(3)基本
図1の
装置を用いて,コイ
ルAに電流を流した
図 1
コイルA
ところ, コイルBに
つないだ検流計の針電源装置
( が +にふれた。 次の
コイル B
ヘア,イに答えなさい。
ア. 下線部について,
検流計
ご自
図2
棒磁石一
(このとき流れた電流の名
○ 称を書きなさい。 (2点)
イ. 図2のように、 図1の
コイルBの真上からS極
を下にして棒磁石を落下
させるとき, 検流計の
針のふれのようすについ
て述べたものとして適切
なものを,次の1~4の
中から一つ選び、その番
号を書きなさい。
G
して
1020
検流計
コイル B
1. + にふれた後, -にふれて0に戻る。
2.+にふれた後, 0 に戻る。
3. -にふれた後,+にふれて0に戻る。
4. にふれた後, 0 に戻る。
-
(3点