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理科 中学生

③の模範解答が「無くなった」なんですけど、「別の物質に変化した」じゃだめなんですか? もしダメなら理由もお願いします‪⸜♡⸝‪

(1) 恵さんは,消化酵素のはたらきについて調べるため, だ液を用いて次の実験を行った。 【実験】 図2のように、デンプンをふくむ寒天にヨウ 素液を加えて青紫色にし、 ペットボトルのふた A, Bに少量入れて固めた。 Aには水をふくませたろ紙 を,Bにはだ液をふくませたろ紙をそれぞれ上に置 いた。 次に、図3のように A, B を約40℃の湯に 入れて10分間あたためた。 図2 ペットボトルのふた A A B 水をふくま せた紙 だ液をふくま せたろ紙 デンプンをふくむ寒天に ヨウ素液を加え, 固めたもの 図3 A B 約40℃の湯 図 4 A B ●○ 青紫色が 消えた部分 【結果】 ろ紙を取り除いたところ、図4のようにAに 変化はなかったが, Bのろ紙の下の部分は青紫色が 消えた。 【考察】 だ液にふくまれている消化酵素のはたらきに より, デンプンが P ことがわかった。 ご [ 飯をかんでいると甘くなってくることから, デンプ ンがb糖に変わったのではないかと考えた。 ① 次のうち,だ液にふくまれる消化酵素はどれか, 1 つ選んで記号を書きなさい。 (2点) ア. ペプシン イ. アミラーゼ ウ. リパーゼ エ.トリプシン 下線部aのようにするのはなぜか, 「ヒトの」 に続け て書きなさい。 (3点) ③ 恵さんの考察が正しくなるように, Pにあてはまる 内容を書きなさい。 (35)

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(2),(3)を教えていただきたいです 明日の6:00までよろしくおねがいします🙇‍♀️

24. 酵素の基質特異性 酵素は,特定の物質にしか触媒としてはたらかない。 酵素がはたらく相手の物質を[] といい, 酵素が特定の物質にし 〕という。代謝はいくつもの連続し かはたらかない性質を[2 た反応から成りたっており,それぞれの反応に対応した酵素が存在する。 図は,物質Aが各酵素の作用によって変化する過程を示した模式図である。 例えば物質Aは酵素アによって物質Bに変えられることを示す。これらの酵 素は,〔1〕があれば常にはたらくのではなく, 生体内の条件によって,はた らく場合とはたらかない場合がある。 OS 酵素ア 酵素イ 物質 A 物質B 物質 C 000 酵素エ 物質 E 酵素ウ 物質 D 生体内で進む数多く 化学反応には,それぞ の基質に対応した, 数 くの種類の酵素がか っている。 酵素のはたらきは 度や酸性やアルカリ 強さ(pH) によって わる。 ヒトの細胞内 「たらく酵素では, ℃でよくはたらく 多い。 細胞外であ !中に分泌されるペ という消化酵素 という強い酸性で く。 (1) 文章中の空欄に適当な語句を入れよ。 (2) 酵素ア~エの混合液と物質Aを混合し, ある条件Ⅰで反応させると, 物質 Bのみが生じた。 条件Iではたらかなかった酵素は何か。 ただし,条件 I ではたらかなかった酵素は1種類だけであるものとする。 [ (3) 酵素ア~エの混合液と,物質Aを混合してある条件ⅡIで反応させると物質 Eのみが生じた。 条件ⅡIではたらかなかった酵素は何か。 [ ] [神奈川工大 改] 第2章 エネルギーと代

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緊急です!レポートの提出期限が今日で困っています。 酵素カタラーゼの実験をしました! AとBだけに気泡が発生しました。何故ですか! そして、なぜ、気泡が出たAとBが触媒の働きを持っているという結果になるのですか? わかる方いたらよろしくお願いします🙏 【⠀実験1⠀】です。よ... 続きを読む

