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数学 中学生

答えが合いません。 青丸のところが違うと思うのですが、教えていただきたいてす

の基本性質 (1) 各位の数の中に, 奇数が少なくとも1個含まれる確率 221 1000から9999 までの4桁の整数の中から無作為に整数を1つ選ぶとき, 次の確率を求めよ。 桁の整数の中から1つ選ぶ場合の数は (2) 各位の数の中に, 奇数と偶数がともに少なくとも1個含まれる確率 9999-(1000-1)=9000(通り) これらは同様に確からしい。 選んだ整数の各位の数の中に奇数が少なくとも1個含まれる事象を A とすると, 余事象 A は各位の数がすべて偶数である事象である。 余事象A の起こる場合の数は,千の位の数が2,4,6,8の4通り,そ 4×5×5×5=500(通り) の他の位の数はそれぞれ0, 2, 4, 6, 8の5通りの並べ方があるから よって、 求める確率は P(A)=1-P(A)=1 500 17 9000 18 選んだ整数の各位の数の中に偶数が少なくとも1個含まれる事象を 406 341 練習 2211000 から 9999までの4桁の整数の中から無作為に整数を1つ選ぶとき,次の 確率を求めよ。 (1) 各位の数の中に, 奇数が少なくとも1個含まれる確率 (2)各位の数の中に, 奇数と偶数がともに少なくとも1個含まれる確率 練221 (1) 9999-1000=9000 3600-364 9000 9010 千百十 910104=3600 と +100y と と p.409 問題221 2 10

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

この問題がわかりません ヒントはたくさんあるのですが、 教えてほしいです

ウィンステップノート 1~12 への取り組み ノートを見ずに模試 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) キー 主語 サイエンスとアート。 相反する点は、いくらでもあげられる。 本文 たとえば、普遍性と偶然性。サイエンスの実験では、条件をそろえれば毎回同じ結果になることが求められる。 データは平均化され、一回きりの出来事は「外れ値」として扱われる。しかしアートでは、偶然性がだいじにされ、 平均値よりも「外れ値」にこそ光があてられるようなことが多い。 ~ たとえば、「わたし」の存在。 サイエンスの論文では、「思う」より「考えられる」という表現が好まれる。だれ が考えてもそう解釈できる無理のない論理だという意味だ。つまりサイエンスは、できる限り「わたし」を排除す る。いっぽうでアートは、むしろわたし」がなければはじまらない。「わたし」がこう思う、「わたし」はこう感 じる。ほかのだれもが気づかなかった「わたし」の「思う」や「感じる」を切り出して表現する。 解釈も鑑賞者に よって異なり、そこに一つの正解があるわけではない。 もはや一八〇度違う部分も多いのだけれど、 サイエンスとアートは対極に位置するわけではない。むしろ、そ 10 の根っこにこそ共通するものがある。 (注)ないとうれい (注) その思いを強くしたきっかけが、芸大に入ったばかりのころ、特別講義でこられた内藤礼さん(現代美術)のお 話だ。 「たとえばいま、木漏れ日からさす光がカーテンにきらきら映し出される感じ。 そんなふだんの生活のなかの一場 面や自然の美しさを、いいなあ、と感じている。ほんとうはそうして自分で感じているだけでいいのだけれど、そ15 の「感じ」をアートのなかに表現したい。別にだれがしなくてもいいのだけれど、やらずにはいられない。わたし は、究極に美しいものをつくりたい」 この言葉が、研究者として自分が目指す姿勢と重なり、サイエンスからアートの分野に足を踏み入れたときの迷 いを吹き飛ばしてくれた。 ふりかえり 5 Keflection 様々

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