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質問の種類

理科 中学生

⑶から⑹まで教えてください

練習 5 うすい水酸化ナトリウム水溶液 (X液) とうすい塩酸 (Y 液)がある。 この2つの水溶液を表に示す量で混ぜ合わせ、A~Eの 5種類の水溶液をつくった。 A~Eの5種類の水溶液にそれぞれBT B液を加えて色の変化を調べたら、 Dの水溶液だけが緑色のままで、 中性であることが分かった。 次の問いに答えよ。 A C B D E X液の量(cm) 20 20 20 20 20 Y液の量(cm) 4 8 12 16 20 (1) 下線部について、A・Eの水溶液の色は、それぞれどんな色に変化したか。 ア~エから選べ。 ア 赤色 黄色 ウ 青色 かっ色 (2) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜ合わせたときの変化を化学反応で示せ。 (3) A~Eの水溶液のうち 水酸化物イオンと塩化物イオンの数が同じものを選べ。 (4) A~Eの水溶液を加熱して水を蒸発させたところ、2種類の固体が残ったものがあった。 それはどの水溶 液かすべて選び記号で答えよ。 (5) A~Eの水溶液のうち、どれとどれを混ぜ合わせると中性になるか。 その2つを記号で選べ。 ただしそれぞれ の水溶液はすべて混ぜ合わせるものとする。 (6)X液10cmに含まれる水酸化物イオンの数とY液10cmに含まれる水素イオンの数の比を求め、最も簡単な (1) A: (3) 整数比で答えよ。 E: イ (4) NaOH (2) NaOH+HCl → Nacl+H2O (6) (5)

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英語 高校生

challengeの2番、答えのdon't have to water となっているのですが、なぜ動詞がないのですか?? 教えてください🙇‍♀️

定的 表す。 1 CHALLENGE! 解答例 1. A war may [might] break out between the [those] two countries. 2. You don't have [need] to water the potted plant every day. [You need not water ...] 3. Could [Can, Would, Will you tell [show, teach] me how to use this computer ? 4 ミスに注意! (a) must had to 1. 「~する必要はない」 は don't have [need] to doo shipping は shipping fee 「送料」 の fee を省略した形。 2. 助動詞を2つ重ねて使うことはできない。 will の後 では be able to を使う。 3. Could you ~? 「~していただけますか」 Can you ~? より丁寧な表現。 4. 「~かもしれない」 may 5. 「~に違いない」 must 「けません。」と考える。n golden am sh 5. 過去の一度だけの出来事については was [we 4 able to do を使う。 1. must が不要。May I ~? で許可を表す。 2. will が不要。 禁止は must not で表す。 3. may が不要。「~する必要はない」は don't hav 4. cannot が不要。「〜に違いない」は must で表 5. had が不要。「~できる」は be able to。疑問 ので be 動詞の were を文頭に出す。 CHALLENGE! 1.「かもしれない」 may [might] 2.「~する必要がない」 don't have [need] to ま need not を使う。 3. 「~してもらえませんか」 Could [Can, Wo 4 ミスに注意! Will] you 〜? で依頼を表す。 「使い方」 は how t 「彼は昨日,雨の中を歩いて帰らなけ ならなかった。」 must には過去形がないので, の義務 必要を表すときは had to を用いる。 10 解答編 CHALLENGE! 次の日本語を英語に直しなさい。 Close s 1. その2国間で, 戦争が起こるかもしれない。 (break out) 2.毎日,鉢植えに水をやる必要はないですよ。 (the potted plant) 本日 SH

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数学 中学生

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6) 6 連続する2つの奇数の和は4の倍数に なることを,文字を使って説明した。 右の ・判・表 * 3h 2 a 4点×3 nを整数とすると, 連続する2つの奇数のうち, 小さ 説明を完成させ をうめて, ほう しなさい。 い方の奇数は2n+1,大きい方の奇数は (4) ( 7 下の図のように、1辺の長さがの正 方形の内部に, 2種類の模様を作った。 2n+3と表すことができる。その2数の和は, (2n+1)+(2n+3) =2n+2n+1+3 =4m+2 となり、4(+))と表すこと ができる。 n+)は整数であるため、 4(n+1)は4の倍数であるといえる。 ----8----- 図1 S ----- T したがって, 連続する2つの奇数の和は4の倍数になる。 P.18~19 図 図2 図1の模様は、1つの円が正方形に接 していて、 図2の模様は、4つの同じ 大きさの円が,正方形やとなり合う円 と接している。 図1,図2の模様で、色をつけた部分 の面積をそれぞれS, Tとするとき, 正しいものを次のア~ウから選び,そ の理由を説明しなさい。 ただし, Tは 4つの円の面積の和とする。 ア S>T イ S<T ウ S=T 7 思表 説明 4 To 5点x2 まず、図1の円の半径はその 1なので、量となり、面積は ×12×π=πcm²と表せる。 次に、図2の円の半径はその 立なので、委となり、×× の円が4つあるので、面積は ×××4= ・cm²と表せる。 STの面積はⅣ cm²という方式で 表すことができたので、面積は S=Tだといえる。 76X22 4 23

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