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物理 高校生

<物理> この(2)の問題で、 ①の位置エネルギーがU1=0になったり、 ②の「最高点に達した時のボールの速さは0であるので、運動エネルギーは」K2=0 といきなり計算をせずに0になっていますが、これは公式に0を掛けたら数字と同じように0になると考えてもいいということですか... 続きを読む

v = √00² + 2gh (2) ①放した直後のボールの速さはc であるから,運 動エネルギー K1は,K1=mvo2 また, 位置エネルギーU1は, U1=0 ② 最高点に達したときのボールの速さは0であるの で,運動エネルギー K2 は, K2 = 0 位置エネルギーU2 は, U2=mgh ③物体には重力のみが仕事をするので, 力学的エネ ギー保存の法則と①,②より, 1 Vo 2g (3) ① 投げ出した直後のボールの速さはv。 であるので, -mo2+0=0+mgh h = 運動エネルギーK」 は, Ki = 1/12/21 2 mv02 また, 位置エネルギーU1は, U = mgh ② 地面に達する直前の速さをvとするので、運動エ ネルギー K2 は, K2 = 11.12moz キナ 位置エネルギーU2 は, U2 = 0 (2) 初速 真上にボール(質量m) を投げ上げた。 投げ上げた高さを基準面とし, 重力加速度の大きさ をg とする。 ① 放した直後のボールの運動エネルギー Ki と位 置エネルギー U をそれぞれ求めよ。 ② 最高点の高さをんとして, 最高点に達した瞬 間の運動エネルギー K2 と位置エネルギーを それぞれ求めよ。 ③ 力学的エネルギー保存の法則を用いて, んをg 及びv を用いて表せ。

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物理 高校生

1〜3がどうしてこの計算になるか分かりません。 解説お願いします🙏✨

VAH 例題25 力学的エネルギーの保存 ともになめらかな, 斜面 AB と水平面BC がつながっており, 点Cにばね 定数 50N/m の長いばねがつけてある。 水平面 BC から 2.5mの高さの点Aに質量 2.0kgの物体を置き,静かにす べり落とした。 ただし, 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とし, 水平面 BC を 高さの基準にとる。 解答 (1) KA+UA=0+2.0×9.8×2.5=49J (2) 力学的エネルギー保存則により KB+UB=KA+UA (1) 点Aでの物体の力学的エネルギーは何Jか。 (2) 水平面 BC に達したときの物体の速さは何m/sか。 [2] 3 0 50 (3) 物体がばねに当たり, ばねを押し縮めていくとき, ばねの最大の縮みxは何mか。 よって 1/2/3×2.0ײ+0=49 v²=49 ゆえにv=7.0m/s IPOINT 復用 ①運動エネルギー K: K=1/12m0² ② 重力による位置エネルギー U=mgh ¥59,60 2.5m 指針 (2),(3) 重力や弾性力 (ともに保存力) による運動では, 力学的エネルギー (運動エネルギーKと位置エネルギー の和)は一定に保たれる。 すなわちK+U=一定 27.02 25 5.02 x² = 49 B (3) (2)と同様に, K + U = KA + UA ばねが最も縮んだとき, 物体の速さは 0 であるから K = 0 よって 0+1/2×50ײ=49 解説動画 ゆえに x=1.4m ORIO ③ 弾性力による位置エネルギー U= =1/1/2k.x2 -kx² リー 例 000 編 オ

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物理 高校生

質問です。 これはどのような意味なのでしょうか? 分かりやすく説明して頂きたいです!!! 教えて下さい〜! 宜しくお願いします。

15 20 25 この物体がもつ重力による位置エネルギーU[J] は,重力加速度の大きさg〔m/s²] を用いて,次式で表される。 重力による位置エネルギー U=mgh ・・・ (13) U[J] ・・・重力による位置エネルギー, m[kg] ・・・ 物体の質量 g [m/s2] ・・・重力加速度の大きさ, [m] ・・・ 基準面からの高さ 式 (13) の導き方 質量 m[kg]の物体が,基準面 からの高さん [m]の点Pで, 自由落下を始めた とする。 基準面上の点0まで落下する間に,重 力が物体にする仕事は, mg×h〔J〕 となる。 式 (9) から, 点Oにおいて, 物体は, mgh 〔J〕 と等 しい運動エネルギーを得る (図1)。 このとき, 物体は,他の物体に仕事をする能力をもってお り点Pでmgh 〔J〕のエネルギーをもっていた とみなすことができる。 このことから, 式 (13) が導かれる。 h P 0 高さん 質量m mg 重mg 速さ 0 運動エネルギー) 基準面 重力物体に mgh の仕事をする。 点における物体の 運動エネルギーは、 mgh となる。 基準面 mg 図12 重力による位置エネルギー 式(9) 1/2mv²-1/2mv²=w W Op.97 重力による位置エネルギーは,重力に逆らって物体をもち上げる仕事に相 当するエネルギーが,物体にたくわえられたものと考えることができる。

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