以下の問題を解答するにあたっては、必要に応じて17ページの正規分布表を
用いてもよい。
(1) 大小二つのさいころを同時に投げるとき, 大きいさいころの出る目をX.
小さいさいころの出る目をとし, Z=X+Y とする。
このとき
確率変数X,Yは ア
(0)
確率変数 Y, Zは
①
ア
•
イ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⑩ 互いに独立である
① 独立でない
一般に, 確率変数 W の平均 (期待値)をE(W) と表し, 分散をV(W) と表
す。
ウ 7
オカ 35
E(X)
V(X)=
I
キク12
である。
また
V(X+Y)= ケ V(X). V(2X)= コ
である。
V(X)