学年

質問の種類

化学 高校生

(4)の反応式についてなのですが、答えには付箋の上段の式が書いてあったのですが、私は下の式だと書いてしまいました。これは間違いになりますか?教えて欲しいですm(_ _)m

120.〈弱酸の電離平衡〉 XX の化合物とのあいだでが成り立つ。 酢酸を水に溶解したときゥは, 水に酸や塩基, 塩などの電解質を溶解するとしてを生じ, 電解質のまま CH3COOH CH3COO + I ......(1) と表すことができる。 また、CH3COOH と CH3COO との割合をオといい, αで表 0 す。 酢酸は弱酸でありαはカよりも非常に小さい。 式 (1) 中の物質の濃度から Ka は, 羊 [CH3COO~] [[エ] Ka=- [CH3COOH] と表される。Kaはクが一定であれば一定の値をとる。 酢酸のK。 は, 2.0×10mol/Lである。 一方,酢酸の塩である酢酸ナトリウムを水に溶解するとほぼ完全に Na+と CH3COO に分かれる。 生じた CH3COO¯ が ヶ を起こし, 水溶液は塩基性を示す。 ア~ケにあてはまる適切な語句や化学式, 数値を答えよ。 溶解した酢酸の初濃度をcmol/L として, αと K』 の関係を示す近似式を導け。 0.20mol/Lの酢酸水溶液のpH を計算せよ (答は有効数字2桁)。 10g102=0.30, log103=0.48 下線部について,酢酸ナトリウム水溶液が塩基性を示すことを, 化学反応式を用い [21 佐賀大] て説明せよ。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

アセチルサリチル酸メチルの製法の問題についての質問です。 赤線部で炭酸ナトリウムを加えていますが、なぜここで炭酸ナトリウムを加えるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

入試攻略 への 必須問題 4 有機化合物の合成と性質に関する次の文章中のaに入れる化合物名 bに入れる記述との組み合わせとして最も適当なものを,下の① ~⑧から1つ選べ。 試験管にサリチル酸をとり, メタノールを加えて溶かす。 これに少量の 濃硫酸を加えてよく振り混ぜながら, おだやかに加熱する。 冷却後反応 液を使用したサリチル酸と濃硫酸に対し過剰な物質量の a を含む水 溶液に注ぎ、油状の化合物アを遊離させる。 この化合物アに無水酢酸と少量の濃硫酸を加え,おだやかに加熱する。 冷却後、氷冷した炭酸ナトリウム水溶液を加え, 固体の化合物イを得る。 これらの化合物アイをそれぞれメタノールに溶かし、塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 を加える。このとき, b 。 HO b a ① 炭酸水素ナトリウム ② 炭酸水素ナトリウム ③ 炭酸水素ナトリウム ④ 炭酸水素ナトリウム ⑤ 水酸化ナトリウム ⑥ 水酸化ナトリウム 水 ⑦ 水酸化ナトリウム ⑧ 水酸化ナトリウム アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する OOHBM

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

計算するときに35clの方を使うか37clの方を使うのかどうやって判断しているのですか? あと、最初の1×1はなんですか?なんの公式が使われているかわかりません💦🙇‍♀️ 至急おねがいします!

① 19 ② 25 へ。ただし,アとイは反応しないものとする。 ③ 34 ④ 60 ⑤ 75 88 ≫ 2 その存在比を表に示した。 74 同位体の存在比 5分 グラフ 思考力 地球上の元素の多くは,質量の異なる同位体がほぼ一定の 割合で混ざって存在している。 例として, 水素, 炭素、塩素, 臭素の主な同位体の相対質量とそのお 20 臭素 元素 水素 炭素 塩素 81 Br 同位体 'H 12C 35Cl 37Cl 79 Br 81 相对質量 1 12 35 37 79 50 存在比(%) 100 100 75 25 50 同位体の相対質量と存在比(整数値: 存在比2%未満の同位体は省略) 同一の化合物にも質量の異なる分子が存 図1 在するので,分子の質量はある分布を示す。 たとえば, CH3 Cl および CH3Br の質量の 分布を上の表の値を使って計算し、 プロッ トしたグラフを右の図1に示す。 ただし, 横軸の目盛りの間隔は2とした。 12C1 H335CL 70 70 存在比(%) 50 30 12C1H337Cl 存在比(%) 50 12CH379Br 12CH3ª¹B₁ 30 10 10 右の図2のグラフア, イは次の①~④ の化合物のうち, いずれかの質量分布を表 50 相対質量 CH3Cl 90 相対質 CH3Br している。 ア,イに当てはまる化合物とし 図2 て最も適当なものを,①~④のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 図2においても, 横軸の目盛りの間隔は2としている。 また, 図2は横軸の数値を省略している。 存在比(%) 70 50 30 ( 17 北里大改) 10 ① CH2Cl2 ② CH2Br2 ③ CHCl3 ④ CHBr3 70 50 30 10 相対質量 ア 存在比(%) 相対質量 イ >>1

解決済み 回答数: 1