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化学 高校生

アに当てはまる数値を求めよという問題です。 赤で囲んだところ(写真2枚目)がよくわからないので教えて頂きたいです。

第2問 金属のイオン化傾向や電池に関する次の問い(問1.問2)に答えよ。 (配点 20) 学校の授業で、ある高校生が金属のイオン化傾向について調べるために実験を 行った。次に示したものは,その実験報告書の一部である。この報告書を読み 問1 下の問い(a~c )に答えよ。 金属における酸化還元反応の検証 【目的) 金属単体に含まれる原子の水溶液中での陽イオンへのなりやすさの指標と して「イオン化傾向」がある。金属単体の反応を観察することで, 水素H。 も含めたイオン化傾向の大小について調べる。 【試薬および試料】 金属単体……マグネシウムリボン, 銅片 試薬…0.10 mol/L 硝酸銀 AgNO水溶液 0.10 mol/L 酢酸鉛(II) Pb(CH。coO)。水溶液 とし 1.0mol/L 塩化水素 HCI 水溶液(塩酸) 【試薬の調製】 試薬の調製は実験グループごとに分担して行った。当グループは、1.0mol/ L希塩酸の調製を行った。本来は正確に希釈することが望ましいが, 定量実 験(試料中の成分量などを求める実験)ではないため大まかな希釈とした。 使用した濃塩酸ま質量パーセント濃度37%密度1.17g/cm) であるから。 そのモル濃度はおよそ ア mol/L である。したがって, 濃塩酸はおよ そ ア 倍に希釈された。 【実験操作) 1. マグネシウムリボンと銅片の一部をやすりでみがき, 金切りばさみを用 いて小片とした。 2. 硝酸銀水溶液を2本の試験管に3㎡Lずつとり, 試験管AおよびBとし た。同様に,酢酸鉛(IⅡ)水溶液をとり, 試験管CおよびDとし, 希釈した 塩酸(希塩酸)をとり, 試験管EおよびFとした。

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化学 高校生

30なんですけど選択肢にない答えになってしまいます!! 教ええてください!!

【VI) アミノ酸,ベプチド, タンパク質に関する以下の間いに答えよ。 問 27 タンパク質に関する記述 (a~e) について, 正しいものの組合せはどれか。 a) 加水分解するとα-アミノ酸だけを生じるタンパク質を, 単純タンパク質という。 b)a-アミノ酸の配列順序が変わり, 性質が変わることを, タンパク質の変性という。 c)a-ヘリックス構造や, B-シート構造を, タンパク質の三次構造という。 d)酸や塩基を加えても, 立体構造は変化しない。 e)酵素の最適 pH と最適温度は, 酵素の種類により異なる。 (b, c) の (a, b) ⑥ (b, d) ② (a, c) ⑦ (b, e) ③ (a, d) ③ (c, d) ④ (a, e) (c, e) 問 28~問31 ペプチドXは, 表に示すa-アミノ酸のうち, 3個が鎖状に結合したトリペプチド である。ペプチド×の水溶液を用いて次の実験 1~3を行った。ただし, 図の Rは, 表中 の示性式で示すとおりである。 図 表 分子量 a-アミノ酸 グリシン アラニン -R COOH ーH 75 -CH3 -CH2OH CH2SH 89 H-C-R セリン 105 NH。 システイン 121 グルタミン酸 -CH2CH2COOH 147 チロシン -CH_-OH 181 実験1 ペプチド×水溶液に濃硝酸を加えて加熱すると黄色を呈し、 これを冷した後、 アンモニア水を加えて塩基性にすると接黄色になった。 実験2 ペプチド×水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 酢酸鉛(Ⅱ) 水溶液を加えると黒色沈殿が生じた。 実験3 ペプチド×を完全に加水分解したところ, 不斉炭素原子を持たないアミノ酸が 生じた。 問 28 実験1の呈色反応の名称と検出された構成アミノ酸の組合せはどれか。 皇色反応の名称 ビウレット反応 ビウレット反応 検出された構成アミノ酸 グリシン セリン の

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化学 高校生

問1の、解答の方にある(x+y)は、硫化水素と二酸化硫黄のmolを表しているのに、中カッコでくくってヨウ素の価数 2をかけているのはなぜでしょうか? 教えていただけるとうれしいです。

【復習問題 の中 4-5 ヨウ素滴定(I) 宝の素題寺部 a-A 次の文章を読み, 下記の問1~3に答えよ。数値は有効数字2桁で記せ。 文 元され の方 硫化水素と二酸化硫黄を含む一定量の混合気体を 0.050 mol/Lのヨウ素水溶液 100 mL と反応させた後,この溶液 10.0mLを採取し,その中に残存するヨウ素量を求めるために 0.10 mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液で滴定したところ, 滴定に要したチオ硫酸ナトリ ウム水溶液の体積は 2.00 mL であった。 こ一方,同体積の混合気体をあらかじめ酢酸鉛(II )水溶液と反応させ, 硫化水素のみを完全 に取り除いた後, 0.050 mol/Lのヨウ素水溶液 100mL と反応させた。この溶液 10.0mLを 採取し,その中に残存するヨウ素量を求めるために0.10 mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶 oO 0液で滴定したところ, 滴定に要したチオ硫酸ナトリウム水溶液の体積は 7.50mL であった。 新なお,ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムは以下のように反応する。こさ Jm は 102.0 したがっ 振作2で酸素 った → 2NAI +Na2S4O。t でて出さ I2 + 2Na2S2O。 1000mL また、操作4ではチ産 時 さ 水 問1 この混合気体に含まれていた硫化水素と二酸化硫黄の物質量の和は何 mol か。計算 で記 過程とともに記せ。& ,0分e 助 さ 入び 史 8 問2 この混合気体に含まれていた二酸化硫黄の物質量は何 mol か。計算過程とともに記 せ。 断を 失 入 Jm 0S 効 こにで 問3 この混合気体において, 硫化水素の物質量は二酸化硫黄の物質量の何倍か。 動 の

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