3 右の図で、点〇は原点, 点Aの座標は (0, 12), 点B
の座標は (4,0)である。
y
軸上の座標が4より大きい部分を働く点をPと
する。
A
(0.12)
点Bを通りy軸に平行な直線と2点A, Pを通る直
線との交点をQとする。
このとき,次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
ただし, 原点Oから点 (1, 0) までの距離及び原点O
から点 ( 0, 1) までの距離をそれぞれ1cm とする。
14-0
(1)点Pの座標が6のとき, 直線AP の式を求めな
さい。
12
y=axtb
0-12
,90°
B
O
IC
-2
6-0
0 = 6a+b
1=-2x+12
(2)∠PAO = 45° のとき, 線分 BP の長さを求めなさい。
2cm
8cm
-3) 点Aと点Bを結ぶ。
△ABP の面積が △ABQの面積の4倍のとき, △ABQの面積を求めなさい。
21 X 12 X
2.
=12cm²
1½³½ = 3 cm²