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理科 中学生

(2)のbの答えがウ、dの答えがェなんですけど、何故ですか?

図1 てんびん座 南 1日午前0時 なる星座が 同じ地点 へ転 ついて考 地球の 星座の星 星座の中 の星座 ぞれ3 上の べて30° とする。 (2) ①,②について、 次の(a)~(d)の各問いに答えなさい。 (各1点) (a) 地球から見た太陽は、星座の星の位置を基準にする と、地球の公転によって星座の中を動いていくように 見える。 この星座の中の太陽の通り道を何というか. その名称を書きなさい。 b) あすかさんが、5月1日の午前0時にてんびん座を観 測した後、1か月ごとに,午前0時に同じ地点で南の 空に見えた星座を、 6月1日から順に並べるとどうな あるか、次のア~エから最も適当なものを1つ選び, そ の記号を書きなさい。 ア. おとめ座 しし座 かに座 イ. しし座 ふたご座→おひつじ座 ウ. さそり座 いて座 やぎ座 . いて座 みずがめ座→おひつじ座 理科 107 (c) 地球が図2のDの位置にあるとき, さそり座は一日 見ることができない。一日中見ることができないの ることができ、ぬ 与えないものとす 図4 A 「はなぜか, その理由を、 「さそり座は」に続けて, 「方向」 という言葉を使って,簡単に書きなさい。 (d) ①と同じ地点で観測したとき, 観測した星座の見え 方について、正しく述べたものはどれか,次のア~エ から最も適当なものを1つ選び, その記号を書きなさ イ.6月1日には,午前2時の東の空に, 見える。 TOY ウ. 9月1日には、 午前2時の西の空に が見える。 エ. 12月1日には、午前2時の西の空に える。 水の減少量 [g] (1) ①について い。 ア. 3月1日には、午前2時の東の空に, おうし座が 見える。 おとめ座が てんびん座 (a) 顕微鏡 レンズを 油 水 うお座が見 6 植物の体のつくりと働き 基本 NA 次の観察や実験について, あとの各問いに答えなさい。 植物の葉や茎のつくりとはたらきについて調べるため に,次の ① ② の観察や実験を行った。 ( そくのの表面を観家するために 葉の表側と裏 視野の明 わった。 にか 葉の範囲 から最 い。 視野 レン 見え (b)図 たす り口 う (2) ② (a) な (b)

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理科 中学生

1と2と4教えてくださいお願いします😭😭

\120 01.2 0. 第五問 滑車を使った仕事について調べた次の実験ⅠⅢについて, あとの1~4の問いに答えなさ い。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸, 滑車, ばねの質量は考えないも のとします。また、摩擦や糸ののびも考えないものとします。 [ 実験 Ⅰ ] 向きに引くと, 同時にばねはのび始め、 しばらくして物体Aは床から離れた。 うに、床に置いた物体Aとばねを糸でつなぎ, 糸1 を定滑車にかけた。 また, ばねに糸2をつ 0.2Nの力が加わるごとに1cmのびるばねと質量120gの物体Aを用意した。 図1のよ けた。 このとき. 糸1と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下 〔実験 Ⅱ〕 実験Ⅰのあと, 図2のように. 物体Aに動滑車を取りつけて糸1にかけた。 このとき, 糸と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下向きに引くと 同 時にばねはのび始め、しばらくして物体は床から離れた。 〔実験ⅢI〕 実験ⅡIのあと. 図3のように, 糸2をモーターの軸で巻き取れるようにした。 物体A が床から離れた状態で, 電源装置のスイッチを入れると, モーターは糸2をゆっくりと巻き取り はじめた。このときのモーターの仕事率は0.2Wであった。 図 1 図2 中3理科 糸 1 物体 A 定滑車 ばね 糸2 床 糸1 動滑車 1.2N 定滑車 糸2 物体 A 天井 床 ① 図4は、実験Iで糸2を10cm引くまでの間のばねののびをグラフ に表したものです。 次の (1), (2) の問いに答えなさい。 1.2 図3 次の文の内容が正しくなるように ( ① ) ( ② )に適切な。 数値を,それぞれ入れなさい。 12 0 物体Aが床から離れたのは、 糸2を引いた距離が(①)cmと なった直後であり, 糸2を引いた距離が10cmとなるまでに物体A がされた仕事の大きさは ( ② ) Jである。 -8- 動滑車 物体 A 糸1 1 0.06 図4 10 ばねののび 0.2Nで 1cm [cm] W = 軸 定滑車 ばね J = 7/ S 天井 J = Nxm 10.1×1.2 (2) 実験Iで, 「糸2を引いた距離」と「床から物体Aにはたらく垂直抗力の大きさ」との関係を表すグ ラフを,解答用紙の図にかき入れなさい。 実験Ⅱで, 物体Aが床から離れたのは, 糸2を何cm引いた直後であったか, 求めなさい。 1.2以上 3 次の文章の内容が正しくなるように,(①), ( ② )に適切な数値や式を, ( ③ )に適切な語 句を,それぞれ入れなさい。 O 床から離れた物体Aをさらにxcmだけ引き上げるために, 実験では糸2を1.2Nの力でxcm引く これに対し, 実験Ⅱでは糸2を引く力は(①)Nでよいが,引く長さは(②)cmとなる。 この ことから、異なる道具を使っても、同じ状態になるまでの仕事の大きさは変わらないことがわかる。 これを(③)という。 糸2 モーター 実験Ⅲで,物体Aを30cm引き上げるのに要した時間は何秒であったか, 求めなさい。 1.2N Nem Dib J=WxS J=Nxw 0.3× 電源装置 床 10 0 5 糸2を引いた距離 [cm]

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数学 中学生

解説の意味がわからないので教えて欲しいです

問題 右の図Ⅰは,太郎さんの家の風呂を描いたもので,内側は図II のように直方体ABCD-EFGH から直方体 IJKL-MNGH を除いた 形をしている。底面 EFNMと平面 IJKL は平行になっており,底 面 EFNMを底面 Pとする。この風呂に,一定の割合で水を入れ, 20分後に水を止めた。 水を入れ始めてからx分後の底面Pから水面 までの高さをycm とする。下の表は,このときのxとyの関係を 表したものである。ただし,底面Pと水面はつねに平行になっている ものとする。 AB=65cm,BC=105cmのとき,線分 JKの長さを底面P 求めなさい。 E F ( 宮城県 ) x (57) y(cm) 0 よって, JK=QK×7-4 0 4 14 8 28 (解 右の表より,水を入れ始めて8分~12分の間に, 風呂の1段目から2段目に水が入ったことがわかる。 一方,その前後を比べると, 1段目は毎分 3.5cm, 2段目は毎分2cm の割合で水位が増加している。 水量一定で、1段目と2段目は奥行きも等しいので, 12 40 x (5) y (cm) 16 48 0 0 単位時間あたりの水位の増加量は横の長さに反比例する。 右の図より, FN: QK =2:3.5=4:7 ×7=4=105×2=45 20 56 14 45cm (図I) 太郎さんの 家の風呂 4 4 4 4 (図ⅡI) 風呂の内側 A D B IL M N 4 8 12 14 28 40 48 B 16 20 56 14 12 8 8 毎分2cm 増 J Q 毎分3.5cm 増 F K N C K G 中2で習う分野 次関数

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