学年

質問の種類

理科 中学生

(2)が意味不明です。 どうやって電流が流れるか、どんなフレミングの形になるかもお願いします!

ように左手の指3本で表したことで有名である。ここで, それぞれの T)[フレミングの左手の法則とモーターの原理] 指が表すものの組み合わせとして正しいものは( ① )である。 国の物理学者フレミングは磁界,電流,力の向きの関係を図1の うに左手の指3本で表したことで有名である。ここで, それぞれの 図2のようにエナメル線を加工してコイルをつくり,磁石の間に置き, 電流を流すとコイルは→のほうから見て( ② )の向きに回転した。 この実験を成功させるための重要な点の1つが, 図中にあるコイルと 図1 クリップを 加工して支える クリップの接続部のしくみである。 エナメル線の一方の端はエナメルをすべてはがしてあるのに対し, N 他方は半分だけエナメルを残しておく。これは, ( ③ )ためである。 この装置はモーターの原理として知られている。 図2 (1) 空欄のにあてはまる組み合わせとして正 しいものを表のア~エから選び, 記号で答 ア イ ウ エ 親指 磁界 電流 カ| カ えよ。 人さし指 電流 磁界 磁界 電流 中 カ カ 電流 磁界 2) 空欄2の向きは時計まわりか, 反時計ま わりか。 SA の コ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

【中3理科:電流と磁界】 問題の内容自体が分かりにくいです。(1)も(2)も解説を読んでも分かりませんでした…。 どんな方法で解くか(右ねじの法則など)だけでも教えていただきたいです!完全な解説ならなお嬉しいです。

2電流と磁界O つ2回(R2 北海道改)(14点×2〉 図1 コイル 図2 線Y アルミパイプ 線× 線Y イ 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 真上にくるようにした。このとき, エナメルをはがした側を下にしておい た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。 口(1) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 Eント 口(2) 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま, 回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 ル 導線B 拡大 拡大 エナメル エナメル 導線A 線X 水平な台 円形磁磁石のS極 エナメルをはがした部分 図3 線× コイル 線Y S極 N極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ あ、

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この問題で、磁界はN極からS極なのだからイかエの選択肢になるのでは無いのでしょうか?

磁界の中の電流が受ける力 アルミニウムの ガラスの管 レル 磁石 アルミニウムでつくった水平な2本の レールの間に, N極を上にして磁石を固 定し、手回し発電機,電流計をレールに 導線でつないだ。ガラスの管をP点に置 き,手回し発電機を時計まわりに回した ところ,電流計の針は振れず,ガラスの 例題 時計まわり 正答率 アルミニウム の管 手回し発電機 電流計 35% のすは+の向きに振れ,アルミニウムの管はP点からQ点に向かって動いた。 アルミニウムの管がP点からQ占に向かって動いたとき,管に流れる電流の 何きと磁石による磁界の向きを矢印で表したものを, ア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 電流、磁界 エ イ 電流、磁界 電流、磁界 電流、磁界 P 〈宮城県) 電流の向き,磁界の向き, 力の向 きの関係を正しく覚えていなかっ たために、正答率が低かったと考 こられる。下の要点まとめのように, 左手の親指が の向き, 人指し指が磁界の向き, 中指が電流の向 問題文より、力の向きはP→Qである。ま た。磁石のN極を上にして固定したのだか ら、磁界の向きは上向きである。よって,イ,エは誤り。 また、左手の親指、人さし指, 中指をそれぞれ直角にな るように開いたときの, 中指の指す向きが電流の向き ミスの 傾向と対策 解き方 =を表す,と覚えておくとよい。 なので、アが正しい。 解答 ア

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4解説お願いします。

マイクロホンとスビーカーは同じつくりだときいたのですが、 本当ですか。) ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 点) 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも よう 振動で,固定された磁石によるコ の のです。 2 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 逆のしくみで音を出します。 このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図3 図2 問3 下線部のについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) るご開 さ 4 次は、下線部②について, 図 3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 I 口にあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, にあてはまることばを、交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると I I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 II アI…W I…X ウI…Y I…Z イ I…X I…W エ I…Z I…Y -旧(尚力捨杏)(45)

回答募集中 回答数: 0