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情報:IT 高校生

2.3.5.6.7を教えて頂きたいです。回答がないため、答え合わせができません。よろしくお願いします。

第1編 編末問題 [1 次の10進数を,8ビットの2の補数表現で答 16 1MB = 1000000Bとして次の計算をせよ。 えよ。 音楽CDに収録されている, 約 106MBの楽曲の 長さは約何分か。 ただし, サンプリングは1秒間 に44100回,量子化は 16bit, ステレオ2チャ ンネルのデータであるとする。 (1) -2(2) -70 (3) -100 |2 次の現象が起こる理由を答えよ。 64GBと容量が印字されているUSBメモリをコ ンピュータに接続して差し込んで, その容量を見 てみると,59.6 GBと表示されている。 I7 次の文中の空欄欄に,適する数値や記号, 語句を記 入せよ。 10 (1) 2進数のデータは8ビットを(a)バイト と表し,8ビットで0から(b )までの 10 進数の整数を表すことができる。 (2) アルファベットの小文字と大文字をあわせ 13 1文字を2バイト, 1 MB= 1000000Bとして 次の計算をせよ。 て52文字+数字 10文字を表すためには、 最低(c)ビット必要になる。一般に, 文字 のディジタル表現,文字にわりあてられる 数値を(d)という。漢字などの全角文字は, (e)バイトコード文字とよばれており, 1 文字で(f)ビットのデータとして扱われる。 (3)色の場合,光の三原色をアルファベット3 文字で(g)といい, それぞれの色について 8ビットのデータで表すこととすると, 3 色で(h)バイトになり, これにより約 1678万色の色を表すことができるように なる。もし,3色のそれぞれを2ビットで 表したときは,(i)色の色を表現できること 新聞1ページに 25000文字があるとし, 1日 分の朝刊·夕刊をあわせて52ページあるとする と,650MBのCD-Rには何日分記録できるか。 14 次の計算をせよ。 画素の数が720 × 480, 1 画素の色の情報が 24bit, フレームレートが30fpsのディジタルビ デオの場合,1時間の番組を圧縮せずにディジ タル録画すると, どのくらいのデータ量になるか。 ただし音声のデータは無視する。 になる。 [5 1インチを2.5cmとして次の計算をせよ。 横1024画素,縦768画素で撮影したディジタ ルカメラの写真を 250dpiの解像度で印刷する と,横何cm, 縦何cmになるか。

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現代文 高校生

最後の方丈記で結局何か言いたいのかわかりません… 教えてください!🙇‍♂️

合計 … 山(野門 …百字要約部 本文分析 『R ー) : H 企 の二角 な日 S 生命工学の現状 電亜で 生物と文学のあいだ 文章I】は生物学者福岡伸一による生物の「動的平衡」についての文章、【文章=】はそれを読んだ作家の川上未映子と福岡伸一の対談である。 [文章I] 1日本が太平洋戦争への道を進もうとしていた頃、ナチスから逃れたひとりのユダヤ人科学者が米国に来た。ルドルフ·シェーンハイマーで ある。彼は、アイソトープ(同位体)を使ってアミノ酸に標識をつけた。そして、これをネズ"に三日間、食べさせてみたのである。アミノ 酸は体内で燃やされてエネルギーとなり、燃えかすは呼気や尿となって速やかに排池されるだろうと彼は予想した。アイソトープ標識は分子 の行方をトレースするのに好都合な目印となる。結果は予想を鮮やかに裏切っていた。食べた標識アミノ酸は瞬く間に全身に散らばり、そ の半分以上が、脳、筋肉、消化管、肝臓、膝臓、牌臓、血液などありとあらゆる臓器や組織を構成するタンパク質の一部となっていた。三日 の間、ネズミの体重は増えていない。 すいぞう」 2これは一体何を意味しているのか。ネズミの身体を構成していたタンパク質は、三日間のうちにその約半分が食事由来のアミノ酸によって がらりと置き換えられ、もとあった半分は捨て去られた、ということである。標識アミノ酸は、インクを川に落としたごとく、流れの存在 と速さを目に見えるものにした。つまり、私たちの生命を構成している分子は、プラモデルのような静的なパーツではなく、例外なく絶え間 ない分解と再構成のダイナミズムの中にあるという画期的な大発見がこのときなされたのだった。全く比除ではなく生命は行く川のごとく流 れの中にある。そして、さらに重要なことは、この分子の流れは、流れながらも全体としで秩序を維持するため相互に関係性を保っていると いうことだった。シェーンハイマーは、この生命の特異な在すょうに「動的な平衡」という素敵な名前をつけた。 3それまでのデカルト的な機械論的生命観に対して、還元論的な分子レベルの解像度を保ちながら、コペルニクス的転換をもたらしたこの シェーンハイマーの業績は、ある意味で二十世紀最大の科学的発見と呼ぶことができると私は思う。しかし、皮肉にも、当時彼のすぐ近くに いたエイブリーによる遺伝物質としての核酸の発見、ついでそれが二重らせんをとっていることが明らかにされ、分子生物学時代の幕が切っ て落とされると、シェーンハイマーの名は次第に歴史の澱に沈んでいった。それと軌を一にして、再び、生命はミクロな分子パーツからなる 精巧なプラモデルとして捉えられ、それを操作対象として扱いうるという考え方が支配的になっていく。 4ひるがえって今日、臓器を入れ換え、細胞の分化をリセットし、遺伝子を切り貼りして生命操作をするレベルまで至った科学·技術,医療 の在り方を目の当たりにし、私たちは現在、なかば立ちす 極端なまでに捨象されている。それゆえにこそ、シェーンハイマーの動的平衡論に立ち返ってこれらの諸問題をいま一度見直してみることは、" 閉塞しがちな私たちの生命観·環境観に新しい示唆を与えてくれるのではないだろうか。 こいる。ここでは、流れながらも関係性を保つ動的な平衡系としての生命観は

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