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化学 高校生

24番の問題が分かりません、、、 どうしてアンモニアと水酸化ナトリウムの物質量が等しくなるか説明していただけると嬉しいです、、 解説もよろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

[NaOH] OH の量 2.25×10-mol 体積 150 mL [混合溶液] H+の量 0.25×102mol- 体積 250 mL 混合溶液中の [H+] と pH は, 0.25×10mol [H+]= -=1.0×10mol/L pH = 2 答 0.250 L 応用例題 24 逆滴定 133,134 解説動画 ある濃度のアンモニア水100mL に 0.50mol/Lの硫酸100mL を加え たところ,溶液は酸性になった。 この過剰の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム 水溶液で中和するのに50mL が必要であった。 最初のアンモニア水の濃度は何 mol/L か。 指針酸や塩基の種類が複数あった場合でも、 個々の酸 や塩基から生じるH+, OH の物質量は, それぞれ が単独のときと変わらない。 H2SO4 から 生じるH+ NH3 から NaOHから 生じるOH 生じるOHT よって、 複数の酸と塩基が過不足なく中和するとき, 酸から生じる H+ の物質量の総和 = 塩基から生じる OHの物質量の総和 が成りたつ。 → 解答 中和の反応 H2SO4+2NH3 (NH4)2SO4 H2SO4 +2NaOH → Na2SO4 +2H2O アンモニア水の濃度をx [mol/L] とすると, 中和の関係式 αcV=bc'V' より, 2×0.50mol/L× 100 1000 L=1xx [mol/L]× H2SO4 から生じる 100 1000 NH3 から生じる 50 L+1×1.0mol/Lx L 1000 NaOHから生じる H+の物質量 OH-の物質量 OHの物質量 x = 0.50mol/L 答

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化学 高校生

3枚目の写真の問4がわかりません。 解説を読んだのですが、解説では問3を用いて解いているのですが、問3は実験Ⅲについてで、問4は実験Ⅰについてなのに、なぜ用いるのかがわかりません。また、学校では逆滴定で求めれると言われたのですが、これも先ほど書いたのと同様、実験にには塩酸が... 続きを読む

第2問 次の文章を読み,後の問い (問1~7)に答えよ。(配点 24 ) 近年、地球温暖化の進行を抑えるため, 二酸化炭素やメタンなど温室効果ガスの排 出量削減の取り組みが世界各国で進められている。 これは温室効果ガスが増加すると, 宇宙へ逃げるはずの太陽からの熱が地球上にとどまり, 地表面の温度が上昇すること で、異常気象やそれにともなう地形変化, さらに生態系が変化し, 人間生活にも不都 合が生じるからである。 大気中の二酸化炭素濃度を測定するために次の 【実験】~【実験Ⅱ 】 を行った。 196 【実験Ⅰ】 0 0 19.6 0.980 0℃, 1.0×10 Pa における空気 10Lを0.050 mol/Lの水酸化バリウム Ba (OH)29 水溶液 200mLに通じて、 空気10L中の二酸化炭素をすべて吸収させた。 このとき 起こる反応は以下の通りである。 ・HC Bacot) 21:960 Ba (OH)2 + CO2 BaCO3 + H2O (6 【実験 Ⅱ 】 (×0.10(mol/L)×(9.6×103(L)=xxx2 21,960×10-3. x=0.98×103.9.8xco-4(mol) 実験Iから十分に時間が経過したあと, 水溶液の上澄み 20mL を器具①を用いて 正確にはかりとり, 器具 ②に入れた。 【実験ⅡI 】 実験Ⅱではかりとった水溶液にpH指示薬を加え, 0.10mol/Lの塩酸をビュレッ トに入れて未反応の水酸化バリウム水溶液を滴定したところ, 19.6mL加えたところ で指示薬の色が変化したのでこれを終点とした。 このとき起こる反応は以下の通りで ある。 Ba (OH)2 + 2HCI- > BaClz + 2H2O なお,この実験でBa (OH)2 と反応した CO2 は, はじめに通じた空気10L中に含 まれる CO2 のみとする。

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化学 高校生

セミナー化学161(1) アとイの数字はどのように計算すればもとめられのでしょうか??

