日本史 高校生 4年弱前 日本史の問題で、問2の問題の意味がわかりません。詳しい解説お願いします🙇♀️ 4 組用選択問題 6 以下の史料を読んで各問いに答えなさい。 すなわ ① 其の国、本亦男子を以て王となす。 まること七、八十年。 ア倭国乱れ、相攻伐して年を歴たり。 ち共に一女子を立てて王と為す。 名を卑弥呼と白ふ。 (a) を事とし、能く衆を惑はす。... 卑弥呼以て死す。 ・・・殉葬するもの、 イ奴婢百余人。 更に男王を立てしも、国中服せず。 更々相誅殺し、 当時千余人を殺す。 また卑弥呼の宗女 (b) 年十三なるを立てて王と為す。 国中遂に定まる。 問1 空欄 a bに適する語句を漢字で書きなさい。 問2 下線部アについて、これと類似した 「桓霊の間、倭国大いに乱れ」という記述のある、この史料と は異なる中国の史書を次から選んで記号で答えなさい。 A : 漢書 B : 後漢書 C: 三国志 D : 宋書 問3 この①の文章が記されている史料名を漢字五文字で書きなさい。 Jut 解決済み 回答数: 2
現代文 高校生 4年弱前 使役で Aをして ってあると思うのですが、Aに か Aを と訳し方があると思いますが、どっちでも良いですか? 「先生はB君に教室を掃除させた。」という文を考えてみよう。 主語 Aにあたるのが「先生」、使役の対象者Bは「B君」、B君がした行為が 「CD」で、「D=教室」を「C=掃除する」ことである。 ラシー プラ 天帝使三我長三百獣。 <戦国策・楚策> てんていわ ひゃくじう ちゃう 天帝我をして百獣に長たらしむ。 (天帝は私を多くの獣のかしらにさせた。) ぎんこ もとメ 遂教方士殷勤 筧。 つひ はうし いんぎん もと 遂に方士をして殷勤に覚めしむ。 (そこで方士に丁寧に探させた。) イテ ニ シテ 王於是、遂遣三相如璧西入口 <史記・廉頗藺相如列伝> 趙王是に於いて、遂に相如をして璧を奉じて晒して秦に入らしむ。 (趙王はそこで、相如璧を持たせて西に向かわせ、秦に入らせた。) Ⅱ使役の意を含む動詞を使う場合 <白居易・長恨歌〉 B 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約4年前 問5なのですが,答えはエです。 解き方を教えていただきたいです! ある人とんだちかたらひて、山のふもとをとほりしに、「この山に虎ありて、人をくらふ。この虎をころしたるものあらば、十万貫をたまふべ し」と、傍文たちたるを見て、おほいによろこび、うでまくりなどし、そのままかけあがらむとするを、Qどもだちひきとどめ、いのちはをしから ずといへば、「たからだにもちたらば、いのちは何かをしからむ」と@こたへしとかたりき。おろかなる人のこころざし、まことにをかしき事なれ ど、たからあつめするものの、人のうらみそしりをもかへりみず、さかりて入れば、またさかりて出づる事、いかほども出でき、遂にはその身も危 fくなり、家もほろぶるにいたれる、@何かこの物語に異ならむ。 JA 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。字数制限のあるものは、句読点·符号も一字とする。 あめのもりほうしゅう」 (雨森芳洲 『たはれ草』による。一部改変) 十万貫をたまふべーし…十万貫のお金を授けよう。 ()ある人ともだちかたらひて…ある人が友だちと親しく語り合いながら。 傍文…昔、通達などを板に書き、目立つ場所に揚げたもの。 さかりて入れば、またさかりて出づる事…不当な手段で得た財貨が、結局つまらぬ目的のために使い捨てられるというようなこと。 間一 傍線部の「ある人』を作者は別の言葉で何と表現しているか。本文中からそのまま六字で抜き出して答えなさい。 間| 修線部の「ともだちひきとどめ」とあるが、「ともだち」が心配したのはどのようなことか。十五字以上、二十字以内の現代語でまとめ、答え なさい。ただし、虎 という語句を必ず使うこと。 間三 修線部@「こたへし』の主語として最も適当なものを次の中から一つ選び、その記号を答えなさい。 sある人 問四本文には実際に人が言った言葉として、「」でくくるべきところがもう一箇所ある。その言葉を本文中からそのまま抜き出し、その初めと終 わりの二字ずつを答えなさい。 間五 傍線部©「何かこの物語に異ならむ」とあるが、この意味として最も適当なものを次の中から一つ選び、その記号を答えなさい。 