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理科 中学生

中3 理科 力の働き 滑車を用いた浮力の問題です。 図のように考えると答えは0.08-0.3…?になるのではないでしょうか。もちろん、マイナスになってしまうので間違いというのはわかっているのですが、いまいち納得できません。解説よろしくお願いします!!

平成29年度鹿児島県公立高等学校入学者選抜学力検 査より一部改題 なぜ 0.3877 ばねがのびる 物体 D3N 重 0.08N 定滑車 上図のように,糸のついた8.0gの物体を定滑車 に通してばねばかりにつなぎ, 物体全体を水の中に しずめ,静止させた。 このとき, ばねばかりの目も りは0.30N を示した。 物体にはたらいている浮力の 大きさは何Nか。 ただし, 定滑車は容器の底面に固 定されており, 滑車と糸の摩擦は考えないものとす る。 【考え方】図11のよ うに物体が浮力以外 の「受ける力」を考え ると重力が下向きに 0.08N, 糸から引か れる力は0.30Nであ るため,この物体が 静止し, 力がつり合 物体が 糸から引か 受ける 重力 0.08N れる力 0.30N 図 11 うためには両者の和である0.38Nの力が上向きに必 要となる。 正にこれがこの問題で問われている浮力 に他ならない。 また, 浮力とは物体が接触している 水から受ける力であることにも触れておきたい。 答: 0.38N

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数学 高校生

(3)の問題です。 ④の部分なのですが、何故④の右辺は3の倍数と言えるのでしょうか…? 3の倍数ではなく、9の倍数であると私は考えました。それとも、9の倍数という集合の中に3の倍数という要素が入っているから、3の倍数と言えるのでしょうか。

月理法は目が生じたら 17 無理数の証明, 背理法 m を整数とし,2つの命題 (P),(Q)について考える. (P)が3の倍数ならば, mは3の倍数である (Q)/3は無理数である (1) 命題 (P)の対偶を述べよ. (3) 命題 (Q)を証明せよ . 解答 (1) 命題 (P) の対偶は, (2) 命題 (P)を証明せよ. (西南学院大) mが3の倍数でないならば,mは3の倍数でない (2) 命題 (P)の対偶が真であることを示す. mが3の倍数でないとき,整数kを用いて, m=3k+1,3k+2とおける. (ア)m=3k+1のとき m²=(3k+1)=27k3+27k+9k+1=3(9k+9k2+3k)+1 となるので, は3の倍数でない. (イ)m=3k+2のとき m3=(3k+2)3=27k3+54k²+36k+8=3(9k+ 18k +12k+2+2 となるので,'は3の倍数でない. (ア)(イ)より,命題 「m が3の倍数でないならば,mは3の倍数でない」は真で ある. したがって,命題 (P) の対偶が真であるから,命題 (P)も真である.すなわち, 命題(P)が成り立つことが示された. <補足: 合同式を使うと, (ア)(イ)は次のようになる > (ア)≡1(mod3) のとき, m²≡1(mod3) (イ)=2(mod3) のとき, m²=23=8=2(mod3) (3) 3/3 が無理数であることを,背理法を用いて証明する. 33が無理数ではない,すなわち, 33 が有理数である 無理数であることの証明は,有理数であると仮定して、 背理法によって示すことが一般的である と仮定すると, 33=127 (p, gは互いに素な自然数) ①pg を 「互いに素」として おくことを忘れない! とおける. ①より3pg となり,これを3乗すると, 3p3=g3 ·② ②の左辺は3の倍数であるから, 右辺のも3の倍数である. よって, 命題 (P) から, gは3の倍数

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情報:IT 高校生

3問とも計算方法も答えも分からず、質問させて頂きました。 教えていただけると幸いですm(_ _)m

[3]表 2.1の命令を持つSEP-E の CPU が、あるプログラムを7000番地から実行開始して 数命令動いたところで、現在は命令フェッチ前の状態にあるとする。 この時、汎用レジスタの値 は表 2-2 主記憶装置(メインメモリ)の内容は表 2-3 のようになっている。 なお、レジスタの内 容および番地はすべて16進数である。 以下の設問に答えなさい。000円 2005 LOOT 80001 表2.1 命令一覧表(一部抜粋) P-E ニモニック TVCM 動作概要 0005 NZ V C* |ADD, F:T 加算 (T+F→T)VOY * * * * |AND, F:T ビット毎の論理積 (TAF→T) 0000 ** 0- BIT,F:T ビット毎の論理積 (TAF, フラグ変化のみ) * * 0- CMP,F:T 比較 (T-F, フラグ変化のみの減算) * * * * DEC,D-:T 値を1減らす (T-1→T) * * * * |HLT, D-:D- 実行を停止する |INC, D-:T |JCY,F:D7 値を1増やす (T+1→T) |C=1のときジャンプ (F→(R7) if C=1) |JMI,F:D7 |N=1のときジャンプ (F→(R7) if N=1) |JOV,F:D7 |V=1のときジャンプ (F→(R7) ifV=1) 無条件ジャンプ(F→(R7)) |JP,F:D7 |JR,F:D7 無条件相対ジャンプ ((R7)+F→(R7)) **** --- |JRM,F:D7 |N=1のとき相対ジャンプ ((R7)+F (R7) ifN=1) JZE,F:D7 |Z=1のときジャンプ (F→(R7) if Z=1) MOV,F:T 移動 (FT) OR,F:T ビット毎の論理和(TVF→T) SLA,D-:T 左シフト (T×2→T) |SLR, D-:T 左ローテイト SRA,D-:T |右シフト(T÷2→T) |SRR, D-:T 右ローテイト |SUB, F:T 減算 (T-F→T) |XOR,F:T ビット毎の排他的論理和 (TF→T) * * 0- **0- * * * * * * 0 * * * 0 * * * 0 * * * * * **0- ※N (Negative; 負), Z (Zero; ゼロ), C (Carry; キャリー), V (Overflow; オーバーフ ロー), * 演算結果に応じて変化する, -: 変化しない, 0: 必ず0になる 5

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