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数学 高校生

クとケがわかりませんでした。なぜ5/1になるのでしょうか。私は地道にやってあっていたのですが、もう一回解いてみたら答えが合わなくて解答を見ても変わらなかったので解説お願い致します🙇🏻‍♀️🙏🏻

第3問 (選択問題)(配点20) 袋の中に1 2 3 4 5 のカードがそれぞれ1枚ずつ合計5枚の カードが入っている。この袋からカードを1枚取り出し,書かれている数を確認して 袋に戻すことを1回の操作とする。この操作を繰り返すとき, 点Pが次の規則に従っ て数直線 A 上を移動するものとする。ただし, 点 0 をスタート, 点 6 をゴールとし, 点Pは最初スタートにある。 数直線 A 0 第5問は,いずれか2問を選択し、解答しなさい。 3 を取り出す スタート 0 例えば, 操作を繰り返して、 順に3 合, 点Pの座標は 3 1 ・規則 . カードに書かれている数だけ点Pを正の方向に移動させる。 ・カードに書かれている数が, その時点での点Pとゴールの距離より大きいとき は,まず,点Pをゴールまで移動させた後, カードに書かれている数から移動 した数を引いた数の分だけ負の方向に移動させる。 ・点Pが移動後に数直線上の特定の点にちょうど止まることを到達と呼び, 点P がゴールに到達したら操作を終了する。 2 を取り出す 2 3 4 5 2 5 9 5 5 を取り出す ゴール 6 4のカードを取り出した場 2 4 を取り出す となり,この場合は4回目の操作で点Pがゴールに到達して終了となる。 (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。)

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数学 中学生

至急です。一回連立方程式で解いてみたのですが、答えが合わなくてどうやって解けばいいのか分からないです。解き方教えていただけると嬉しいです。

(4) A地点からC地点までの途中にB地点があるジョギングコースがある。 A地点からB 地点までは上り坂で道のりがxm, B地点からC地点までは下り坂で道のりがymであ り、松田さん、竹田さんの2人がこのコースでジョギングをした。 松田さんがA地点をスタートしC地点で折り返して再びA地点まで走ったところ、 2 時間32分かかった。なお, A地点からB地点まで走るのにかかった時間は、 B地点か らC地点まで走るのにかかった時間より39分長かった。 松田さんの上り坂、下り坂での走る速さはそれぞれ毎分60m, 毎分100mであり、途 中で休憩はしないものとする。 (1) x,yの値をそれぞれ求めなさい。 ただし、解き方も示すこと。 (松田さんが出発してから何分後かに、竹田さんがC地点をスタートLA地点で り返して再びC地点まで走った。すると, A地点とB地点の間で2人ははじめて出会 い、松田さんがC地点で、竹田さんがA地点でそれぞれ折り返した後、 B地点とC地 点の間で再び2人は出会った。 最初に出会った地点と再び出会った地点の間の道のり は1160m 竹田さんの上り坂、下り坂での走る速さはそれぞれ毎分80m。毎分120m であるとき, A地点と2人がはじめて出会った地点の間の道のりを求めなさい。ただ し、竹田さんも途中で休憩はしないものとする。

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物理 高校生

《類題3》自分で解いてみたのですが、全然答えにたどり着けなかったのでどなたか解説お願いします😭😭🙏🙇‍♀️答えの途中式がなくて困ってます>_<

0 15 例題 3 理想気体の内部エネルギー それぞれ0.62m², 0.21m² の容積をもつ容 器 A,Bをコックのついた細管でつなぎ, Aには温度が3.0×102K, 物質量が 15mol, Bには温度が4.0×102K, 物質量が10mol の単原子分子理想気体を入れる。 コックを 開いて十分な時間がたったときの温度 T [K] と圧力か [Pa] を求めよ。ただ し,容器と周囲との熱のやりとりはなく,気体の内部エネルギーの合計は 一定に保たれるとする。また,細管の体積は無視する。 気体定数を | 8.3J/ (mol・K) とする。 32 指針 気体の混合で、外部と熱のやりとりがなければ全体の内部エネルギーは保存される。 単原子分子理想気体とあることから, (28) 式を用いてよい。 解 内部エネルギー「U = 2 nRT」 ( (28) 式) の合計が一定であるから x 15 x 8.3 x (3.0 × 102) + 303 × 10 x 8.3 × ( 4.0×10²) 2 よってか A 0.62m² 3.0×10²K 15mol = つなぎのに?? 2 15 x (3.0×102) + 10 × (4.0 ×102) 15 + 10 よってT= 混合後の気体の状態方程式 [pV=nRT」 (p.222 (13)式) は px ( 0.62 + 0.21) = (15 +10) x 8.3 x (3.4 × 102) ( 15 + 10) x 8.3 × ( 3.4 × 102 ) 0.62 + 0.21 = 3.4×102K × (15 + 10) × 8.3 × T = = 8.5 × 104 Pa B 10.21m² |4.0×10²K 10mol A 0.24m3 3.2×10²K 20mol 類題 3 それぞれ 0.24m², 0.40m²の容積をもつ容 器 A, B をコックのついた細管でつなぎ, Aには温度が 3.2×10°K, 物質量が20mol の単原子分子理想気体を入れ, Bは真空に する。 コックを開いて十分な時間がたった ときの温度 T[K] と圧力 [Pa] を求めよ。 ただし, 容器と周囲との熱のや りとりはなく,気体の内部エネルギーの合計は一定に保たれるとする。 ま た,細管の体積は無視する。 気体定数を 8.3J/(mol・K) とする。 ヒント 混合前の容器B には気体が入っていないので,気体の内部エネルギーはない。 T:3.2X1ok/P=8.3×10831 熱と気体 B (真空) 0.40m² a

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