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物理 大学生・専門学校生・社会人

物理の円運動と電流の融合問題です。 問4の答えが I=q/v、を書き換えたq/ωlsinθ となっていました。 I=q/vというのは、I=q/tの書き換えでしょうか? 自分で電流の定義「1sあたりの電荷の通過量」と速度の絶対値vが関係してくるのかなと考えてみましたが、い... 続きを読む

図のように,支点Pからつり下げた長さ 1の十分に軽い糸の先に質量m 1] で電荷q(>0) を帯びた小球をつけ, 上から見て反時計回りの等速円運 動を水平面内で行わせる。小球の円運動の中心を0とする。糸と鉛直方向の なす角を0(0°<0<90°), 重力加速度の大きさをgとして, 以下の問いに答 えよ。 問1 小球には糸の張力と重力がはたらく。その合力の大きさと向きを答え よ。 問2 小球の円運動の角速度を求めよ。 0=60° のときの糸の張力を求めよ。また,そのときの小球の力学的 エネルギーは,小球が @=0° で静止している状態からどれだけ大きいか。 問4 この小球の円運動は円電流とみなせる。糸と鉛直方向のなす角が0の とき,円運動の角速度を心として, その電流の大きさと電流が点0に作る 磁場(磁界)の強さを求めよ。電流の大きさは1周期にわたる時間平均とする。 問5-次に,同じ糸と小球を用いて, 下から鉛直上方へ(点OからPの向き)の一様な磁束密度Bの中で小球 に同様の運動をさせると, 糸と鉛直方向のなす角は 0' (0°<8'<90°), 角速度は w' であった。小球は上か ら見て反時計回りの等速円運動を水平面内で行っている。このときの磁束密度Bを求めよ。 問3

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日本史 高校生

(1)の9、12が分かりません。

の付近などで瀧渡工事を始め,新田開発を行った。その結果, 18世紀には, 73 I 近世の農業は労働集約的な小規模経営であったが,幕府や大名は大河川 (6 )が住んでいた。人々は, 番頭·手代などの商家で働く( 7)や手工業 1 5km D ばんとう てだい 者である職人など,多様な職業についた。 (1) 文中の( )に適する語句を書け。 73 「産業の進展 次の文を読んで,下の問いに答えなさい。 かんがい 1 は 村の共同山林である( 2 )で刈りとった草を用いる刈敷や,蔵肥 たどが用いられた。商品作物が広く栽培されるようになり, 武士·町人な どが居住する(3 )へ出荷する野菜や,茶などの特産物が生産された。 T 林業では,城郭や都市の建築資材を確保するため, 幕府や諸藩は山林を ( 4 )支配して管理した。木曽の槍や, 秋田の( 5 )の生産が有名である。 I 漁業では,上方の漁民により ( 6 )という漁法が全国に広まり, 漁獲量 が増大した。魚介類は,鰹節などの乾物に加工され, 都市に送られ流通した。 V 手工業では,戦国時代末に朝鮮半島から伝 わった(7 )の生産が盛んになり, これを原 かりしき きゅう ひ しょうひんさくもう 2 3 じょうかく きそ ひのき 4 5 かつおぶし かんぶつ 6 7 料に右の写真の伝統的な( 8 )という織機を 8 用いた織物業が盛んになった。また, 和紙は, 稽を原料に( 9 )という紙源の技術で広く生 産されるようになった。 こうぞ かみすき 9 あし お 10 ペっ V貨幣経済の発達による貨幣需要の増大や長崎貿易の拡大から, 足尾や別 子の鉱山で( 10 )の生産が増加した。また, 鉄は, 中国地方などで,砂鉄 を原科に( 11 )という技術で生産され, 各地で( 12 ) 職によって, 勤や鍬 などの農具に加工された。 さ てつ 11 すき くわ 12 "世紀後半から, 都市の間屋は, 商品を生産地の( 13 )という商人から ベしし、沈通経路にのせ,利益をあげた。問屋や( 13 )は,業種ごとに( 14 ) 組合とよばれる同業者団体を形成した。 ) 文中の( )に適する語句·数字(整数)を書け。 13 じゅたく 14

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