4/25 実験ノート: 実験方法や結果を記入し、これをもとに、実験レポートを作成する。 実験レ ポート (報告書) はレポート用紙を用い、構成は教科書p54 ~ を参照せよ。 《目的》 酵素カタラーゼを多く含む肝臓片の抽出液を用いて、 酵素 (生体触媒)の性質を確か める。 仮説 : 「酵素の働きは、温度やPHの条件により影響を受ける」 カタラーゼと同様のはたらきを持つ無機触媒の二酸化マンガンと比較する。 ※習得すべき知識・技能 ① 実験器具の名称 ② 対照実験の考え方 ③ ガラス器具の洗い方 ④駒込ピペットの使い方 《基礎知識》 過酸化水素の分解反応 2H2O2 ・酵素: 生体触媒 ・カタラーゼ : 好気呼吸をする生物の組織は、 呼吸の結果、 副産物として有害な過酸化水 素を発生する。 カタラーゼはこの過酸化水素を分解する酵素であり、好気 呼吸をする動植物の組織に幅広く存在する。 →2H2O+O2 ・ ●酸化マンガン:無機触媒 カタラーゼ =全体触媒 ②無機触媒 ・対照実験 《 準備 》 器具 : 乳鉢と乳棒、 ガーゼ、 試験管、 試験管立て、 駒込ピペット、 線香 試料 : 酵素液調整用 《ブタの肝臓 ・ ジャガイモ ・ ダイコンなど》 試薬 : 無機触媒 《二酸化マンガン (酸化マンガン (IV) MnO2) 粉末 》 基質《3%過酸化水素水 (H2O2) 》 FRIE アルカリ性 pH調整用試薬 《3%塩酸 (HC1)、 3% 水酸化ナトリウム (NaOH) 溶液》 その他 《石英砂・ 万能 pH試験紙 マッチ》 何につかったのか • ゴチャゴチャになったら× : 比較のための実験。 調べたい要因以外の条件を同一にして実験 を行ない、結果を比較する。 過去形で書く、 《手順》 ①酵素液の調整 ・ブタの肝臓約5gを乳鉢に取り、 石英砂少量を加えて、 乳棒ですりつぶす。 蒸留水20mlを加えよく混ぜ、 ガーゼでこし酵素液とする。 ・試験管に酵素液を1mlを駒込ピペットでいれる。 ピンクベージュ ・ 試験管に粉末状の二酸化マンガンを少量とり、 蒸留水1mlを加える。 い Ta

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リードαです。 正解か教えて欲しいです。

張り 張 カ 93. 次の文1 ~文4を読み、以下の問いに答えよ。 1 [文1] 自律神経系は交感神経と副交感神経からなり、内臓の運動やホルモンの分泌な ど. 意思でコントロールできない機能の恒常性を維持している。 交感神経の末端か らは物質Xが,副交感神経の末端からは物質Yが放出され, 組織や器官に作用す る。 交感神経が刺激されると、腸のぜん動運動は① (a 強く b弱く), 心臓の拍 動は② (a 速くて強く b 遅くて弱く), 瞳孔は③ (a 大きく b 小さく)なる。 交 感神経と副交感神経は拮抗してはたらく。そのため、副交感神経が刺激されると、 これら腸・心臓・瞳孔には上記と逆の反応が起こる。 自律神経のはたらきを調べるため図1に示すようなマグ ヌス管(二重ガラスの間に温水を通すことで内部を保温で きる容器) を用意した。 マグヌス管の内部に,回腸または 心房の一部(以下, 回腸または心房と記す)を糸で上下か ら引っ張るようにして張力トランスデューサー ( 筋肉の収 縮やし緩を観察する装置) に接続した。 成分やpHが組織 液に近い溶液をマグヌス管内部に静かに入れた。 〔文2] マグヌス管の内部に,回腸を糸で上下から引っ張る ようにして張力トランスデューサーに接続し,以下のA ~Cの実験を行い,回腸のようすを記録した。その結果, 図2のグラフに示す結果が得られた。 図の縦軸は張力を示している。 最初に張った 糸の張力を基準として, 張力が増せば上向きに、張力が減れば下向きに記録され る。 横軸は時間経過を示している。 矢印の時点で、 各薬物をマグヌス管内の溶液に 加えた。 アセチルコリン 時間 B ネオスチグミン 「アセチルコリン 図 2 A 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 B 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, ネオスチグミンを加えた後、アセチルコリ ンを加えた。 C 回腸を固定したマグヌス管の溶液に,アトロピンを加えた後, アセチルコリンを 加えた。 〔3〕 回腸を固定したマグヌス管の溶液に. アセチルコリンのかわりにアドレナリン を加えると. 図3のグラフに示す結果が得られた。 なお, アドレナリンは、ノルア ドレナリンと似た構造をしており, 同じような作用を示す。 時間 73 C アトロピン アセチルコリン 強力トランスデューサー = 時間 (1) ビ・ウF-オ (7) b.c b, マグヌス管 388 20 ・溶液 一筋肉 図3 渇水 アドレナリン ↓ 時間 (③3) ネオスチグミンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 お物質X, Yはアセチルコリン、ノルアドレナリンのいずれかである。 (2) アセチルコリン受容体を減少させる物質 (b) アセチルコリンのはたらきを阻害する物質 (4) アトロピンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 (c) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを促進する物質 (a) アセチルコリン受容体に結合する物質 (b) アセチルコリン受容体を増加させる物質 (c) アセチルコリンのはたらきを促進する物質 ランスデューサーに接続した。 以下のD~Fの実験をそれぞれ行い, 心房のよう すを記録した。 D の実験では, 図4のDのグラフに示す結果が得られた。 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (文4) 同様に, マグヌス管の内部に, 心房を糸で上下から引っ張るようにして張力ト E心房を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 D心房を固定したマグヌス管の溶液に,何も加えず、そのまま測定を行った たマグヌス管の溶液に、アドレナリンを加えた。 心を固定したマグヌス管 (ア) *MM (1 にある語句のうち,正しいものをそれぞれ選べ 図2と図3のグラフを参考にして,物質XYの名称を答えよ。な (1) 文章中の ①~③の ( ③a D ww 時間 力 (H) 時間 時間 (オ) リード E (b) アドレナリン wwwwww .. lol M 時間 6 a 93. (1) ① (①) オーノルアドレナリ (3) d. ⑤)心臓の拍動によって張力が変化するから。 () (c) アトロピン 凄され 図 5 (5) 通常の臓器に刺激も薬物も加えないと 張力を示すグラフの値は変化しない。 実験 Dにおいて, 刺激も薬物も加えずDのようなグラフとなる理由を20字以内で述べ to 時間 (6) 実験E, F の実験結果を示すグラフを図5の(ア)~(カ)の中からそれぞれ選べ。 (7) 心拍数が低下した患者の心拍数を上げたいとき, その患者に投与すべき薬物を次の 中からすべて選べ。 (a) アセチルコリン 生物へ (d) ネオスチグミン [ 16 立命館大改) 巻末総合問題 11 Y-アセチルコリン

