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数学 高校生

数Iの図形の問題です。 解説の下から3行目まではわかったのですが、OQ垂直PRとOR垂直QPの証明の仕方がわかりません。 解説を見て考えてみるとABとQPが平行であることを証明しないといけないと思ったのですが、解説ではそれを証明していないのでわからないです。 教えてください... 続きを読む

294 — 数学A EX ③58 △ABCにおいて,外心Oの,辺BC, CA, AB に関する対称点をそれ ぞれP,Q,R とするとき, 0はPQR の垂心であることを証明せよ。 A B P HINT] 平行四辺形の性質をうまく利用する。 例えば、 「向かい合う2辺は平行で,その長さが等しい」 線分AB と 線分RO は互いに他 を2等分しているから, 四角形 ARBO は平行四辺形である。 よって RB/AO, RB=AO......① 線分AC と 線分 QO は互いに他 を2等分しているから, 四角形 AOCQは平行四辺形である。 よって AO/QC, AO=QC ...... ・② ① ② から RB//QC, RB=QC R B P したがって, 四角形 RBCQ は平行四辺形である。 ゆえに RQ // BC RQ//BC, OP ⊥BC から OPRQ A 8 C 四角形の2本の対角線 がそれぞれの中点で交わ るとき、その四角形は平 行四辺形である。 Tinf. AABC t ∠A=90°の直角三角形 の場合, △ABCの外心 Oと点Pは一致し PR⊥PQ となる。この とき, 点P(点0) は △PQR の垂心である。 HA HA R 同様にして OQ⊥PR, OR⊥QP 0. よって, 0はPQR の垂心である。 B C A P

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代ゼミパック①-1[2]チツ チツがわかりません。 問題文にCD=27もあるのにどうしてCD=(チ)(ツ)hと言う問題が出てくるのですか?考え方教えて欲しいです🙇‍♀️ また、3枚目は私が文章を読み取って書いた図なのですがあってますか?解説に図がなくてあってるか不安なので教... 続きを読む

〔2〕 (1) 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて7ページの三角比の 表を用いてよい。 一般に円すいとは, ある平面上の円Cとこの 平面上にない点Xについて, 点YがCの周上を 1周するときに線分 XY がつくる曲面と円C が表面である立体のことをいう。 この場合のX をこの円すいの頂点, 円Cをこの円すいの底面 という。頂点X と底面である円Cの中心を通る Y X TRA 直線が円Cを含む平面に垂直ではない円すいを特に斜円すいという。 底面 太郎さんの家の近くの公園には誰でも触ることができる巨大な斜円すいの 芸術作品が設置されている。太郎さんはこの斜円すいの大体の高さを三角比 を活用して求めてみることにした。 以下, 地面は完全な平面であるものとす る。この斜円すいの頂点をPとしPを通り地面に垂直な直線と地面の交点を Hとする。 Hは芸術作品の底面の円の内部にある。 太郎さんは地面のある点Aに立ってPを見上げる角度を測ったところ 28° であった。 次にA地点からH地点に向かってまっすぐ進むと, B地点で芸術 作品にぶつかった。 ∠PBHは70° であった。 また, Aの真上の太郎さんの 目の高さの点をC, Hの真上の太郎さんの目の高さの点をI, 線分 CI と芸 術作品の表面の交わりをDとすると線分 CD の長さは27mであった。 PI=h とすると, DI=h•tan ソタ である。 三角比の表を参照すると, CD はほ ぼ チ チ としては三角比の表 から値を導いて最後に小数第2位で四捨五入した値を考える。このことから 大体の値としてん= テト (m) と考えることができる。 あとは太郎さんの ツ んとわかる。 なお, 目の高さを加えることで, 芸術作品の高さを求めることができる。 (数学Ⅰ・数学A第1問は次ページに続く。)

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代ゼミパック①-1[2]ソタ ソタについてなのですが、3枚目の写真のように解いたのですが、緑の部分はマークの形に合わないからダメだと思い、黄色の方で再度解いてみたら解けたのですが、これは、どうやったら黄色が先だと気づけるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

