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古文 高校生

高1です。言語文化の陳述の副詞で、こんなにもたくさんあって、これは全て暗記するべきなのでしょうか?暗記の仕方なども教えていただけると嬉しいです。

ちんじゅつ 3 陳述の副詞 ①え答へずなり侍りつ。 (徒然草二四三) 「え」のように、修飾される語に一定の言い方を要求する。陳述の副詞を受けて一 定の言い方で結ぶことを副詞の呼応という。 呼応することによって表される表現内容により、陳述の副詞を分類すると以下の ようになる。 分類 陳述の副詞 呼応する表現 □香尺 ニニ あへて・おほかたさらに 絶えてつゆ をさをさ ず・じ・まじ でなし まったく…ない けっして…ない ほとんど・・・ない まだ・・・ない 打消 いまだ え ず・じ・まじ・で とても・・・できない も じ いさ 知らず な そ 禁止 ゆめゆめゆめ な まさか・・・まい さあ・・・わからない ・・・するな・・・してくれるな けっして…するな たとえ…ても とも たとひもし 仮定 もし…ならば よしよしや とも たとえ…ても あるいはけだし もしかして・・・だろう いかばかり 推量 おそらく むけむらむ べし かならず・さだめて どれほど・・・だろう たぶん・・・だろう きっと…だろう なるほど…だろう むべ(うべ) 況 あたかも・さながら ごとし まるで…のようだ 当然すべからく・まさに いかで べし 当然・・・べきだ 願望 なにとぞ ばや・もがむ しがな ひとへに にしがな あにいかでなぞ 疑問など・なでふいづくんぞや・か 反語 いかがいかに なんとかして・・・たい ひたすらに・・・たい 〈疑問>どうして…だろう 〈反語>どうして…か、いや、…ない 活用語の連体形 〈疑問>どのように・・・か 〈反語>どうして……か、いや、…ない

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生物 高校生

生物基礎です! (2)の解き方を教えていただきたいです🙏🏻😭

Memo 40/遺伝暗号表 次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 mRNA 中の塩基がどのようにアミノ酸に対応しているかは,大腸菌を すりつぶした液などに、 人工的に合成したRNAを加えてポリペプチド をつくらせることで、 解析が進められた。 Uだけからなる人工 mRNAを 入れると、フェニルアラニンだけからなるペプチドが合成され, CA の 繰り返しからなる人工 mRNA を入れると、トレオニンとヒスチジンが交 互に繰り返されるペプチドが得られる。 CAGUCAC 第2番目の塩基 ウラシル (U) シトシン (C) UUUC フェニルアラニン UCU JUCC トセリン UAC アデニン (A) UAU チロシン グアニン (G) [UGC UGU システイン JUUAL ロイシン [UCA [UAA] UUG |UOG UAG CUU ICCU CAU ヒスチジン C CUC トロイシン CUA CCA プロリン CAC CAA CUG |CCG] CAG/ グルタミン AUU) JACU AU A AUCイソロイシン ACCトレオニン AAC (終止コドン) AA アスパラギン CGU cca アルギニン CGA [UGA (終止コドン) UGG トリプトファン CGC |CGGJ [AGC AGUI) ・セリン AUA」 |ACA AAA |AUGコトン)メチオニン ACG) [GUU] リシン AGAI AAG AGG アルギニン GCU IGAU GGUC バリン GUA GCA |GUGJ GCC アラニン GOG |GAC アスパラギン酸 GGU GAAL |GAG グルタミン酸 GGA GGCグリシン 第1番目の塩篡 GGGJ (1) CAG の繰り返しからなる人工 mRNA を, 大腸菌をすりつぶした液 に入れると,同じ種類のアミノ酸が繰り返し連なったペプチドができ る。 遺伝暗号表を参考にして、そのアミノ酸として適当でないものを 次から1つ選べ。 グルタミン ①アラニン ウ グルタミン酸 エセリン (2) CAGAC の繰り返しからなる人工 mRNA を用いて, タンパク質を合 成させた際のアミノ酸の繰り返し配列として正しいものを、 遺伝暗号 表を参考にして, 次から1つ選べ。 元グルタミンートレオニン-アルギニンープロリン-フェニルアラニン イトレオニン-アルギニン-プロリン-アスパラギングリシン ⑦ トレオニン-アルギニン-プロリンーグルタミン-アスパラギン酸 アルギニン-プロリン-アスパラギン酸-グルタミン-トレオニン オ プロリン-アルギニン-アスパラギン酸 ロイシンートレオニン ⑦ アスパラギン酸 ロイシンートレオニン-アスパラギン酸 ロイシン グルタミンートレオニン-アルギニンープロリン-アスパラギン ⑦グルタミンートレオニン-アスパラギン酸-ロイシン-トレオニン

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生物 高校生

bとdがわかりません。 ①bについて 2枚目に回答を載せているのですが、蛍光ペンを引いたところの意味がわかりません。なぜ、分解されないことがわかるのですか? 確かに教科書とか調べたら100℃で5分熱したら、タンパク質の熱変性、dna分解酵素の不活性化とあるので、温度がダメな... 続きを読む

B 遺伝子の本体であるDNAは, 手順1~ 手順5のような方法で抽出することがで きる。 次の① 7 手順1 蒸留水を入れたビーカーに食塩と中性洗剤を適量加え,よくかき混ぜて DNAを抽出する液をつくる。 金画 手順2 ブロッコリーの花芽をはさみで適量切って乳鉢に入れ、よくすりつぶす。 手順3 DNAを抽出する液の入ったビーカーに, すりつぶしたブロッコリーの花 芽を入れ、70~80℃で5分間あたためる。その後, ガーゼでこす。 手順4 こした液を氷冷し、冷やしたエタノールをゆっくり注ぐ。 手順5 下層のこした液から、上層のエタノールの部分に, 白い繊維状のものが現 れる。これがDNAであり, ガラス棒で巻き取ることができる。 シャルガフは,DNAに含まれる各ヌクレオチドの塩基の数を比較して 塩基 の数の割合についての規則性を発見した。 その後,(b) DNAは二重らせん構造をとっ 00000 ていることが解明された。 問4 DNAの性質に関する次の記述 〜 1 のうち, 手順1~ 手順5に示したDNA の抽出実験から推論できるものの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥ のうちから一つ選べ。 4 DTA DNA は, 乳鉢ですりつぶすと2本鎖が1本鎖になる。 b DNAは、70~80℃に熱しても分解されない。ATADO (c) DNAは,エタノールに溶けにくい。 DNA は,中性洗剤を含む食塩水中で分解されやすい。 b C d

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