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化学 大学生・専門学校生・社会人

分析化学です。 一度解きましたが答えが無くて解答が正しいかわからない為、 私の解答が正しいのか教えて頂きたいです。 一問だけとかでもいいので⭕️❌を教えてください。 よろしくお願いします。

令和4年度 分析化学 合 1.各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. 原子核は、中性子と電子からなっている。 ○ 2. 原子番号と陽子の数は、 同じである。 0 3. アルカリ金属元素は、 一価の陽イオンになりやすい。 4. 原子核が電子を引きつける力のことを、分子間力という。× 5. 気体が液体になることを、蒸発という。 × 6. 酸性溶液には、水素イオン (Ht) が多い。O 7. 1 ジュール (J)は、1カロリー (cal) より大きい。 X 8. 化学の前後で重さが変わらないことを、ヘスの法則という。 X 9. 有機化合物には、基本的に炭素原子が含まれている。 0 10. 炭素―炭素間の sp 3 混成軌道では結合が一つ生じる。 X 11. シクロプロパンは、炭素を3つ含んでいる。 12. ヒドロキシ基は、糖の分子内に存在する。 × 13. トランス脂肪酸は、二重結合を含まない。 ○ 14. 特定の物質を溶かし出す精製法を、 凍結乾燥法という。 × 析化学 18.38-

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物理 大学生・専門学校生・社会人

お助けをm(_ _)m

B 【問5】 (第1回レポート 【問4】 の続き) 図のように, 温度 T の環境下で、 取手のつ いたピストンがある容器の下側に物質量 n の理想気体が封じ込められていて, 容器の 上側は真空になっている. 気体は容器を通して外界との熱のやりとりは自由にできる ものとし、ピストンの質量は無視できるほど小さく, 滑らかに動かせるものとする. ピ ストンの取手の上におもりをのせてあり, 気体の体積はV」 となっている. 以下の 問いに答えよ. (i) おもりAがのっている取手の上に, 追加でおもりBをのせるとピストンはさら に下降し、しばらくしたのちピストンは静止して気体の体積がV2 となった. こ の状態変化に伴うエントロピーの変化量 AS1 2 を求めよ. (ii) おもりBだけを取り除くと, しばらくしたのち気体の体積は V1に戻ってピストンは静止した. この状態変化に伴うエ ントロピーの変化量 AS2→1 を求めよ. (iii)(発展問題) (i) (ii) それぞれの過程でのエントロピー生成 7 Sgen1→2, Sgen2→1 を求め,これらの過程の可逆性を論 じよ. (iv) (発展問題) おもりAがのって熱平衡である状態1と, おもりBがのって熱平衡である状態2の間における, ヘルムホ ルツの自由エネルギーの差 AF1→2= F2 - F1 を求めよ. (v) (発展問題) 状態変化 1→2の間に, おもり AとBの位置エネルギーが気体に与えられる. これと (iv) で求めた AF1 2 との差は何を表しているのかを議論せよ. *4 ガソリンエンジンの熱力学的モデルとされるサイクルである. C→Dが可燃性混合気の圧縮, DAが燃焼, AB が膨張, B→Cが排気・吸気 に対応する. DAにおける吸熱は温度 TA の熱源から, BCにおける放熱は温度 T の熱源へ 瞬間的に行われるものとする, *5 仕事は、体積変化に伴って圧力がするものだけとする. *6 実際のガソリンエンジンでは,過程DAでのエネルギー流入は, 熱源 A からの熱流入ではなく、 ガソリン燃焼によるエネルギー流入である. Q *7 過程 A B において, 温度 T の熱源から熱Qを受けとるとき, Sgen = (SB-SA) - T

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化学 高校生

高校化学 熱化学方程式についてです。 発熱反応と吸熱反応の+-って今年から逆になったんですか? どこ調べても発熱反応は+、吸熱反応のときは-をつけると書いてあるのですが、高校で使ってるワークを見たら逆でした。どっちが正しいですか?

1 熱化学方程式と反応エンタルピー ①エンタルピー 圧力一定で物質のもつエネルギーを表す量。記号H(L ②エンタルピー変化 反応前後のエンタルピーHの変化量。記号 △H( 一般に, 25℃, 1.013 ×105Paにおける, 注目する物質1molあたりの数値 発熱反応・・・ 熱を放出する反応 (△H < 0) 系 エンタルピー CH4+2O2 1 反応物 H2 + AH = -891 kJ 種類 燃焼エン タルピー 生成エン タルピー 中和エン タルピー 溶解エン タルピー CO2+2H2O (液) TAPPA +1/12/02 4 反応エンタルピーの種類 着目する物質の係数が分数とな物質の状態を示す 係数を1とする る場合もある 生成物 外界 発熱 891kJ TRILY A 外界の温度上昇 系のエンタルピー減少 系のエンタルピー増加 17 注 本書では, 外部に発熱がおきた場合の熱量Qを正の値とする。 系のエン と,反応に伴って出入りする熱量Qの間には△H=-Qの関係がある。 ③熱化学方程式 熱化学反応式, エンタルピー変化を付した反応式とよ ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ 吸熱反応・・・ 熱を吸収する Home CAREVA →H2O (気) エンタルピー (明らかな場合は省略可 反応エンタルピーの内容 物質1molが完全燃焼するときのエン タルピー変化。 必ず負。 NH4NO3+aq NH4NO3 aq 発熱反応は一 |注 吸熱反応は AH = -242 kJ **** 戻る 実で (32)+7696634AL C(黒鉛)+O2 物質1molが成分元素の単体から生成 C(黒鉛)+2H2 するときのエンタルピー変化。 1/2N2+1/202 ΔH= + 26k 反応 中和反応で水1mol を生じるときのエ HClaq+NaOHaq ンタルピー変化。 必ず負。 物質1molが多量の水に溶解するとき KNO3(固) +aq のエンタルピー変化。 H₂SO) tag - 反応例 CO₂ A CH4 NO △ NaC KN

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物理 高校生

赤線部分について質問です。等温変化なのに、熱が出たり入ったりしていたら温度変化がありそうなものですが、どう解釈すればよいのでしょう?