〔2〕 (1) 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて7ページの三角比の 表を用いてよい。 一般に円すいとは、 ある平面上の円Cとこの 平面上にない点Xについて, 点YがCの周上を 1周するときに線分 XY がつくる曲面と円 C が表面である立体のことをいう。 この場合のX をこの円すいの頂点, 円Cをこの円すいの底面 という。頂点X と底面である円Cの中心を通る Y ☆頂点 直線が円Cを含む平面に垂直ではない円すいを特に斜円すいという。 底面 太郎さんの家の近くの公園には誰でも触ることができる巨大な斜円すいの 芸術作品が設置されている。 太郎さんはこの斜円すいの大体の高さを三角比 を活用して求めてみることにした。 以下, 地面は完全な平面であるものとす る。この斜円すいの頂点をPとしPを通り地面に垂直な直線と地面の交点を Hとする。 Hは芸術作品の底面の円の内部にある。 太郎さんは地面のある点Aに立ってPを見上げる角度を測ったところ28° であった。 次にA地点からH地点に向かってまっすぐ進むと, B地点で芸術 作品にぶつかった。 ∠PBHは70° であった。 また, Aの真上の太郎さんの 目の高さの点をC, Hの真上の太郎さんの目の高さの点をI, 線分 CI と芸 術作品の表面の交わりをDとすると線分 CD の長さは27mであった。 PI=h とすると, DI=h•tan ソタ である。 三角比の表を参照すると, CD はほ ぼ チ ツ んとわかる。 なお、 ツとしては三角比の表 から値を導いて最後に小数第2位で四捨五入した値を考える。このことから 大体の値としてん=テト (m) と考えることができる。 あとは太郎さんの 。 チ 目の高さを加えることで, 芸術作品の高さを求めることができる。 (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。)

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1番最後の条件付き確率の問題が分かりません。 5回全て投げる場合では、表が3回裏が2回でる並び替えで考えて、(3)は5!/3!2!で10通り なので(4)では最初の2回で表1回裏1回が出なければいけないかつ、残りの表2回裏1回があるからそれの並び替えを考えました。 表⇒裏 ... 続きを読む

数学Ⅰ 数学A 〔2〕 1枚のコインを最大で5回投げるゲームを行う。このゲームでは、1回投 げるごとに表が出たら持ち点に2点を加え、裏が出たら持ち点に -1点を 加える。はじめの持ち点は0点とし、ゲーム終了のルールを次のように定め る。 持ち点が再び0点になった場合は、その時点で終了する。 ・持ち点が再び0点にならない場合は,コインを5回投げ終わった時点で終 了する。 2回から 1/2×1/2 こ (1) コインを2回投げ終わって持ち点が2点である確率は であ る。また, コインを2回投げ終わって持ち点が1点である確率は オ である。 C₁-(+)·(1) 2 C₁ + (±)² + ( 1 ) = 2 × 4 のみ (2)持ち点が再び0点になることが起こるのは,コインを 回投げ終 わったときである。コインを キ回投げ終わって持ち点が0点になる 確率は である。 ①う 2以上 ううお (3) ゲームが終了した時点で持ち点が4点である確率は である。 (4) ゲームが終了した時点で持ち点が4点であるとき, コインを2回投げ終 ス わって持ち点が1点である条件付き確率は である。 セク 3/3+82 41 5回投 $4 63 3 C₁ (3) <3× おか 8

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どうして、表4の値をk=0からk=4まで合計しているのですか?? 解説お願いしたいです。

. 数学Ⅰ 数学A (2) 太郎さんと花子さんは県庁所在地について調べる内に,一つ気になること が出てきた。 各県庁所在地は多くの場合その都道府県名を冠した市であるが, 例外が17ある。 なお, 東京都は除いて考え, 埼玉県におけるさいたま市は 県名と一致しているものとみなす。それらについて都道府県名が与えられれ ばすべて答えられる人は自分の学校の同学年の生徒にどれだけいるだろうか という疑問である。そこで二人は先生の協力を得て、ある日自分のクラスで 自習時間に抜き打ちでコンテストとして取り組んでもらった。その結果,太 郎さんと花子さんを除くクラスの40人の中で全問正解者は4人だった。太 郎さんと花子さんは全校では5分の1ぐらいが全問正解できると予想してい たので少ないと感じ, 検証してみることにした。 二人は判断の基準として, 確率言で事象Aが起きる試行を40回繰り返すときに事象Aが起きる回数が 4回以下となる確率を求め, かが 5 より小さいなら先の問題で全問正 解できる人の割合を5分の1とした推測は疑わしいと判断し,かが 100 5 100 以 上なら先の問題で全問正解できる人の割合を5分の1とした推測については 特になにもわからないと判断することにした。二人は先生に協力してもらっ 1 て,確率 で事象Aが起きる試行を40回繰り返すときに事象Aがん 回起き る確率を計算するコンピュータプログラムを作った。 そのプログラムで計算 した結果をk=0からん=10まで一覧表にしたものが表4である。 表 4 んの値 確率 0 0.0001 1 0.0013 2 0.0065 3 0.0205 4 0.0475 5 0.0854 6 0.1246 7 0.1513 8 0.1560 9 0.1387 10 0.1075 0.05 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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