②H2CO3 は 2 あるが、次式で 2段階目の電 どおこらない HCO3 H 161. 電気伝導度による中和点の測定・ 解答 (1) ② (イ) ① (2) 2 N 解説 水酸化バリウム Ba(OH)2 と硫酸H2SO4 の中和は,次の化学反 応式で表される。 Ba (OH)2+H2SO4 BaSO ↓ +2H2O このとき生じる硫酸バリウム BaSO は, 水に非常に溶けにくい。 (1) 水酸化バリウム水溶液に電圧を加え, 希硫酸を滴下しながら, 水溶 液中を流れる電流を測定するとき, その変化は次のようになる。 ①滴定前: 希硫酸の滴下量 0 水溶液中には, Ba²+ と OH- が存在する。 ②中和点前: 希硫酸の滴下量が0~25mL BaSO4 ↓ 希硫酸を加えていくと, 次の変化がおこり, Ba²+ と OH- が減少する。 Ba2++SO2- → H++ OH- H2O したがって, 中和点までは水溶液中のイオンが減少していくため、徐々 に電流が流れにくくなる。 ③中和点: 希硫酸の滴下量が25mL Ba²+ と SO42-, H+ と OH- が過不 足なく反応し、水溶液中のイオンが ほぼなくなるため, 電流がほぼ流れ なくなる。このとき,電流値は最小 の値をとる。 イオンの物質量 OHT H+ 中和点 H [mol] Ba2+ ④中和点後: 希硫酸の滴下量が25mL 以降 SO 希硫酸の滴下量〔mL〕 電流値 H+ と SO- が水溶液中に増加して いき, 再び電流が流れるようになる。 これらのことから,水溶液中の各イオ ンの物質量の変化と, 電流値の変化を グラフに表すと, 図のようになる。 離で生じたN(2) 水酸化バリウム水溶液の濃度を 中和点 第1章 物質の変化 ように反応 [mol/L] とすると, 中和の量的関係 希硫酸の滴下量 〔mL〕 る。 から,次式が成り立つ。 +H2O 2×0.10mol/Lx. NH 25 1000 -L=2xc [mol/L] × 50 -L 1000 1硫酸は2価の酸, 水酸 化バリウムは2価の塩基 である。 c=0.050mol/L 定で, NH 162. 中和滴定曲線・ 求めるには、 がおこってい 指示薬にフェ レインを用 解答 (1) NHa:5.0×10-2mol/L Ba (OH)2:5.0×10-2mol/L (2)2.0×10-2 C → (3)cdでは徐々に豆電球は暗くなり,点で点灯しなくなる。 →e では徐々に豆電球は明るくなる。 (4) 中和点b: メチルオレンジ 理由: 中和点が酸性側なので, 変色域 反応がおこ する。 水酸化ナトリ が酸性側にある指示薬を用いなければならないから。 0 中和点d:どちらでもよい 域キ 変色