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理科 中学生

しかく2としかく3ともに1問も分かりません😭 明日までにやらないといけないためかなり急いでいます。 どなたか優しい方お願いします🥺

のです。 また,この雑木林の落ち葉とその下の腐葉 樹木ガシジュウカラー を集め、この中に含まれる生物のはたらきを調べ 落ち葉 トビムシムカデ モグラ ▼ るために、下の実験操作を行いました。 これについ 図2 て問いに答えなさい。 図3 操作1 図2のように, 布を敷いて水を入れた大型の ビーカーに落ち葉と腐葉土を入れ, ガラス棒で よくかき混ぜたのち布でしぼってこしとり,こ の溶液をピーカー A, B に 100cmずつ取った。 操作2 操作1と同様に落ち葉と腐葉土と水が入った ビーカーを、図3のように加熱し、沸騰させながら数分間かき混ぜた。その後、軽く 食品包装用ラップフィルムをかけ, 室温まで冷ましてから布をしぼってこし取り,こ の溶液をビーカー C,Dに100cmずつ取った。 操作3 ビーカー E に, 蒸留水を100cm 取った。 一布 溶液 操作4 ビーカー A, C, E に, うすめたデンプンのりを100cm, ビーカー B, D には蒸留水 を100cmずつ加えた。その後, ビーカーA~Eに軽く食品包装用ラップフィルムを かけ、20℃に保った暗所で2~3日間放置した。 操作5 ビーカー A~Eの溶液にヨウ素液を加えて色の変化をみた。 問1 図1のXに当てはまる生物として適当なものを、次のア~キから2つ選びなさい。 アカエル イ フクロウ ウライオン エ タカ オシャチ カ シマウマ キ インフルエンザウイルス □□問2 操作5で,ヨウ素液が変化するのは、A~Eの中でどのビーカーですか。 すべて選び なさい。 ロロ問3 次のア~カの文のうち,正しいものをすべて選びなさい。 ア操作1でこし取った溶液中には, 生物が含まれている。 $100 操作2で、落ち葉と腐葉土が入った水を沸騰させながらかき混ぜるのは、成分をよ り濃く抽出するためである。 200 操作 4 で, ビーカー B, D に蒸留水を100cmずつ加えたのは、溶液中の生物のはた らきを示すための対照実験を行うためである。 エ 対照実験として, 操作3のビーカーEと同様の蒸留水を入れたビーカーF を準備し, 操作4でさらに蒸留水を100cm加える必要がある。 口ロ オヨウ素液が反応することは, 溶液中に含まれている生物が活動していたことを示す。 カビーカーに軽く食品包装用ラップフィルムをかけるのは、外から生物が侵入しない ようにするためである。 - CAL 特訓5 分解者のはたらき チェックポイント 食物連鎖と分解者のはたらきを確認しよう。 実験操作の意味をしっかりとらえよう。 24 JANUARAN D

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