種子が多くなる。 12 () 0.0,00GO (2) 矢の旅さ (3)幸い (4) 性樹 が形成されて樹木が生育するようになると, その後の遷移の進行の取も大きな要因しょ。 のは何か。 運移の初期に現れる樹木は、 日なたでの成長が速いか、それとも遅いか。 までも芽ばえが生育できるのは, 陽樹, 陰樹のどちらか。 113. 森林を構成する樹種の変化次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 113 (り0 O(P) 6) 名場合もあるため、(® )であっても, 陰樹と陽樹が混在している場合も多い。 )文章中の空欄にあてはまる語句を次の中から選べ。 (イ)光飽和点 (ア)呼吸速度 ) 相対照度 (ウ)極相林 (オ)ギャップ (カ) スペース Ja) 71() A 気温 B 4水量 C速的 D土境 E 和相 の[ ]O[ 1o)右図は、光の強さと二酸化炭素吸収速度の関係を示したもの である。実線が陽樹の幼木についてのグラフであるとすると。 欧樹の幼木の場合はどのようなグラフになるか。(a)~(c)のう ちから1つ選べ。 光の強さ一 71.植生の遷移 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 地球上には、それぞれの環境に適応したさまざまな植生が見られる。陸地に おける植生の分布は,その地域の[^ それらの季節変化と対応している。また,ある場所の植生が、長い年月ととも Jや 1, および に変化していく現象があり、これは 水によって生じた裸地から始まる[)と山火事によって生じた裸地から始ま る 1では、後者の方がより短い年月で森林へと変わる。これは,山火事によっ ]とよばれる。火山の噴 (3)気取樹維 (4) @ て生じた裸地では、 有機物を含むP 種子や地下茎なども含まれていることが多いためである。 火山の噴火跡から始まる ]の場合, 裸地に最初に侵入してくる先駆植物 はコケ植物や地衣類などである。その後,(一年生草本から低木林を経て,陽 樹からなる高木林になる。陽樹は[ (7) ]が高いため,日当たりのよい場所で の光合成速度が大きく。その成長も速いが,同時に[(イ) ]も大きいため、そ の幼樹は[(ウ)]の低い林床では生育できない。反対に陰樹は[ (ィ) ]が小さ いため,その幼樹は日陰でもゆっくりと成長でき、やがて年代を経て安定した 植生を構成する。この安定した植生のことを 際の )林は、単一の陰樹のみから構成されるのではなく,部分的に陽樹が 生育している場所もあり, 樹木の種類は豊富に保たれている。 (1) 文章中の空欄^ ~ ]にあてはまる適当な語句を入れよ。 (2) 文章中の空欄[ (7) ]~[ (ウ) ]にあてはまる語句を次の中から選び,記 号で答えよ。 ]が残存しており,さらに植物の 溶岩台地や大規模な土 砂崩れ跡のように、土壌 がほとんどない裸地から 始まる遷移を一次遷移と いう。それに対して森 林の伐採地や山火事跡な ど、土壌がすでに形成さ れているところから始ま る遷移を二次遷移とい Jとよぶ。ただし、 実 う。 (イ)[ )() [ 3被食量 の呼吸速度 の 蒸散量 6相対照度 の最適温度 の気 温 8 光飽和点 6 湿 度 (3) 下線部a)について,この時期の初期に現れる樹木を何というか。 ト樹木が倒れると,林床 (4) 下線部6)について, 部分的に陽樹が生育している場所とはどのようなとこ ろか。最も適当なものを次の中から1つ選べ。 0 土壌に含まれる水分が比較的多いところ。 の台風などが原因で, そこに生育していた陰樹が数本倒れたところ。 3生育している陰樹の密度が,ほかの部分に比べて高いところ。 の 標高が高く,気温が低いところ。 に光が届く場所ができ る。このような場所を ギャップという。 (立命館大改) 酸化炭素吸収速度