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化学 高校生

下の写真についてなのですが、学校の先生がこれは逆滴定だと言っていたのですが、どこで逆滴定だと判断するのですか?また、逆滴定を調べてみたのですが、あまり納得できておらず簡単な逆滴定の説明もお願いしたいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 B タンパク質は,ヒトの体の様々な部分を作るのに欠かせない栄養素であり、動物 性タンパク質 (肉類、魚介類, 卵, 乳製品) と植物性タンパク質 (豆類, 穀類)の 2つに分類される。タンパク質は,主としてアミノ酸からできており,アミノ酸の 数は20種類ある。また,その中にはヒトの体内で合成できないアミノ酸が9種類 存在する。それらは,必須アミノ酸とよばれ,食事から摂取することが必要である。 タンパク質分析には,ケルダール法という方法が用いられている。ケルダール法 は、含窒素有機物を分解促進剤の存在下において硫酸で分解して、窒素を硫酸アン モニウムに変換する。 次いで, 水酸化ナトリウムを加えて塩基性として、遊離した アンモニアを捕集する。 得られたアンモニアを硫酸標準溶液に吸収させ、未反応の 硫酸を水酸化ナトリウムで中和させることにより, アンモニアと反応した硫酸の量 を求め, 窒素量を求める。 ケルダール法により食品に含まれるタンパク質の含有量を測定するため,次の実 験を行った。 ある食品 2.0gをはかりとり, 容器に移して濃硫酸を加えて加熱し、含有窒素を すべて硫酸アンモニウムとした。 これに,濃い水酸化ナトリウム水溶液を加えて加 熱し、発生したアンモニアを0.1mol/Lの硫酸50mLに完全に吸収させた。 ここ で、アンモニアと硫酸は次のように反応する。 2NH3 + H2SO4 → (NH4)2SO4 未反応の硫酸を中和するために,メチルオレンジを加えたこの溶液に, 0.2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていくと, 18mLで溶液は変色した。

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数学 高校生

化学基礎の問題です。 ②1.0×10-1乗mol/ℓ④1.0×10-3じょうmol⑤(1)Fe(NO3)3弱酸性(3)(COONA)2弱塩基性がわかりません、 解説お願いします!

えよ。 (1)HCO3 + H3O+ CO2 +2H2O (2) HCO3 + 中和と水溶液のpH p.138~ 144 0.15mol/L硫酸H2SO4 100mLと0.10mol/L 水酸化ナトリウム NaOH水溶液 100mL の混合溶液の水素イオン濃度とpHをそれぞれ求めよ。 ③食酢の中和滴定 p.143~149 食酢を5倍にうすめた水溶液10mL を0.15mol/L 水酸化ナトリウム NaOH水溶 液で中和滴定すると,9.6mL を要した。 液体はすべて密度を1.0g/mLとして,次 10 の各問いに答えよ。 (1) 食酢をうすめた水溶液10mLをはかり取るのに適した器具名を答えよ。 度はそれ のイオンの化学式を 2 滴定曲線 1価の酸の0.2m 塩基の水溶液で中和 下量と pHの関係を ある下の記述 ①~④ ① この1価の酸 2 中和点におけ [記述] 0.1mol/Lの硫 (2) 水酸化ナトリウム水溶液を滴下するのに適した器具名を答えよ。 (3) 食酢中の酸はすべて酢酸 CH3COOH とすると, もとの食酢中の酢酸のモル濃度 は何mol/L か。 15 15 3 この滴定の指 ④ この滴定に用 もとの食酢に含まれる酢酸の質量パーセント濃度は何%か。 逆滴定 p.144 二酸化炭素 CO2 は水酸化バリウム Ba (OH)2 と反応すると炭酸バリウム BaCO3の 白色沈殿を生じる。ある量の二酸化炭素を0.050mol/Lの水酸化バリウム水溶液 100mL に完全に吸収させた。 20 20 0.050 mol/Lの 生じた沈殿を取り除き,未反応の水酸化バリウムを0.50mol/Lの塩酸で滴定する と 16.0mL を要した。 吸収させた二酸化炭素の物質量は何molか。 中和に要する 3 中和滴定 ーカーにはかり目 ム NaOH水溶液 水溶液を少しず なくなれば,滴 ⑤ 塩の水溶液の性質 p.152,153 25 次の塩の組成式を示し,それぞれの水溶液が弱酸性・中性・弱塩基性のどれを示す (1) ① ② に入 か答えよ。 硝酸鉄(Ⅲ) (2) 塩化バリウム シュウ酸ナトリウム (2)右表の実験 ナトリウム水 数字2桁で求 強酸と弱酸の希釈と pH の変化

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