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化学 高校生

①での反応でサリチル酸と炭酸水素ナトリウムを反応させているのは何故ですか?? 下線部aの反応の前にサリチル酸とメタノールを反応させているのでサリチル酸メチルを炭酸水素ナトリウムと反応させるのではないのでしょうか?🙇🏻‍♀️

ノール・ 第2回 問2 次の実験に関する記述としてりを含むものはどれか。 最も適当なものを 後の①~⑤のうちから一つ選べ。22 ガラス管 サリチル酸 メタノール 濃硫酸 沸騰石 128-9 図1 有機化合物を合成する装置 0-00% 90 図1に示すように、サリチル酸、メタノール、濃硫酸および沸騰石を試験管 に入れ,ガラス管のついたゴム栓を取りつけ, おだやかに加熱した。 反応後, 反応液を冷却し、 (a) 炭酸水素ナトリウム水溶液の入ったビーカーに注いで、 (b)沈んだ油状物質をこまごめピペットで吸い取った。 下線部(a)の操作では, 二酸化炭素が発生した。 NaOH. ② 下線部(a)の炭酸水素ナトリウム水溶液の代わりに水酸化ナトリウム水溶液 を用いても下線部(b)と同じ油状物質が得られる。 ③ 下線部(b)には芳香がある。 ④ 下線部(b)に塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると, 紫色を示した。 ⑤ 下線部(b)が生成する反応は,エステル化とよばれる。 百した カルボン酸とアルコール、 y=2.

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化学 高校生

6の解説をお願いします。 垂直に押し込むことによって、エタノールに圧がかかり一部液体になることから気体が減る という捉え方は正しいでしょうか? その後の水銀柱が低くなることがよくわかりません。 回答は4です。 説明お願いいたします。

b 水銀柱を用いて蒸気圧を測定する実験の様子を図3に示す。図3の(a)のよう 長さ約1000mmのガラス管に水銀を満たし、 水銀を入れた水槽中で倒立さ せると,ガラス管内の水銀柱の高さは750mmとなった。 次に,ガラス管の下部からスポイトを用いて少量のエタノールをガラス管に 注入したところ,図3の(b) のようにガラス管内の水銀柱の高さがはじめよりも 低くなり,ガラス管上部の空間には液体のエタノールが観察された。このとき の水銀柱の高さんは何mm か。 最も適当な数値を後の①~④のうちから一 つ選べ。ただし、実験はすべて27℃, 1.00 × 10 Paのもとで行い,水銀の蒸発 や、水銀およびガラス管の膨張,収縮は起こらないものとする。また,27℃に おけるエタノールの蒸気圧は 1.0 × 104 Paとし,ガラス管内のエタノールの質 量は無視できるものとする。 5 mm (a) 真空 750 mm (b) エタノール エタノールを注入 水銀面 h (mm) 水銀面 水銀 図3 水銀柱を用いた実験 ① 75 ② 150 ③ 600 44 675 水銀

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生物 高校生

80番の(2)がわかりません😭😭 解説見ても分からなかったので説明お願いします!

思考 医療 □80 ABO式血液型 (1) ABO式血液型を調べるには,スライドガラスの上にA型標 準血清とB型標準血清を取り調べる血液をこれに加えて凝集反応をみればよい。P とQの2名の血液を調べたら,PはA型標準血清で凝集したが, B型標準血清では 凝集しなかった。また,Qではどちらも凝集しなかった。 (1) P,Qの血液型はそれぞれ何型か。 (2) P, Qの血液は, それぞれ次の文章のどれにあた ・西成自 A型標準血清 B型標準血清 (αを含む) (Bを含む) るか。a~fからすべて選び, 記号で答えよ。 (ア) a 凝集素αをもっている。 b凝集素βをもっている。 C 凝集素をもっていない。 d凝集原Aをもっている。 e凝集原Bをもっている。 (ウ) f凝集原をもっていない。 (3) 右図は,血液型を検査したもので,+ は凝集が起 こり,-は凝集が起こらなかったことを示してい(エ) る。 (ア)~(エ)の血液型を答えよ。 S + + + 4章 (4) 無作為に100人の血液型を調べたところ,55人はB型標準血清に対して, 35人 はA型標準血清に対して凝集反応を示した。 また, 両血清とも反応した人と, 両血清とも反応しなかった人の合計は40人であった。 A型、B型、O型,AB 型の各血液型の人数を計算せよ。 国立水戸病院附属看護・三重大) 品

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理科 中学生

(問題)実験から、酸化銅4.00gと過不足なくちょうど反応する炭素粉末の質量は何gですか。答えは0.30gなのですが、表のどこを見ればいいのですか。

6 酸化銅の反応について調べるために、 次の実験を行った。 これについて、あとの各問いに答えなさ い。 ピンチコック [実験] 試験管Aに酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gの混合物を入れて,試験管A せっかいすい ゴム管 図のように加熱したところ, 気体が発生し、 試験管B の石灰水 が白くにごった。 試験管B ガラス管 2 気体が発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱してから,ガラ ス管の先を石灰水から取り出し, ガスバーナーの火を消してか ら、ピンチコックでゴム管をとめた。 ガスバーナー 石灰水 ③ 試験管Aが冷えてから、 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 ④ 酸化銅の質量は変えずに, 混ぜ合わせる炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50 gと変え、同様の操作を繰り返した。 [5] 炭素粉末を混ぜ合わせずに, 酸化銅 4.00gのみを試験管Aに入れ、同様の操作を行ったと ころ, 石灰水には変化は見られなかった。 表は1~4の結果をまとめたものである。 炭素粉末の質量[g] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加熱した後の物質の質量[g] 3.74 3.47 3.20 3.30 3.40 3.40 の The FastCut

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