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数学 高校生

解答の赤くなっている部分ってこのような逆の書き方もありですか?

共線条件 (2) 基本例題 61 平行六面体 ABCD-EFGHにおいて, 辺AB, AD を 2:1に内分する点をそれぞ 00000 P Q とし, 平行四辺形 EFGH の対角線EGを1:2に内分する点をRとする とき, 平行六面体の対角線 AG は PQR の重心K を通ることを証明せよ。 基本60 指針 AG は Kを通る 3点A, G, K が 一直線上にある ⇔AG=kAK となる実数がある まず,点Aに関する位置ベクトル AB, AD, AE をそれぞれ6, d, として(表現を簡単 に), AG, AK を , d, e で表す。 解答 AB=1, AD=d, AE = " とする。 AP= 1/26, AQ= 2/2/31 また,AG=6+a+2 AR=2AE+AG_6+d+36 ①から 3 ゆえに,PQR の重心Kについて 1 AK=— (AP+AQ+AR) 3 [H また、 DX 練習 ②261 E K 1 2 6+d+3e = ( ²²6 +²² à + ³+²+³) ³+d+ė 3 3 3 3 AG=3AK ① ①② から したがって,対角線AGはPQR の重心K を通る。 検討 上の例題において, 辺AB, AD,線分 GE を t : (1-t) ( 0 t < 1) に内分する点を, それぞれP, Q, R とすると AP=tb, AQ=td_68314 G AG=6++ c から AR=tAÉ+(1-t)AG=te+(1-t) (+d+e) =(1-t)(b+d)+ē F B ゆえに AK=1/12 (t+t+(1-t) (6+2)+2=1/3+a+2) よって AG=3AK _*(X+8_) したがって,t の値に関係なく AG は △PQR の重心 K を通る。 baeは1次独立。 AP: PB=2:1 AQ: QD=2:1 ER: RG=1:2 結局, 点Kは△BDE の重 心である。 H 1-tR E D 1-t 475 ・K G AF h 2章 9 位置ベクトル、ベクトルと図形 B 平行六面体 ABCD-EFGHで△BDE, ACHF の重心をそれぞれ P, Q とすると き, 4点A, P, Q, G は一直線上にあることを証明せよ。

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化学 高校生

有機の問題で高温脱水して二重結合を作った後に硫酸を加えて加水分解するというところがあるのですが、Cまではわかったのですが、その後が分かりません よろしくお願いします

分子式が C Ho0 で表わされる中性の有機化合物Aがある。 化合物Aは,二クロム酸カリウム の硫酸溶液で酸化すると化合物 B となる。 B は, アンモニア性硝酸銀溶液やフェーリング液を還 元しないし、また酸ではない。 Aに濃硫酸を加えて約160℃で熱すると、脱水されて化合物 C が得られ, Cに臭素を反応させ ると化含物 Z となる。 Cの異性体である 2-メチルプロペン (イソブテン)に硫酸を付加して硫酸イ ソブチルとし,これを加水分解すると化合物Dができる。 このDは,A の異性体であるが,二クロム 酸カリウムの硫酸溶液では酸化されない。 Ⅰ. 次の文中の を補う適正な語句を,それぞれの語群 a-e から選び記号で記せ。 である。 (1) 化合物 B は a. アルコール b. エステル c. ケトン (2) アンモニア性硝酸銀溶液による検出反応を a. フェーリング b. 銀鏡 C.還元 (3) 化合物 C から化合物Zが生成する反応を” a. 縮合重合 b. 分解 c. 酸化 d.付加 (4) 化合物 D は化合物の 異性体である。 a. 構造 b. 光学 c. 幾何 ⅡI. 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 〔日本大〕 d. アルデヒド 反応という。 d.キサントプロテイン e.ビウレット 反応という。 e. けん化 d. 立体 e. シス-トランス e. エーテル

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化学 高校生

6のD教えてください💦 Hはフタル酸です。 答えは二枚目です! よろしくお願いします😥😥

6 次の記述を読んで, 問い(間22~問26) に答えよ。 ただし, 構造式 を書く場合は, 例にならって書け。 (32点) OH ド-C-0-R , Na0] OH O "CH2-CH-C-CHs 構造式の例 0 R-OH 問2 ド- Coo Na 2、G 1. 化合物Aは, 分子量が260 以下で, ベンゼン環に2つの置換基をもつ中性化 合物である。 2. 化合物A1 mol に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 塩酸を加え て反応液を酸性にすると, 中性化合物B1mol と, 酸性化合物C1 mol およ びベンゼン環をもつ酸性化合物 D1mol が生成した。 3. 化合物Bは分子量100 以下の不斉炭素原子をもつ化合物であり,元素分析を 行ったところ,質量百分率で, 炭素 64.8%, 水素 13.6%, 酸素 21.6%であっ た。 4. 化合物 Bに硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液を加えて反応させると中 性化合物Eが生成した。 5. アセチレンに触媒を用いて水を付加させると不安定なビニルアルコールを 経で化合物Fが生成した。さらに,化合物 F を酸化すると化合物Cが得ら れた。 6化合物Dを硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液と反応させると,化合物G の生成を経て化合物Hが得られた。 7.化合物Hをカ加熱すると, 分子内で脱水がおこり, 酸無水物である化合物Iが 生成した。化合物Iは, V:Osを触媒に用いてナフタレンを酸化しても得られ る。 oH Nb。 CH2-Cy OH Cip- アセ CH3- C-H 6 Naoly 1んイと (B) た ーoH ? I 2, V2p5 ーCooH? 12 3OC:H:0 6K.8 ニ R 13.6: とこ10:1. oH C4Hn0 CH-CH -CHF- CH3 oH B CH3- C- CH2- CHs 18 M2(32- 20) C0

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