等温変化 温度が一定のまま、 圧力や体積が変化する状態変化を等温 変化といいます。 これは、熱を伝えやすい素材でできた シリンダーにおいて、 ゆっくりとピストンを動かして常に 内部と外部の温度を等しくしておくような状態変化です。 Tが変化しないので4U=0 であり、 ① 式 4U = Q + W は 0=Q+W となります。膨張させると外部から熱を奪い (W<O、Q>0 等温膨張)、圧縮すると外部へ熱を放出します (W>O、 Q<0 等温圧縮)。 ②式 pV T = (一定)は、Tが一定であるので、 PV=(一定) となります。 圧力と体積が反比例するという意味です。 ボ イルの法則のことです。 温度を一定に保ちながら、 ピ ストンを引くと圧力が下がり ます。 ピストンを押し込むと 圧力が上がります。 p-Vグラフにおける等温変化の 曲線は等温曲線に沿った線と なります。 温度(=分子スピード)を一定 に保ちながら体積を大きくす ると、ピストンと衝突する回数が減り、 圧力が下がりま す。 体積を小さくすると、ピストンと衝突する回数が増 え、圧力が上がります。 ↑ ↓

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化学 高校生

化学の平衡の問題です。解き方がまったくもってわからないので教えて欲しいです!!

模試対策 ⑩ 平衡>美永 311 次のA~Cの文を読み, 問 1~7に答えよ。 答の数値は四捨五入により有効数字2桁で記せ。 ただし, 気 体は理想気体として扱うことができ, 固体触媒の体積は無視できるものとする。 また, 必要があれば次の 数値を用いよ。 気体定数R=8.3×10² Pa・L/(K mol) √2=1.41 A メタノール CH3OH は、 低公害自動車用の燃料や水素一酸素燃料電池の水素供給源などとして広く 利用されており、工業的には, 一酸化炭素と水素に固体触媒(CuO/ZnO/Alz0s) の存在下、約 520K, 約 1.0×107Paの条件下で製造されている。 以下では, ① 式以外の反応は考えないものとする。 CO (気) +2H2 (気) CH3OH (気) 問1① 式の反応に関する次の(ア)~ (オ) の記述のうちから、正しいものを二つ選びその記号を記せ。 (ア) 平衡状態においては、正反応と逆反応の反応速度は等しい。 (イ) 平衡状態においては,正反応と逆反応はどちらも起こっていない。 (ウ) 平衡状態において,物質量比は常に CO:H2CH3OH=1:2:1となる。 (エ) 触媒を加えると、正反応の反応熱は小さくなる。 (オ) 触媒を加えると、正反応と逆反応の活性化エネルギーはともに小さくなる。 問2 ① 式の平衡定数Kを平衡状態における各成分のモル濃度 [CO]、 [H2] [CH3OH] を用いて表せ。 B体積可変の反応容器に CO 1.0 mol と H2 2.0 mol を入れ, 固体触媒を加えたのち, 温度を520K, 圧 力を 2.60 × 106 Paに保ったところ、 ①式の平衡状態(状態Ⅰ) になった。 このとき気体の体積は 3.32L であった。 状態 Ⅰ から,温度を520 K に保ったまま圧縮して, ある体積に保 つと新たな平衡状態(状態II) になった。 問3 状態 Ⅰ において反応容器内に存在する気体の物質量は合計何 mol か。 Klom 00.0110 01.0 問4 温度 520 K における ① 式の平衡定数Kの値を単位とともに記せ。) 問5 状態 ⅡIⅠにおける CH3OH のモル濃度は状態Ⅰのときの 2.82 (=2√2) 倍であった。 状態ⅡIにおけるCO のモル濃度は何mol/L か。 は 問6 状態 ⅡIにおける気体の体積は何Lか。 体積可変の反応容器に CO 1.0mol と H22.0 mol を入れ, 温度を520K, 圧力を 2.60×10-Paに保ったと き ①式の反応によって生成するメタノールの物質量と反応時間との関係を表すグラフは図1のようにな った。なお, ①式の反応の熱化学方程式は次の②式で表される。 CO (気体) +2H2 (気体) = CH3OH (気体)+93 kJ ② 問7他の条件はそのままで, 下線部の条件を次の(1), (2) のように変化させた場合, 生成するメタノー ルの物質量と反応時間との関係を表すグラフの概形として最も適するものをそれぞれ一つずつ選 びその記号を記せ。 ただし, それぞれの図中の破線は, 下線部の条件で反応させた場合のグラフ (図 1) である。 (1) 圧力を 2.60 × 106 Pa よりも高くする。 メタノールの物質量 図1 反応時間

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