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理科 中学生

全て解くことはできましたが、皆さんはどのように解くのか知りたいです。 何番でもいくつ解答しても構わないので、教えてください🙏

CO 10 4 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときの水溶液の性質を調べるために、次の実験を行った。 後の各問いに答えなさい。 実験 ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液 (P液) を, ビーカー A~Fに10cm 表 ずつとり, BTB溶液を加えた。 それぞれのビーカーに, ある濃度の塩酸 (Q液) を、量を変えながら加えてよく混ぜ, 色の変化を調べた。 加えた塩 酸の量と、色の変化を表にまとめた。 (1) Q液を加えた後のビーカーA~Fにマグネシウムリボンを入れたとき,気体が発生するものをすべて選べ。 (2) pH試験紙を用いて, Q液を加えた後のpHを調べたとき, pHが7より大きい溶液が入ったビーカーをすべて選べ。 (3) Q液を加えた後のビーカーDの溶液をスライドガラスにとって加熱したところ, 白色の結晶が得られた。 この物質を 化学式で書け。 (4) P液 10cmのイオンのモデルが右図のように表されるとき, Q液を加えた後のビーカーBのイオンのモデルを、 解答用 紙の図に書け。 (5) P液の2倍の濃度の水酸化ナトリウム水溶液 10 cm を用いて同様の実験を行ったとき, 水溶液の色が緑色になる の (6) Q液を加えた後のビーカーFの溶液中に存在するイオンを, 数の多い順に, イオンを表す式で書け。 (7) Q液のかわりに, ある濃度の硫酸 (R液) を用いて同様の実験をしたところ, R液を10cm加えたところで水溶液が緑色になった。 このとき じ体積のQ液とR液にふくまれるイオンの総数の比を、最も簡単な整数の比で書け。 ビーカー 加えた塩酸 (Q液)の量 [cm] 水溶液の色 A B C D E F 5 10 15 20 25 30 青 青 緑黄 黄 は Q液を何cm加え , た (Na) ときか

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化学 大学生・専門学校生・社会人

黄色い部分の答えを教えてください。

ペプシンの至適pH、至適温度 目的 タンパク質分解酵素のペプシンを用いて、 タンパク質の人工消化試験 を行い、酵素の性質すなわち、 pH、 温度に対する特異性の概要を 観察する。 器具·試薬 恒温槽 卵白懸濁液、粗ペプシン溶液、 0.04%~4%HCI、 1%Na2C03、 PH試験紙 一操作- 1.ペプシンの至適pH の7本の試験管を用意し、下記のように AとCを試験管に取り、提搾した後、 40°℃で5分間予備加温する (40℃の恒温槽へ)。 A基質 B 酵素 c pH変化 pH 1 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 4% HCI 2.0ml 2 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.4% HCI |2.0ml 3 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.04% HCI 2.0ml 4 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 純水 |2.0ml 5 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 1% Na2CO3 |2.0ml 6 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 4% HCI 2.0ml 7 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 1% NazCO3 2.0ml ②予備加温後、 恒温槽に入れた状態で B.を加える。 の白濁の様子を0分から5分おきに、20分まで白濁の様子を観察する。 注意) 観察は、 恒温槽に入れたままの状態で行うこと。 ④透明になったもの、 20分経過したものは、 pH試験紙でpHを測定する。 * 表の黄色枠内のphは各自で手計算を行うこと。

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