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国語 中学生

この作文に誰かアドバイスください! 不安なので…

CO 11 8丁 これからの時代に必要だと思う言葉の知識や能力は何か 平成29年 説明したり発表したりする能力 相手や場面を認識する能力ア 論理的に考える能力 次のグラフは、全国の十六歳以上を対象に、平成十四年と平成二十九年に 実施した「国語に関する世論調査」の中の、「これからの時代に必要だと思 う言葉の知識や能力は何か」という質問に対する回答結果を表したものです。 このグラフをもとに、「これからの自分に必要な言葉の知識や能力」とい う題で、まとまりのある二段落構成の文章を書きなさい 第一段落には、 ラフを見て気づいたことを書きなさい。それをふまえ、第二段落には、あな たの考えを、そう考えた理由を含めて書きなさい。 ただし、下の《注意》にしたがうこと。 <山形> 《注意》 「題名」は書かないこと。 二段落構成とすること。 二百字以上、二百四十字以内で 書くこと。 文字は、正しく、整えて書くこ と。 グラフの数値を使う場合は、次 の例にならって書くこと。 例 平成14年 (「国語に関する世論調査」 から作成) 分析して要点をつかむ能力 敬語等の知識 考えをまとめ文章を構成する能力 漢字や仮名遣い等の文字や表記の知識31 11+1

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日本史 高校生

分一銭と段銭がいまいちよく分かりません。教えてください🙇🏻‍♀️

・ⅡI 次の文章ABを読み、下の問いに答えよ。 A 室町幕府は,地方支配のため、鎌倉幕府以来の守護を置いたが, その権限は、南北朝動乱の過程で, 大幅に拡大されていった。守護はこれらの権限を利用して荘園や公領を侵略し,国人などの武士たち 一族で複数の守護を占めるものもあり、 領国支配を強めて大きな権力をもつ者も現れた。 に分配して家臣化を進めた。 また、任国内に独自にアを賦課することもあった。 守護のなかには, しかし国人などの武士のなかには, 自立的で, 守護権力に対抗した者も多かった。 幕府は国人や古く からの足利氏家臣, 守護の一族などを奉公衆という直轄軍に編成し, 京都において将軍を護衛させる一 方,諸国に散在する将軍直轄領である めた守護のなかには、全国政権としての幕府が衰えたのち独自の統治機構をもつ戦国大名に成長する 者がいたが,守護代や国人などに実権を奪われ、滅ぼされてしまう場合もあった。 (08セ本改) 問1 空欄 ① ③ ア 分一銭 段銭 イ 守護の動向を牽制させた。領国化を進 イの管理をゆだね。 /11 に入る語句の組合せとして正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 (08セ本) 1 御料所 イ イ御料所 イ 関東知行国(関東御分国) 関東知行国(関東御分国) イ ②了分一銭 ④ ア段銭

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古文 高校生

(2)を教えてください

2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 おほたさゑもんのたいふもちすけ うへすぎのりまさ たか 太田左衛門大夫持資(室町中期の武将、歌人道灌)は上杉宣政の長臣なり。 鷹狩にいでて雨にあひ、ある小屋に入りてみのを借らむといふに、わかき女 の何ともものをば言はずして、やまぶきの花一枝折りていだしければ、 「花 を求むるにあらず。」 とて怒りて帰りしに、これを聞きし人の、 「それは、七 重八重花は咲けどもやまぶきのみのひとつだになきぞ悲しき、といふ古歌の こころなるべし。」と言ふ。持資驚きて、それより歌に志を寄せけり。宣政、 おほゆみ 下総の庁南にいくさをいだすとき、山ぎはの海べを通るに、山の上より弩(大 きな弓)を射かけられむや、また潮満ちたらむや、はかりがたし、とてあや よは ぶみけるをりふし、夜半のことなり。 持資、「いざ、われ見来たらむ。」 とて 馬をはせいだし、やがて帰りて、「潮は干たり。」と言ふ。 「いかにして知り たるや。」と問ふに、 「遠くなり近くなるみの浜千鳥鳴く音に潮の満ち干をぞ知る とよめる歌あり。 千鳥の声遠く聞こえつ。」と言ひけり。(常山紀談) AND 【段落区分】 右の文章を二段落に分けるとしたら、第一段落の終わりはど になりますか。 最後の五文字を書きなさい。 「を寄せつけり。 2 【懸詞】 線②は、この場合二つの意味を持っていますが、それは何 と何ですか。 実の 【語訳】 線⑧の口語訳として最も適当なものを、次から選んで記 号で書きなさい。 (イ X 古歌の気持ちが大切でしょう イ古歌の趣旨でありましょう しもふさ 3 )と( > 0-

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国語 中学生

作文の添削をお願いします

~構想メモ~ <条件> 6 題名、氏名は書かないこと。 件に従い作文しなさい。 作文課題3 数は問わない。 上、十二行以内で書くこと。ただし、文の 5 原稿用紙の正しい使い方に従い、十行以 の取り組みについて具体的に書くこと。 したいことに関連する、あなた自身の今後 4 第三段落には、第一段落に書いた大切に となる体験(見聞)を書くこと。 3 第二段落には、大切だと思ったきっかけ と、その理由を書くこと。 2 第一段落には、大切にしたいと考えるこ 文章は、三段落構成とすること。 Ixti 由は人 言葉を使って生活していくうえでは、話したり、聞いたり、書いたり、読んだりすることは、いずれも大切なことである。 これらの大切なことの中から、あなたがこれから生活していくうえで、特に大切にしていきたいと考えることを一つ取り上げ、次の条 ※キーワードチェックなし、時間の記載なし、乱雑な表記は、× (0点) 取り組む な と で 聞 か N 7 と 開れを き だ |=|| 2 接関係 にの 10 私は 人の話しを聞 か HOG 6 な し を し きりして立ち 4am to u る 5 私 は 2 家旅上そのままにし tat な人 と 182~ If ! CARAN 44 私は聞くことを大切に 気持ち 24 ことを言える。

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古文 高校生

(2)を教えてください

CON よは 1 35 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 おほたさゑもんのたいふもちすけ うへすぎのりまさ たか 太田左衛門大夫持資(室町中期の武将、歌人道灌)は上杉宣政の長臣なり。 鷹狩にいでて雨にあひ、ある小屋に入りてみのを借らむといふに、わかき女 の何ともものをば言はずして、 やまぶきの花一枝折りていだしければ、「花 を求むるにあらず。」とて怒りて帰りしに、これを聞きし人の、「それは、七 重八重花は咲けどもやまぶきのみのひとつだになきぞ悲しき、といふ古歌の こころなるべし。」と言ふ。持資驚きて、それより歌に志を寄せけり。 宣政、 下総の庁南にいくさをいだすとき、山ぎはの海べを通るに、山の上より弩(大 しもふさ おゆみ きな弓)を射かけられむや、また潮満ちたらむや、はかりがたし、とてあや ぶみけるをりふし、夜半のことなり。 持資、「いざ、われ見来たらむ。」 とて 馬をはせいだし、やがて帰りて、「潮は干たり。」と言ふ。「いかにして知り たるや。」と問ふに、 「遠くなり近くなるみの浜千鳥鳴く音に潮の満ち干をぞ知る とよめる歌あり。 千鳥の声遠く聞こえつ。」と言ひけり。(常山紀談) 【段落区分】右の文章を二段落に分けるとしたら、第一段落の終わりはど になりますか。 最後の五文字を書きなさい。 を寄せけり。 14 【懸詞】 線②は、この場合二つの意味を持っていますが、それは何 と何ですか。(実 )と( )

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