ァ 何もかもがこの物語と異なっているのだ ウ どうしてもこの物語とは異なるだろう 問六 明くんは、右の本文を読んで、気づいたことをま、、 たからだにもちたらば…財貨さえ得られるならば ィ ともだち ゥ たからあつめするもの H 作者 ィ 何とかしてこの物語と異ならせたい どうしてこの物語と異なるところがあろうか 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 ここの「叶ふ」というのは、どのような意味で使われているのか教えて欲しいです! 【文章=) u 沖の舟を心ざし海に打ち入り給ふに、熊谷まちかく追ひかけ叶ふぼじきところを察し、馬を引き返し給 会 体 AJ た 教盛年長けば一 N ふは勇第一なり。引き返しさまに熊谷を一矢射たきものなり。然れども、馬の達者にあらざれば成しがたし。その上若武者なれば (型一) なり。波うちぎはにて組みふせられ名乗り給へといひけるに、先づわどのは何ものぞとて遂に名乗り給はざること是又賢才限りな なほいへ Jo又熊谷敦盛を見参らせ、歳のよはひ我が子の直家と思ひ合ひ、あはれ助けばやと思ひしも、いとやさし。然れどもかやうの時 は組むとひとしく首をとるものなり。若き子のことを思ひ老いたる親のうへを思ひなどし猶予あれば不覚のこと多し。先づ第一に S 4 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 4年以上前 読解力がないので、質問です 西南戦争は、特権を奪われた士族と西郷隆盛中心ですよね? 西郷隆盛はなぜ西南戦争に参加したんですか? 大久保利通の政治に不満があったからですか? 族」たちも,大久保の政治への非難を強め,西日本を中心に各 反乱でした。改革で特権をうばわれたことに不満を持っ「不豆 →p.114-161 5 さいごうたかもり 2 で反乱を起こしました。 なかでも1877年に西郷隆盛を中心と」 せいなんせんそう か ごしま て鹿児島の士族などが起こした西南戦争は最も大規模なものでし 1 ちんあつ たが,政府軍によって鎮圧されました。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 臥薪嘗胆の意味はどれですか? 調べてもどれか分からなかったので教えてほしいです💦 -ウ 手助けをしてかえって害すること ア 仲がよいこと つじつまの合わないこと キ 最初は勢いが盛んだが、最後は勢いがなくなること ケ 仲の悪い者が同じところに居合わせること 文章の字句·表現を練り、書き直していくこと 古い習慣にとらわれて、全く進歩のないこと ソ 他人の言動が自分の反省の材料になること チ両者が争っている間に第三者が利益を得ること テ苦学しながら学間に励み成功すること ナ 人生の栄華のはかないこと ネ弟子が師よりも立派になること 他人の権力を利用して自分がいばること フ だんだんと恐ろしい姿になること イ 敵中で孤立すること H オ決死の覚悟で事にあたること カ たちが悪いこと ク取り越し苦労をすること コ困って途方に暮れること シ余計なもの セ たいして違いのないこと タ苦難を忍び仇討ちをすること ツ 人生の幸·不幸は予測できないこと 口先で人をごまかすこと デ ニ 立身出世への難しい関門一 ヌ仲間の頭になること 肝心な最後の仕上げをしないこと ヒとりかえしのつかないこと <一つの船にたくさんの人が乗ること 解決済み 回答数: 3
日本史 高校生 4年以上前 【日本史】 2,26事件について質問です! 『謹んで惟るに、遂に…所謂元老・重臣・軍閥・財閥・官僚・政党等…』という資料がありますがこの文の元老が指す人物は誰でしょうか…? 資料集が手元になく困っています😖 よろしくお願い致します 解決済み 回答数: 1
日本史 高校生 4年以上前 明治大学文学部2020年の問題です。 この問題の解説に「魏志倭人伝に邪馬台国と抗争していることが記述されている」と書いてあるのですが、 3枚目のどこにそのような事が書いてありますか?自分では見つけられませんでした💦 明治大-文 2020年度 日本史 23 日本史 (60 分) [I] 原始·古代の政治·事件に関する次の文章A.Bを読み,下の設問に答えよ。 解答はマーク解答欄に記入せよ。 A 弥生時代には小国が分立するようになり,戦闘が行われていたことが中国の 史書や,出土した人骨から知られるところである。邪馬台国は,それらの国々 (ア) をまとめる連合の中心として, 親国と使をやりとりしながら, しばらくの統治 をした。 解決済み 回答数: 1