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至急です‼️ 問3と問4の答えがなぜ、赤丸で囲んだ答えになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第5問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 図のように、バイオームの分布は年平均気温と年降水 量に対応している。 年平均気温の高い地域における年降 水量はさまざまで、いくつかのバイオームがある。一方、年3000 年平均気温が非常に低い地域における年降水量は少な く、バイオームとして( ア)だけが見られる。 問1 文章中と図中の( ア ) に入る語句として最 も適当なものを、次の①~0 のうちから一つ選べ。 ① 針葉樹林 のサバンナ の雨緑樹林 問2 図中の( イ )~( ェ)に入る語句として最も適当なものを、 問 1 の①~0 のうちか らそれぞれ一つずつ選べ。 問3 図中の a~cは、日本の代表的なバイオームである。これらのバイオームに関する記述とし て最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0aとbでは、落葉樹が優占している。 -3aとcでは、落葉樹が優占している。 ⑤bとcでは、常緑樹が優占している。 間4 図中のdに関する記述として最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 0北アメリカの東岸などに成立している。 3 アフリカの内陸部に成立している。 6 葉の軟らかい常緑樹が優占している。 の 背の低い草本が優占している。 4000 0 2000 b ゥ uu 1000 ( -ア ) ( ェ(4型 a 0 -10 け 0 2 照葉樹林 ステップ 8 夏緑樹林 10 20 30 3 氷 河 ツンドラ 9 砂漠 年平均気温(℃) Q熱帯·亜熱帯多雨林 2bとcでは、落葉樹が優占している。 のaとbでは、常緑樹が優占している。 aとcでは、常緑樹が優占している。 20 ②地中海周辺などに成立している。 のアジアの内陸部に成立している。 6 葉の硬い落葉樹が優占している。 8 サボテンの仲間が優占している。 母盤米園(三)

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至急です‼️ 問1と問2が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1.図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、温暖化は最初の約 1000年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の①~③のなか 年前 から、すべて選べ。 ただし、この期間では、 植物の性質に変化はなかったもの とする。 0 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ·オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 Iスナラ コメツガー オオシラビソ

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至急です‼️ 問3と問4が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第5問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 図のように、バイオームの分布は年平均気温と年降水 量に対応している。年平均気温の高い地域における年降 水量はさまざまで、いくつかのバイオームがある。一方、 年 3000 年平均気温が非常に低い地域における年降水量は少な 氷 く、バイオームとして( ア )だけが見られる。 問1 文章中と図中の( ア)に入る語句として最 も適当なものを、 次の①~0 のうちから一つ選べ。 2 照葉樹林 ステップ 8 夏緑樹林 4000 2000 ( ゥ) ( ェ(4) mm 1000 ( -ア) 0 針葉樹林 0 -10 0 10 20 30 3 氷 河 年平均気温(℃) &ツンドラ の 砂漠 のサバンナ の雨緑樹林 問2 図中の(イ)~(エ )に入る語句として最も適当なものを、問1の0~0 のうちか らそれぞれ一つずつ選べ。 問3 図中の a~c は、日本の代表的なバイオームである。これらのバイオームに関する記述とし て最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0aとbでは、落葉樹が優占している。 3aとcでは、落葉樹が優占している。 6bとcでは、常緑樹が優占している。 問4 図中のdに関する記述として最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 0 北アメリカの東岸などに成立している。 ③ アフリカの内陸部に成立している。 6 葉の軟らかい常緑樹が優占している。 の 背の低い草本が優占している。 Q熱帯·亜熱帯多雨林 2bとcでは、落葉樹が優占している。 ④aとbでは、 常緑樹が優占している。 6aとcでは、常緑樹が優占している。 2 地中海周辺などに成立している。 の アジアの内陸部に成立している。 6 葉の硬い落集樹が優占している。 ③ サボテンの仲間が優占している。

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問1教えて頂きたいです💦

ある植生に一辺が50cmの正方形の枠 (a~j)を置き, それぞれの枠内に生息している植 緒(A~E)と、 その植物種が枠内で占めている面積(被度), 高さ (単位は cm) を記録した での表)。被度は,下の図に示すような基準で数字と記号に表した。また, 各調査項目につい すべての枠の平均値と相対値を求めた。 相対値とは, 平均値が最大の種の値を 100 として, 他の種の値を書き直したものである。 (小数点以下は四捨五入した。) 植物Aは茎が直立する地表植物であった。 植物Bは丈夫な茎を持つ一年生草本であった。 植 物Cは茎が地表をはい, 各節から根を出していた。 植物体Dはロゼットで越冬する多年生草本 であった。植物Eは細い茎を持ち,他の植物に寄りかかって群生していた。 植物種調査項目 区 画 平均値 相対値 j a b C d e g h 被度 2 0 0 0 0 A 0 3 0 0.8 40 高さ 20 20 30 9 60 被度 0 1 3 2 0 0 0 1 0.8 40 B 高さ 5 10 5 10 10 5 33 被度 1 1 1 2 0 0 0.9 45 C 高 さ 5 5 5 5 5 3.5 23 被度 1 4 2 1 1 4 2.0 100 D 高 さ 15 10 5 10 10 15 5 10 67 被度 4 0 1 0 0 2 1 0.8 40 E 高さ 30 25 15 10 20 40 10 15 100 表 (被度階級) 被度+ 被度1' 被度1 被度2 被度3 被度4 1':1~5% 1:5~25% 2:25~50% 3:50~75% 4:75%以上 +:1%未満 .1 1 -|2|5|2|5 2&-|1015215 1-5|2|10

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